ロリ少女官能小説集:JS義妹妊娠(1) 黒髪の少女は男根に魅入られ未熟な性器でお兄ちゃんと繋がった(2)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
小学5年生の新田茜は交尾の快感を知っていた。登校前の玄関で義兄と抱き合いキスをしていた。ショートヘアが甘く濡れ、汗と唾液が柔肌を伝い、手足が美しく痙攣して、女児の割れ目はフェロモンを香らせる。学校が始まる時間が迫ると、幼い性欲を隠しながらランドセル姿で登校し……、学校の下駄箱で、唐突な吐き気を覚え、幼い心臓がとくとくと脈を早めていくのであった。これはつわりだ。お兄ちゃんの子供ができたんだ。ここ最近は女の子の日が酷く遅れてしまっていた。……兄との絆が育ちつつある柔らかな下腹部をさすりながら、火遊びの節目に不安と恍惚を交わらせる。茜が義兄と家族になった日、丸みを帯びて育つ身体、心が変わった初潮の夕暮れ、衝撃的な初交尾、快活な美少女はオスとの日々を思い返す。兄妹の関係は両親の再婚から始まった。兄妹姦淫物語の幕開け。(文字数約66000字)

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(1) 黒髪の少女は男根に魅入られ未熟な性器でお兄ちゃんと繋がった JS義妹妊娠シリーズ (YKロリータ文庫)
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(1) 黒髪の少女は男根に魅入られ未熟な性器でお兄ちゃんと繋がった(JS10歳/妊娠)<

「んっ……」

抱きつく腕に力が入り、その指が真っ黒いスカートの上から、女児のお尻を舐めるように触ってくる。くすぐったいような、心地良いようなそんなかすかな感動を覚え、引き締まった幼い身体を女の子らしくよじらせた。兄の顔を見上げ、わざとらしいぐらい可愛らしく首を傾げる。

「やる気出てきた……?」
「……ああ、出てきた」
「ちんちん、大きくなってきてる……?」
「いや、最初からガチガチで……。もうこれ以上、大きく出来ないんだ……」

そして兄の大輔は、先程までのためらいが演技であったかのように、スカートの布地をめくり上げて欲望のままに下着を触った。本当のお兄ちゃんが少しだけ顔を出している。妹の色香が心の鎖を外していた。

「茜は本当に可愛いな……」
「……お兄ちゃんがロリコンになっておかしくなるぐらいにはね」
「俺が間違ってた。……妹に遠慮なんて、する必要ないもんな」
「昨日の夜も同じこと言ってたし……」
「うるさい」
「あっ……!」
「まだ5年生なのに、たった3年で、こんなにいやらしい身体になって……」

オスの指先の固さと熱さが茜の性欲を燃え上がらせる。兄の手は、大人のおっぱいのように柔らかな脂肪の塊を、指が沈んでしまうほどにくにゅくにゅと揉みしだいていた。もう片方の腕は茜の身体をきつく抱く。お互いの呼吸が肌をくすぐる。服越しに身体が密着し、お互いの発情が熱を通して重なった。

「はぁ、はぁっ、いやらしいのは、お兄ちゃんの方でしょ……?」
「……そうだな。我慢できなくなってきた。……前みたいになったらごめんな」
「いいってば、もう……」

ジーンズの奥でガチガチになったペニスが、茜のお腹に押し付けられて、シャツの上からでも兄の欲望が分かってしまう。隠された肉棒は鉄のように固くなって、血の繋がらない妹に妊娠してくれとねだっていた。小学生の身体を流れる発情の血が沸騰していく。母親由来の淫乱な遺伝子が10歳の身体に目覚めていく。体中を触られて、初潮を迎えたロリータの性的欲望が熱を増し、幼い肢体が跳ねるとともに体育みたいに呼吸が乱れた。

「はぁ、はぁ、はぁ……」

茜の黒いショートヘアが汗ばむ。柔らかな耳の裏を汗の粒が舐めていく。赤い頬に雫が溢れ、二重の瞳は可愛らしく潤み、欲情する兄の鼻息を感じて、無毛の割れ目がショーツの上に淫靡なシミを広げていた。少女は細い首の奥で、生暖かい唾液を飲み下し、目鼻立ちが整った顔を期待感で紅潮させる。背中を撫でてきた。ほっぺたにキスをされた。兄がしたかったことと、妹がされたかったことが、登校前の玄関で現実のものになりつつある。自分の子供を顧みない両親のことを出しぬいて、焦らされていた欲望がようやく満たし始めていた。小学5年生の女の子は、子供の道徳をかなぐり捨てて、濡れる発情期の動物になる。

茜も負けじと細い腕で兄の身体に抱きついて、キスの終わりを見計らって兄の胸板に頬ずりをした。頭をぐりぐりと押し付けて、整った鼻を押し当てて、お兄ちゃんのシャツの中に妹の吐息を染みこませる。兄の大輔はそして、妹に触りながら、不意打ちの攻撃に上擦った声を漏らした。

「ハァ、ハァ、いや、待ってくれ、やっぱり駄目だ」
「……何が駄目なの?」
「俺、茜にそんなことされたら、歯止めがきかなくなるって……」
「またそんなこと……。お兄ちゃん、妹に遠慮なんていらないんでしょ?」
「……茜を泣かせたくないんだよ」
「なにそれ」
「……俺って、父さんに、似てる所があるからさ」

兄は発情期の寸前で留まっていた。茜は上目遣いをして兄の瞳に訴える。

「気にしないで良い。お兄ちゃんは我慢しすぎるから下手なんだよ……。いつも自分を抑えてて、満足させてくれないから……」
「……でも、何回か、泣いた時があっただろ」

茜は両目を瞬き、早口になって言葉を並べた。

「あっ、あれは嫌なんじゃなくて、びっくりしただけだから……」
「……」
「前のことなら、全然気にしてないし、私だってそんなに弱くないから」
「……本当に?」
「私本人が言ってるんだよ。……私はぬるいエッチより、お兄ちゃんと本気で気持ち良くなりあいたい」

性器のむずむずが秒針とともに悪化する。恥ずかしさをかなぐり捨てて、義理のお兄ちゃんに求愛する。その甲斐あって義兄は真面目な顔になっていた。発情したオスが獲物を見据える時の顔だ。そうしてまたぱつんと、お兄ちゃんの理性が切れてしまった。優しいけれど飼いならされた兄の心が変わっていく。

「茜は激しい方が好きなんだよな……」
「……好きだよ、激しいの。……痛いのじゃなければ」

本当の兄が殻を破る。

「……泣いても知らないからな」

兄の固い手のひらが茜のほっぺたをそっと触れ、汗ばんだ耳を軽く触り、陽光で艶めく髪の合間に淫らな指を潜りこませた。兄の大輔は茜のおつむを愛でるように撫で回し、後頭部を支えて茜の瞳を覗き込む。茜も今度は目を逸らさず、兄妹の視線をセックスのように絡めていった。

「はぁ、はぁ……」
「ハァ、ハァ、ハァ……」

吐息の熱さを感じて茜の唇が半開きになる。ようやく欲望が満たされると感じて、食べられることを待ち望んでいた。大人になりきれていないあどけない顔は、そうして大輔に抱き寄せられる。鼻先が当たってこすれ、口と口が重なった。唇と唇が吸い付きあい、お互いの顔が赤くなり、茜の背筋を快感の電気が登って、子供の意識がメスになってぐらついていく。

「んっ……!」

欲望しあう幸せな接吻。5年生になるまで許されていなかった快楽だ。しかし兄は満足せず、小学生の口元に大きな舌をねじ込んでくる。茜は両目を瞬き、鼻息を荒くしたが、特にためらう様子もなく桃色の唇で兄の舌に吸い付いていく。生え変わった永久歯が、柔らかな舌の表面が、お兄ちゃんの舌先にエッチないたずらされるのであった。舌というおちんちんに、口というおまんこが犯されている。小学生ではありえないほど瞳が官能で潤んでいた。

「んっ、うぅ、はむ……、ふぅ、ふぅっ、んっ……」

愛液のような唾液が絡まり、喉が熱くなる気がして、幼い身体がぴくっとして、茜の理性まで飛びそうになる。背筋や腕の痙攣とともに、赤いランドセルの各所が軋んだ。嫌だとか、やめたいとか、そんな気持ちは全然湧いてこなかった。いけない感覚にぞくぞくとしてパンツをますます汚してしまう。

「ふーっ、ふーっ、ふぅ、う、んん……!」

もう止まらない。私には止められない。押し殺していた欲望が表に出て来て、普段の立場が逆転し、押し倒されたうさぎのように茜はひたすら食べられる。触られてはいけない女の子の身体がお兄ちゃんの玩具にされていた。しかし下着の中の割れ目は、小学生とは思えないほど激しい劣情にぴくぴくし、フェロモンたっぷりの愛液を布地の繊維に染み込ませている。小学生の子供まんこは兄の子供を欲していた。もっと気持ち良くなりたい。足りない身体を満足させたい。恐ろしいほど激しいキスは、渇き続ける欲望のふちから溢れてしまうほどの快楽を与えてくれた。

「ふぅ、ふぅ、んっ、ううぅ……!」

家々の前の歩道では、数年前のセックスで出来た小学生の集団が、砂糖を目指す蟻つぶのようにわらわらと北へ進んでいるのだろう。ランドセルを引っ張ってふざけ合い、ソーシャルゲームの情報を交わし、駆けては転んで登校していく学童たち。……そんな通学路の側に立つ庭付きの一軒家で、同年代の女の子が登校前のエッチをしているなんて言っても、きっと意味が分からないか、あるいは本気にしないのだろう。玲奈も香織もそんなことは想像しない。自分と同じ小学生が異性と交尾するなんて、いくら興味があったとしても、ありえないことだということになっていた。

しかし茜は、新田茜は、まだ5年生なのに交尾の悦楽を知っている。高校生になったお兄ちゃんの肉食獣みたいな指遊びが、心地良いものだと分かる程度に小さなおまんこが成熟していた。初潮を迎えてから、たったひとつの処女膜が義兄のペニスに食べられてから、お兄ちゃんの肉棒にエッチなことを仕込まれてから、茜という女の子は一人の小さなメスになった。ペニスから欲望を吸い上げて、女の子の性欲を満たす方法を、小学生の身体と心に染み渡らせてしまったのである。

村山小学校の学区内でセックスをしたことがあるのは私だけなのかもしれない。お兄ちゃんを受け入れられる子は世界で私だけかもしれない。セックスは兄妹の絆だった。こうして触れ合っているからこそ、どんな兄妹よりも親密になれる。かけがえのない間柄になれる。茜はお兄ちゃんの特別でいたかった。性の興奮と可愛らしい自己陶酔。去年までは得られなかった気持ち良さ。大人に向かいつつある少女がようやく手にした特権である。

茜はぱっちりとした両目を細め、魅惑的なふとももをぴくぴくさせ、自分だけに許された贅沢な快楽に、キスをしながらのめり込んでいくのであった。オスとメスの舌が絡む。血の繋がらない兄妹が口腔の中でセックスをしている。そんなふたりの背徳行為が、愛情欲求や交尾欲というありふれた欲望を癒やしていた。

「んっ、むぅ、ふぅ、ふぅ……」

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(1) 黒髪の少女は男根に魅入られ未熟な性器でお兄ちゃんと繋がった(JS10歳/妊娠)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
関連記事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。