ロリ少女官能小説集:ニコ生のくそがきんちょ(JS/女子小学生高学年11歳/乱交)(7)

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ネットでアイドルをやっている生意気な女子小学生が集団セックスされてしまうお話です。
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小説のイメージ【女子小学生高学年 JS 黒髪 ツーサイドアップ 生意気 強気 オナニー 乱交 淫乱 二穴セックス ニコニコ生放送】

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そして再びハチ公前。夜の街は人で一杯だ。美羽は少しだけうつむきながら、照明の白と夜闇の黒が混ざり合う灰色の地面を見つめていた。

「美羽ちゃん。今日はありがとう、楽しかったよ」
「え、そう……。良かったね。美羽も楽しんでもらえて嬉しいよ」

美羽は白いほっぺたをポリポリと掻いた。

「今日の美羽ちゃん、結構素が出てたよね」
「へ?」
「そうそう。いつもはずっと営業スマイルって感じなのに。機嫌が悪いとムスっとしてるけど」
「俺もそれが良かったな。本当の美羽ちゃんと触れ合えた感じがした」
「営業スマイルって、バレてた?」
「やっぱり毎日ニコニコ生放送で見てると分かっちゃうよね」
「でも今日の美羽ちゃんは本当に笑ってくれてたし、いつもより可愛かったかも」
「……そうかな」

美羽は少しだけ顔を赤らめ、背中で手を組む。落ち着かないのか、スニーカーの爪先でコンクリートの地面をトントンと叩いていた。

「美羽もちょっと、楽しかった……かな」
「そっか。ファン冥利に尽きるよ。……ところで、美羽ちゃんが良ければこれから、もう少し遊んでみない?」
「え?」
「ここから電車で10分のところに、良いホテルがあってね。美羽ちゃんが良ければ、僕達と泊まっていかない?」
「もっと美羽と遊びたいの? 本当は7時までなんだけど……」
「無理にとは言わないよ。予約も僕達で勝手に取ったんだし」
「そのホテルのステーキは絶品らしいんだよね」
「ステーキかぁ」
「美羽ちゃん、ステーキも好きでしょ」
「好きだけど。ていうか、みんな美羽のこと良く知ってるんだね」
「そりゃあファンだし」
「あはは。それならね……みんながどうしてもって言うなら、考えてあげてもいいよ。もう少しだけ一緒に遊んだげる。どうせパパもママも帰ってこないしね」

しかし内心、美羽は期待でワクワクと心を踊らせていた。今からタクシーで帰って、誰もいない家で寂しく食事をするなんて、絶対に考えられなかった。心細い。もっと一緒にいたい。そう思ってしまったのだ。美羽は絶世の美少女だが、わがままな側面が強く、そのわがままに喜んで耐えられる人種じゃなければ美羽と付き合うことは出来ない。美羽は学校でも孤立しがちで、その上両親からもかまってもらえなかった。だからこそ、ニコニコ生放送で目立つことで、心の隙間を埋め合わせている。そんな面もあった。だからこそ、ダサくてキモいロリコンたちの熱い好意で、心がなびいてしまったのである。

「で、どんなホテル? ボロい旅館だったら即帰るからね!」

美羽はファン達に連れられて地下鉄に乗車した。電車で10分、駅からすぐそこ。その建物は黒く青い夜空に溶けこむこともなく、客室からの白い光で煌々と光り輝いていた。真っ白な壁面に無数の窓があり、上に視線をやるとゴマ粒のように小さくなっていく。その高さは数十メートル。地上20階建ての大型ホテルだ。きれいなホテル。こんなところに泊まったのなんて、幼稚園の頃に家族旅行して以来かもしれない。こいつらお金持ってるなぁ、それとも美羽のために借金でもしてるのかな。カード破産させるまで貢がせるつもりだったとはいえ、一日一緒にいると愛着がわくもの、美羽のような生意気な小学生にも心のどこかで痛む良心があった。

「結構いいところだね……」
「そうだね。皆でお金を出し合っていい部屋を取ったから。荷物を置いたらご飯を食べようか。お腹すいてるでしょ」

ホテル一階のレストランで厚切りのステーキに舌鼓をうつ。良い肉の良い部位が絶妙な火加減で焼きあげられ、肉の脂と味がぎゅうっと濃縮されていた。美羽は脂っこいものが好きだ。普段は体重とか美容とかを気にして控えることも多いのだが、せっかくのデートなのだからとお腹いっぱい食べてしまった。

そしてご飯を食べたら入浴である。このホテルは温泉が湧く場所に建設されており、一階に大規模な浴場がある。部屋の中にもシャワーがあるそうだが、シャワーなんていつでも浴びれるのだし、折角だから入ってみることにした。混浴など無いから自分一人である。温泉に来る機会もあまり無い。レジャー気分で楽しみにしながら、美羽は女湯ののれんをくぐった。

シャツを脱ぎ、キュロットスカートを下ろす。夜は浴衣を貸し出してもらえるし、デートの途中にさんざん服を買わせたから、朝の着替えにも困らない。まあ、さすがにロリコン男を連れて下着は買う気にはなれないので、下着は無いのだが……汚れたパンツを吐くのも気分が悪いし、いいか。ノーパンで。ちゃんと着てればバレないもんね。美羽は腰のゴムを掴んでパンツをふとももから足首へと下げ、ロッカーの中に放り投げた。ヘアゴムも外すと、チャームポイントのツーサイドアップも崩れ、なめらかなセミロングの黒髪になる。そして美羽はタオルを体に巻きながら、浴場の中に入った。横開きの曇りガラスの扉を開くと、天井は遠く、20個以上の浴槽が並んだ文字通りの大浴場が広がっており、老若様々な人々が思い思いにくつろいでいた。美羽より小さな幼稚園児ぐらいの子どもが、裸でかけっこをしている。かと思えば、100歳近いおばあちゃんが熱いお湯で体を休めている光景もあった。

「すっごー、思ったより広いなぁ」

美羽は湯気の充満した浴場の中を、きょろきょろと見回しながら濡れたタイルの上を歩く。

「えっと、まずは体を洗わなきゃね」

美羽は椅子に座って全身を丁寧に洗い、体を綺麗にした。そして早速、色々な風呂にはいる。普通の風呂から泡の出る風呂、熱いお湯もあれば冷たい風呂もあった。コーヒー風呂のような変わり種もある。サウナは……あまり楽しそうじゃないのでパス。そして美羽は浴場の中の階段を登って、露天風呂へと向かった。露天風呂には誰もいない。静かだった。階段の上だから、あまり人が来ないのかもしれない。しかしその分、夜空につつまれて満点のを堪能できる。高いビルの向こうに白い星がまたたいている。そして暗い空の真中に、黄色の半月がゆったりと浮かんでいる。

「覗かれないよね……?」

ビルが見えるなら、向こうからだって見えるはず。……だから誰も来ないのかな。しかし、露天風呂につかってみたいという誘惑には勝てず、そっとそのお湯に爪先を入れ、ゆっくりと全身をひたしていく。少しだけ熱いが、そのぶん体に染み渡る感じがして、とても気持ちがいい。なんか美肌効果があるとか説明書きにあったし、じっくりつかっておこう。美羽はしばらく大人しくつかっていたが、誰もいないので、ついつい遊び心が働いてしまう。温泉の中でバタ足をして、泳ぎまわってみたり。潜ってみたり。……髪の毛がびっしょりになって、顔にかかってしまった。そして美羽は、背中を水に任せゆったりと浮かんでみる。タオルは浴槽の外にある。だからぺったんこな胸も、ぴっちりと閉じたすじも丸見えなのだが、誰も見ていないと信じることにして、温かいお湯に仰向けで浮かび続けることにした。

「今日は楽しかったな……」

目を細めながら一日を回想する。思えば美羽は、沢山いるファンと個別にじっくりと接したことが無かった。イベントか、握手会か、さもなくばニコニコ生放送。一番接しているはずのファンクラブ会長とも、基本メールでやりとりしていた。握手会なんかで合うことはしょっちゅうだったが、それも長くて数分。それが今日、このお金のために始めたデートで変わりつつあった。楽しかった。楽しいなんて、期待してなかったのに……。でももう、デートも終わりか。またやれば来てくれるかな。沢山お金使わせちゃったから、もう無理かも……何でこんなこと考えてるんだろ、バカバカしい。

「はぁ、さっさと出よ。なんか、頭のぼせてるわ」

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