ロリ少女官能小説集:JS義妹妊娠(1) 黒髪の少女は男根に魅入られ未熟な性器でお兄ちゃんと繋がった(4)

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小学5年生の新田茜は交尾の快感を知っていた。登校前の玄関で義兄と抱き合いキスをしていた。ショートヘアが甘く濡れ、汗と唾液が柔肌を伝い、手足が美しく痙攣して、女児の割れ目はフェロモンを香らせる。学校が始まる時間が迫ると、幼い性欲を隠しながらランドセル姿で登校し……、学校の下駄箱で、唐突な吐き気を覚え、幼い心臓がとくとくと脈を早めていくのであった。これはつわりだ。お兄ちゃんの子供ができたんだ。ここ最近は女の子の日が酷く遅れてしまっていた。……兄との絆が育ちつつある柔らかな下腹部をさすりながら、火遊びの節目に不安と恍惚を交わらせる。茜が義兄と家族になった日、丸みを帯びて育つ身体、心が変わった初潮の夕暮れ、衝撃的な初交尾、快活な美少女はオスとの日々を思い返す。兄妹の関係は両親の再婚から始まった。兄妹姦淫物語の幕開け。(文字数約66000字)

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(1) 黒髪の少女は男根に魅入られ未熟な性器でお兄ちゃんと繋がった JS義妹妊娠シリーズ (YKロリータ文庫)
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(1) 黒髪の少女は男根に魅入られ未熟な性器でお兄ちゃんと繋がった(JS10歳/妊娠)<

その言葉で気付いたかのように、兄はおまんこから親指をどけた。割れ目のあたりがじんとする。満足しきれない粘膜が熱くなってひくひくとする。茜は膝まで下ろされたパンツを、スニーカーを履いた足から抜いて、玄関前のフローリングにぽんと放った。

「お兄ちゃん、新しいパンツ取って……」
「分かった……」

……私まだ、お兄ちゃんにおちんちん触ってないのに。茜は5年生の子供に戻らなくてはならない。本人の気持ちがどうであろうと、10歳の茜は誰から見ても子供だった。

ティッシュペーパーで手早くおまんこやふとももを拭いた後、兄から替えのパンツを受け取り、白い布地を広げながら女の子の魅惑を隠してしまう。大輔はパンツとティッシュを持って立ち上がった。ズボンの中のペニスは勃起をやめることが出来ず、妹の欲望を煽るように股間部はぱんぱんに膨らんでいた。茜はそこから目を逸らし、床にある体操着の袋を持ち上げ、兄を見ながら官能が残る子供らしい声で言った。

「お兄ちゃん、学校はっ?」
「創立記念日」
「……ふぅん」

そう漏らす茜の声には、やり場のない不満感がにじみ出ている。

「休みが重なってたら良かったんだけどな」
「そんなこと言ってもしょうがないでしょ……」

灰色のシャツと黒いスカートがずれていないか確認し、パンツの表裏も見なおして、指先の匂いを嗅いで、ランドセルを背負い直す。内緒でエッチをしてることは仲の良い友達にも知られたくなかった。

「変な匂いとかしない? 汗臭くない?」
「別に。気になるならスプレーでも使うか?」
「変じゃないならいいや。……はぁ。お兄ちゃんがもたもたしてなかったら、ちゃんと1回イけたのに。……変なところで終わったから、なんか余計にむずむずするよ」

愛液を拭き取り、下着も変えたが、発情中のおまんこは今もうずうずしたままである。ズボンの奥の膨らみで、子供の穴をズボズボしてもらい、オーガズムとともにお兄ちゃんの射精を受けたいのが本音であったが、扉の外で待っている友達のことを考えると、そんなことをするわけにはいかなかった。茜のぱっちりとした瞳が兄の赤らんだ顔を見上げる。兄は何か言いかけて、ため息を付いてそっぽを向くが、茜は喋るのをやめなかった。

「女の子のこともっと勉強してよ。最初とか私がリードしてるみたいになってたじゃん」
「……悪かったな下手くそで。一応俺なりに色々考えてたんだけどな」

大輔はそう言って後頭部を掻く。

「私小学生なんだよ。ちゃんと年上がリードしないと」
「はいはい」
「はいはいじゃないでしょ。だからお兄ちゃん童貞なんだよ」
「……何言ってんだよ。もう童貞じゃないだろ」
「私がしてあげなかったら童貞だったじゃん。そんなの童貞と同じだよ」
「……暴論だなぁ」

兄のふてくされた感情は、逸らした視線から読み取れたが、可愛い妹の言うことだからかムキになるような様子はない。茜はドアノブに手をかけて、先程まで交尾していたお兄ちゃんに振り返る。

「その下着は汚さないでね」
「汚さないでってなんだよ」
「それは、そのっ、……前みたいに、変なことの道具にしないでってこと。恥ずかしくて履けなくなっちゃうから」

してしまったことの弱みもあって兄の反論は封じられた。そして茜はドアノブを回し、玄関扉を抜けて、透き通った空と朝日を見上げる。背後でドアがバタンと閉じ、程よく乾燥した夏休み明けの秋風が生足のあいだを駆け抜けていった。

「すぅっ、はぁー……」

外の空気で深呼吸。この分ならきっと体育の授業はサッカーだ。近所の公園で交尾相手を求めるセミ達の声を聞きながら、先程交尾していた少女が歩き前を向く。扉から数歩先にある白い門扉の向こうでは、ふたりの女の子が並んで茜を待っていた。おっとりとしたロングヘアーの奥森玲奈、栗毛でポニーテールな飯野香織。香織は軽くご立腹で、華奢な腕で手招きをしながら、ようやく出てきた同級生のことを急かしていた。

「おっそい! また遅れたら言い訳が面倒じゃない!」
「ごめんごめん。すぐに出ようと思ったんだけど、体操着がどっかにいっちゃってて」

体操着袋は茜の手元でぶらぶら揺れている。茜は自宅の門扉を開き、ふたりの友達と合流した。140センチ程度の背丈をして、まだあどけない5年生の女の子たちは、身体こそ大人に近づいていたが、全体的には子供の未成熟さが強かった。香織の柔らかい身体を包むレモンのようなシャツやふとももが出たショートパンツも、玲奈の華奢な身体を守る水色のワンピースや髪の毛のリボンも、幼稚なデザインではないが、子供ブランドという印象が強い。しかしそれでも女性に向けて脱皮しつつある少女であり、気持ちの上では既に一人前の女性である。腰に手を当て、ツリ目をますます釣り上げる香織に、のんびりとした声でロングヘアーの玲奈が言った。

「まあまあ香織ちゃん。まだ時間も平気だし、怒ることないんじゃない?」
「別に怒ってるわけじゃないけどさ……」

香織は声のトーンを落とし、長い睫毛の目を瞬いた。

「まあいいや。もう行こう」
「うん」
「だらだらしてたら本当に遅刻するからね」

そうして少女たちは色香を宿した生足で歩き、通学路を行く子供たちの流れに混ざって、可愛らしい顔を並べながら道の先にある村山小学校に向かうのであった。住宅街、大通り、シャッターが閉まった商店街、学校へと続く長い坂道。生徒の影はまだ多い。焦っている様子もない。先程までぷりぷりしていたのが嘘のように、香織は穏やかな顔をして、ランドセルのベルトを握りながら、茜に向かって言うのであった。

「ねぇ、朝の占い見た?」
「占い?」
「おはようテレビの今週の占い」
「えー。見てないや。お兄ちゃんの相手で忙しかったから、見る暇なんて無かったよ」

玲奈は長い髪をかきあげながら、品よく笑って会話に混ざる。

「茜ちゃんの星座はね。恋愛運が1位だった。金運も4位で、友達運は7位」
「えっ、恋愛1位? ほんとに?」
「うん。ちなみに香織ちゃんは恋愛で最下位」

そう言われた途端、思い出したように香織の表情が曇る。

「そうそう、そうなんだよね……。あーあ。塾の先生に告ろうかなって思ってたのに……」
「香織ちゃん、ラブレターまで書こうとしてたからね」
「うん、うん……」
「今度結果とか聞こうって思ってたのに」
「玲奈もまぁ、他人事だと思ってさぁ……」

玲奈はそしてくすりと笑う。一方の茜は占いの結果に喜ぶどころか、どこか不満気な表情で玲奈と香織のやりとりを聞いていた。12星座で1位なら相当な幸運が舞い込んでくるはずだが、それなら先ほどの中途半端なエッチは何だろう。恋愛運が良いというのなら、お兄ちゃんのテクニックが改善されても良いはずである。そして話題は、香織と玲奈が通う塾の先生のことに移り、茜のブラコン疑惑はあっさり忘れられるのであった。何も知らない香織の視線が友達である茜にすがる。

「茜ぇ、私、ラブレター延期したほうが良いと思う……?」

香織はポニーテールを弄びつつ、先程よりずっとしおらしい表情で、茜に視線を向けてきた。玲奈ほどフェミニンではないが、香織もまた女の子なのである。茜は指でほっぺたを掻いて、思いを巡らせた末に言った。

「延期なんてしなくてもいいんじゃない?」
「恋愛運が最下位でも? 何をやっても上手くいかないって占いで言ってても?」
「……でもそういうのって、ふたりの気持ち次第だし。占いなんて関係ないと思う」
「そうかな……」
「自信が無いから占いのことが気になるんでしょ」
「ばっさりかぁ……。まあ、自信はあまりないんだけど……。だって私、小学生じゃない。初潮もないし、胸もないし……」

胸の辺りを両手ですかすかと擦る。

「私は様子見した方が良いと思うけどなぁ。占いって結構当たるんだよ。香織ちゃん、今回は本気なんだもんね?」
「……うん。振られたら一生泣く」

茜はそして、香織と玲奈の会話を聞きつつ、青い空と白い雲をぼんやりと見上げるのであった。空気を読んで水を差すことはしなかったが、星座占いなんて当てにならないと頭の中で思ってしまう。お兄ちゃんとセックスしてから見える世界が変わった気がした。私もお兄ちゃんとああいうことをしなかったら、初潮で膨らむ感情に戸惑い続けていたかもしれない。茜はスカートに目を向ける。パンツがまた湿っている。茜のつるつるした女性器はお兄ちゃんの男根が恋しいらしい。

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