ロリ少女官能小説集:JS義妹妊娠(1) 黒髪の少女は男根に魅入られ未熟な性器でお兄ちゃんと繋がった(1)

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小学5年生の新田茜は交尾の快感を知っていた。登校前の玄関で義兄と抱き合いキスをしていた。ショートヘアが甘く濡れ、汗と唾液が柔肌を伝い、手足が美しく痙攣して、女児の割れ目はフェロモンを香らせる。学校が始まる時間が迫ると、幼い性欲を隠しながらランドセル姿で登校し……、学校の下駄箱で、唐突な吐き気を覚え、幼い心臓がとくとくと脈を早めていくのであった。これはつわりだ。お兄ちゃんの子供ができたんだ。ここ最近は女の子の日が酷く遅れてしまっていた。……兄との絆が育ちつつある柔らかな下腹部をさすりながら、火遊びの節目に不安と恍惚を交わらせる。茜が義兄と家族になった日、丸みを帯びて育つ身体、心が変わった初潮の夕暮れ、衝撃的な初交尾、快活な美少女はオスとの日々を思い返す。兄妹の関係は両親の再婚から始まった。兄妹姦淫物語の幕開け。(文字数約66000字)

JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(1) 黒髪の少女は男根に魅入られ未熟な性器でお兄ちゃんと繋がった JS義妹妊娠シリーズ (YKロリータ文庫)
JS義妹妊娠 私達の赤ちゃんがお腹の中で動いてる(1) 黒髪の少女は男根に魅入られ未熟な性器でお兄ちゃんと繋がった(JS10歳/妊娠)<

【第1章:茜がつわりを迎えた日】
小学5年生の新田茜は、思春期という名の発情期に入っていた。義兄というオスに触れることに大人の興奮を覚えていた。自宅の玄関という場所で、兄の身体に抱きつくと、子供というレッテルは剥がされ、茜は剥き出しのメスになる。体を抱き返す高校生の義兄も、思春期のペニスをいきり立たせ、義妹少女に欲情するオスであることを隠さなかった。女の子の肉穴がぴくぴくとしてフェロモンまみれの涎を垂らす。

空色のヘアピン、文字が入った鼠色のシャツ、ラインが入った黒いスカート、体育向きな水色のスニーカーなどを身につけて、白いソックスに包まれたふくらはぎをしっとりと汗ばませる。幼い身を捩るたびにキーホルダーがちりちりと鈴を鳴らす。布や革に守られた身体は健康的に引き締まり、しっとりとした少女の脂肪を表皮の下に敷いていた。水着型に焼けた香るような日焼け肌に透明の汗が垂れていく。初潮のように赤いランドセルを背負っているのに、発情の汗で頬も背中も濡れている。スポーツブラに覆われた胸が吐息とともに上下して、格子状のガラスが貼られた朝日差し込む玄関扉は、興奮で汗ばんだショートヘアを真珠のように艶めかせていた。

「はぁっ、はーっ……」

お兄ちゃんのことが好き。お兄ちゃんのいやらしい所が好き。他の女の子じゃ受け入れてあげられないお兄ちゃんの激しい性欲が好き。滅茶苦茶に可愛がられてエッチなおもちゃになるのが好き。体中を舐められて変な気持ちになるのが好き。誰にも言えない欲望を受け止めあうふたりきりの関係が好き。お兄ちゃんの身体と、しっかりと響く声質と、黒い短髪と、固く反り立つペニスと、激しいピストンの愛情が好き。性欲で燃え上がる激しい恋愛感情で、発情する兄を受け止めることが自分の役目だと信じている。たったふたりの家族だから、困ってる場所を慰めあっても何もおかしいことはない。

恥ずかしすぎて言葉に出来ない小学5年生の欲情を、脳髄の血液に乗せて火照る子宮に流しこむ。淫らな思考でおまんこを濡らし、包茎クリトリスをぷっくりさせ、靴が並ぶ玄関で兄の身体に抱きついて、エッチな女の子の呼吸をする。そんな女の子の可愛いおでこに、兄の唇が不意打ちで触れた。兄も興奮しているのだろう。ふたりともおかしくなっている。茜の身体はびくっとして、瞳を官能で潤ませて、思いつきで言葉を吐いて恥ずかしい気持ちをごまかした。

「ばか……」
「ん?」
「お兄ちゃんの馬鹿……」

みじろいで黒いショートヘアを揺らしながら、二重の瞳で慣れ親しんだオスの顔を見上げる。茜の表情に嫌悪感はない。羞恥心で抑圧された好意と欲望の感情があった。茜はふてくされ、甘えたような声色で言う。

「ロリコンで変態で、いきなりキスしてくるから……、びっくりした……」
「さっきはしろって言ったくせに。……じゃあやめるか?」
「絶対やめない……。気持ち良くなりたい……」
「それなら変なこと言うなよ。どうしたら良いか分からなくなるだろ」

茜は義妹を思う兄の言葉を聞きながら、二重のまぶたをそっと下ろし、大切な粘膜をじゅんとさせる。わがままを言っても嫌わない。悪口を言っても嫌いにならない。頬の赤みが強まった。表情や言葉でだだをこね、茜は義兄に依存していく。

「しょうがないじゃん、びっくりしたんだから……」
「はぁ……、とにかく、嫌なわけじゃないんだな」

茜はこくりと頷く。

「嫌じゃあないよ……、していいよ……」

生理用品も使い慣れていない少女は、潤んだ口元から悩ましい吐息をこぼした。音と熱と香り立つフェロモンが妹の発情を兄の大輔に伝えていた。

「お兄ちゃんがしたいっていうなら……」

外からは通学する子供の声が聞こえてくる。遊んでばかりの両親も、校務に追われる先生も、通勤のために駅に押し寄せる群衆も、小学生である彼女を濡らす淫らな性本能を知らない。自分と同じ欲望が子供にあると想像しない。朝日が照らす住宅街の、ひとつの家の玄関で、妹が抱く感情を察しているのは兄だけだった。

茜は膣口をきゅっとさせ、目を細めながら鼻息を漏らし、発情期のメスになってお兄ちゃんに上目遣いの誘惑をした。ふとももの間がうずうずしている。さっきからずっとむずむずしている。見下ろしてくる兄の伺う視線にじゃれついて、瞬きのたびに「してもいい」と言葉の外からサインを送る。首筋に汗の粒を流し、焦れったい気持ちに苛まれながら、一刻も早くお兄ちゃんが獣になるのを期待していた。それなのに兄は妹の身体を撫でるばかりで、大切な場所や気持ち良い場所を味わおうとしないのである。

「お兄ちゃん……?」
「あ、ああ……」

全身の毛穴からエッチな汗を滲ませて、メスとしてのフェロモンで目の前のオスを挑発する。そして黒いスカートの奥にある、ふんわりとしたふとももを擦り合わせ、靴下の中までじっとりとした足をもどかしくくねらせるのであった。

「してもいいんだよ? 中途半端で終わったら、満足出来なくなっちゃうよ?」
「分かってる……」
「それなら、ほら、楽しいことしようよ」

赤らんだ妹の顔を見ながら兄は戸惑うように漏らす。

「怖くはないのか……?」
「今更怖がるわけないじゃん」
「……俺が怖くて断れないとか、そういうのはないのか」
「怖がってたら嫌って言うし、大きな声とか出してるよ。……中出しまでしておいて、どうして今更」
「でもさっき、馬鹿とか言ってきたじゃないか」
「あっ、あれは、あれは違うの……、違う馬鹿なの。……お兄ちゃんの馬鹿」

茜はそして露骨なほどに淫らな吐息を唇から漏らす。ひくつく鼻、撫でる暖気。そして鼻息を荒げているのは兄も同じことであった。義兄の大輔は発情期の視線で、小さくも成熟した妹というメスを舐め回しているのである。高校2年生である兄は法的には子供であるが、180センチ寸前の身長や、軽く筋肉が付いた身体、ズボンの中で隆々とするペニスは大人として扱ってしかるべきものであった。そんな兄を140センチに満たない小学生が誘惑している。

「ほら、やりたいようにヤってよ、……香織と玲奈が来ちゃう。……そしたらお兄ちゃん、射精出来なくなっちゃうんだよ?」
「あ、ああ、分かった……」

妹を受け入れる低い声は上擦って、柔らかな女体の脂肪に指を這わせて唾液を飲んだ。その視線には優柔不断な戸惑いの感情が見られたが、それにも増して獰猛なので、茜の肌が熱くなる。

「……本当に分かってる?」
「当たり前だろ……」

お兄ちゃんの本性が瞳の奥にある気がした。ランドセルを背負った女体に欲情する本能が、初潮を迎えてメスになった小学生の子宮をじんとさせた。両目を伏せる。発情した表情を視姦されている気がして、目を絡めるのが恥ずかしくなり、茶色い棚に視線を逸らす。緑色の植物が陽の光を受けて黄緑色に染まっていた。茜の未熟な身体のように青々とした実をぶら下げていた。茜は小さくつぶらな実に自分の身体を重ねている。美味しく味わって欲しいのだと丸いその実は語っていた。

会話が途切れ、玄関は静かになり、外の自動車の走行音と抑えられた吐息だけが、耳の奥の鼓膜に染み入るように響いていく。そしてざわざわと通学路の会話が来る。ささやきよりもかすかな音だ。しかし少女の研ぎ澄まされた神経は、どこか遠くの会話より、密着する兄の早まる鼓動に意識を集中させていた。

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