ロリ少女官能小説集:JS義妹妊娠(1) 黒髪の少女は男根に魅入られ未熟な性器でお兄ちゃんと繋がった(5)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
小学5年生の新田茜は交尾の快感を知っていた。登校前の玄関で義兄と抱き合いキスをしていた。ショートヘアが甘く濡れ、汗と唾液が柔肌を伝い、手足が美しく痙攣して、女児の割れ目はフェロモンを香らせる。学校が始まる時間が迫ると、幼い性欲を隠しながらランドセル姿で登校し……、学校の下駄箱で、唐突な吐き気を覚え、幼い心臓がとくとくと脈を早めていくのであった。これはつわりだ。お兄ちゃんの子供ができたんだ。ここ最近は女の子の日が酷く遅れてしまっていた。……兄との絆が育ちつつある柔らかな下腹部をさすりながら、火遊びの節目に不安と恍惚を交わらせる。茜が義兄と家族になった日、丸みを帯びて育つ身体、心が変わった初潮の夕暮れ、衝撃的な初交尾、快活な美少女はオスとの日々を思い返す。兄妹の関係は両親の再婚から始まった。兄妹姦淫物語の幕開け。(文字数約66000字)

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(1) 黒髪の少女は男根に魅入られ未熟な性器でお兄ちゃんと繋がった JS義妹妊娠シリーズ (YKロリータ文庫)
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(1) 黒髪の少女は男根に魅入られ未熟な性器でお兄ちゃんと繋がった(JS10歳/妊娠)<

「……ぁ」

幼い茜は交尾より気持ち良い事を知らない。キスは激しく情熱的で、抱きしめられているあいだ茜は幸福だったのである。おかげでパンツはびしょびしょだったし、おまんこをイカせてもらうのを凄く凄く楽しみにしていた。嫌いな母親に共感するほどメスの気持ちに浸っていた。だから半端に終わった時は、なんだか凄くがっかりして、お兄ちゃんに対して甘えるような八つ当たりをしてしまったのである。

茜は薄い瞼を閉じる。ざわざわと鳴る通学路の声を聞く。女の子の身体のように波打つ道を進みながら、大勢が流れる直線をひとりきりで歩いていく。……童貞とか、勉強しろとか、少し言い過ぎたかもしれない。謝るほどのことじゃないけれど、帰ったら仲直りのエッチがしたい。そうして割れ目がひくひくして、子供の下着の湿り気が増す。変なことを考えると履いてる下着が汚れてしまう。女の子の身体はとても不便だ。オスを誘う愛液の香りが、スカートの下から漏れていないか不安な気持ちが芽生えてしまう。セックスを覚える前の私は、こんなにエッチじゃなかったのに……。茜はぼんやりと数ヶ月間の体験を思い出す。初体験のあの日から、茜は子供でいられなくなってしまった。

発情したお兄ちゃんに、エッチなことに誘われたあの日。勃起したおちんちんを初めて触ってしまったあの日。流されるままにセックスして、初めてイってしまったあの日。茜は両目を瞬き、コンクリートの地面を見る。初めての中出しや、初めてのフェラチオ。エッチな写真も沢山撮った。下着を淫らに濡らしながら、思い返すことがやめられない。……おまたでおちんちんを受け入れて、お兄ちゃんに変態を移されてしまった。禁じられた感情に子供ながら目覚めてしまった。

茜はおまんこを濡らしながら、ぼんやりとして通学路の坂を登り切り、大勢の子供たちと一緒に開かれた校門をくぐる。花という性器を失った桜木の並木道を通り、池やグラウンドを横目に見ながら10段ほどの階段を登る。わあきゃあ騒ぐ児童の声に包まれて、階段の上には白壁の校舎が建てられていた。かすかに壁がひび割れて、真っ白とも言えない古い建物は、窓に人影が絶えないほどに子供と先生で一杯だった。6年の間に、この学区だけで、これだけ多くの生殖が行われていたのである。

洪水のような足音とともに開放された扉を抜けて、未成年で満ちた下駄箱にやってきた。灰色をしたロッカー状の箱がクラスごとに並んでいて、それぞれの扉に名前のシールが貼られている。その下駄箱の周りでは大小様々な小学生が群れていて、砂利の川ようにざわざわと混ざり流れているのであった。自分の下駄箱にたどり着くのに、苦労するほどの人出だった。

「茜ちゃん、さっきからぼーっとしてるね」
「へっ?」

下駄箱を開けようとして、玲奈にいきなり言われたので、茜はそちらの方を向いた。

「……そう? ぼうっとしてた?」
「話しかけても返事したりしなかったりだったよ。寝ぼけてるのかと思って放っておいたんだけど」
「嘘、ごめん、全然気づかなかった」

茜はぽりぽりと後頭部をかく。変なことを考えてたから、会話に参加出来なかったとは、恥ずかしくて言えることではなかった。香織は靴を脱ぎながら、茜の方を向いて栗色いポニーテールを揺らす。

「どうせ夜中までゲームでもやってたんでしょ?」
「いや、違うけど……」

セックスなら昨日のお風呂場でもしていたが。

「体育の時でもそんな調子じゃ、試合に負けちゃうからね」
「気をつける。……うん。もう大丈夫」

そして茜はスニーカーを脱ぎ、自分の下駄箱の扉を開けて、上履きと靴を交換するのであった。「5-2 新田茜」と名前が書かれた上履きが子供っぽくて嫌になる。その瞬間はまだ平気だった。しかし足を上履きに押し込み、下駄箱の扉を閉じると、白い手のひらで胸のあたりを押さえなければならなくなった。最初は軽い違和感だったが、その違和感はすぐに胸全体に広がった。

「……う」

喉が変だ。口が変だ。指先はやがて口元に向かう。玲奈と香織は上履きに履き替え、茜のことを待っていたが、茜の身体は悪寒を感じて友達ふたりと合流できない。口の中から唾液が出てくる。頭が少しくらくらしている。茜が覚えたのは吐き気だった。茜は顔を青くしながら友達ふたりの方を見た。

「……ごめん、ちょっと先に行ってて」
「どうかしたの?」
「……トイレ」

茜はぽつりとそう言って、子供たちが溢れる下駄箱から駆け出した。玲奈と香織が呼び止める暇もない。白い廊下のタイルを踏み、蹴飛ばすように走っていく。廊下は走っちゃいけませんと壁に張り紙がしてあるが、走らずに歩けるほど余裕がある吐き気ではなかった。1年生から6年生まで、同じ学校の児童たちをかき分けて、ランドセルをギシギシ鳴らしながら女子トイレの中に駆け込んでいく。

「はぁ、はぁ……」

幸いというべきか茜の他に人影はない。そして個室に飛び込み、洋式便器の前でうずくまり、溜まった水の中に嘔吐してしまうのであった。幼い心臓がどきどきと跳ねていた。顔が真っ赤になっていた。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」

トイレの外では登校する子供たちが、茜のことを取り残し、次第に急ぎ足になって階段を登る音が聞こえた。やがてはそれもまばらになり、トイレの窓から流れ込む風音の方が強くなる。

「はぁ、はぁ……、はぁ……」

トイレットペーパーで口元を拭き、汚れたものを流したが、気分は良くならなかったので、暫くしゃがみこんだまま動くことも出来なかった。額に汗が流れてくる。桜色の唇がはぁはぁと呼吸する。そして吐き気が治まってくると、茜はとりあえず深呼吸し、灰色のシャツをめくってお腹の当たりをさするのであった。

お腹が膨らんでいる様子はない。小学5年生らしいほっそりとした女の子のプロポーションだ。それなのに茜は下腹部を撫で、子宮があるであろう辺りを手のひらで慈しむのであった。確かに生理は遅れていた。色々な兆候があったし、こうなってしまう理由にも心当たりがあった。茜はお兄ちゃんに中出しされて、オスの精液を子宮に流し込まれてきたのである。それも数回のことではない。1発目で出来る可能性は高くなくても、何十発を出されては出来ないほうがおかしかった。昨日だって中出しされた。こんなに沢山エッチしたら絶対出来ると思っていた。いつもと同じ自分の腹部を不思議そうに見つめている。

「……お兄ちゃん」

不安と期待が入り混じった震えるような声を漏らす。いけないことをして出来てしまったのだと思うと、禁忌の感覚に幼い身体が熱くなってしまうのだが、大変なことになってしまったと怯えるような気持ちもあった。子供の妊娠が異常視されると分からないほど子供じゃなかった。でも私はひとりじゃない。……帰ったらお兄ちゃんと相談しよう。

たったひとりの家族との消しようがない交尾の証拠。兄妹が恋人に変わったあかし。

学校中に取り付けられた天井の古いスピーカーから、ホームルームの開始を告げるチャイムの音が鳴り響いた。茜を除く子供たちは、子供らしく椅子に座って先生の話を聞くのだろう。……同じ学校の、小学生の女の子に、赤ちゃんが出来てしまったとも知らず、呑気に朝の連絡を行っているのかもしれない。周りの子供も、周りの大人も、草も花も動物も、茜のお腹の中に宿った新しい命のことを知らない。

茜はそっと立ち上がる。早く教室に行かなきゃいけない。……どうして遅れたのか聞かれたら、吐き気があったなんて知られたら、保健室の先生に診られたら、身体の変化に感づかれてしまう可能性があった。いつか明らかになることでも、今の段階で見つかるのは嫌だった。茜は赤いランドセルを背負い直し、生徒がいなくなった廊下を歩いて静かな階段を登っていく。手すりを掴み、一歩一歩慎重に足を進め、命が宿ったお腹を守るように押さえながら5年2組の教室に急いだ。セックスなんて知らない純真な子供のふりをして、これからの学校生活を送っていかなくてはならないのだ。

茜が義兄と家族になった日、丸みを帯びて育つ身体、初潮を迎えて女性になった夕暮れ、衝撃的な初交尾、快活な美少女はオスとの日々を思い返す。そして茜は2階にのぼり、窓から差し込む柔らかな朝日に気付いた。その先の秋空には、薄暗い雲が流れていたが、純粋に澄み渡った青色のグラデーションは天の大洋に広がっている。子宮の卵子の受精を知った茜のような空だった。

※サンプルここまで

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(1) 黒髪の少女は男根に魅入られ未熟な性器でお兄ちゃんと繋がった(JS10歳/妊娠)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
関連記事