ロリ少女官能小説集:JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて(6)

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5歳のツインテール幼女「沖島花音」は、JEデリヘル所属園児として親に売春させられていた。パパよりも年上のおじさんと交尾をしてしまう毎日。未就学児のぷにぷにな身体や、ちっちゃすぎる幼女まんこは、数百本の男性器に既に穢されているのであった。今日のお相手は41歳の独身男性。送迎役の母親が去ると温かいおむつに手を突っ込まれ、むっちり閉じた園児まんこをいたずらされてしまうのであった。真っ白なおしめはそして脱がされ、割れ目やクリトリスは舐めて吸われ、幼い唇は容赦なく奪われ、おちんちんはギンギンに勃起する。収まらない男性器はロリロリな膣に侵入し、卒園前の5歳児の子宮口をハードに突き上げるのであった。早すぎる繁殖の快楽に悶えながら、ちっちゃな身体が苦しげにイキ狂う。美幼女園児ロリータ違法売春の夕暮れ。(文字数約56000字)

JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて (YKロリータ文庫)
JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて(JS5歳/売春)

「はぁ、はぁ、はぁぁ……」

うっとりと目を細め、桜色の唇を半開きにして呼吸をし、ふとももを更に開きお尻をぴくっとさせてしまう。幼女のそんな反応に男は驚かされてしまった。こんなに小さな女の子が、こうも簡単に気持ち良くなるとは思っていなかったのである。

花音の怯えは、少しずつほどけていった。優しい触り方が安心につながっていく。そして男は大陰唇の割れ目をもう一度大きく撫で回し、肉の合間から染みだした幼稚園児の愛液を指先で感じた。ぷにぷにな大陰唇が、にちにちとエッチな水音を鳴らす。男の鼻息が荒くなり、欲望はさらに増していく。あれだけのマッサージでこの子は本気汁を出してしまった。ロリロリな身体との強烈なギャップが、男のペニスを限界まで勃たせ、人間としての理性を吹き飛ばしてしまうのである。

「ハァ、ハァ……、駄目だ、もう我慢出来ない……」

男はおむつから手を引き抜き、紙おむつの腰に手をかけた。そして幼女のおむつのテープをぺりぺり剥がし、体温で暖かくなったそれを玄関の床に落としてしまう。花音の身体がぴくんとする。割れ目が愛液を垂らしていたので、空気に晒されひんやりとした。そうしてスカートがめくられてしまうと、水玉の布の奥にある子供まんこは、目の前のオスの淫らな視線に襲われてしまうのであった。たっぷりとした肉がふたつ合わさり、クリトリスの皮がちょこんと出ている。そんな幼児らしいピュアすぎるおまんこ。花音は興奮で赤らんだ顔で、ますます膨らむズボンを見ていた。

「おじちゃん、わたしのおまんこで、おちんちんかたくなってるの……?」
「ああ、そうだよ……、花音ちゃんの大切な場所を触ってたら、こんなに……、ああ、綺麗な形だなぁ。こんな場所でお父さんや知らないおじさんとヤっちゃったんだ……。こんなに小さいと、セックスするのも大変でしょ?」
「ううん。……ちょっとくるしいけど、きもちいよ」
「そうなんだ……。凄いなぁ、本当に……。小学生や中学生のお姉さんでも、花音ちゃんみたいにセックス出来ないよ。花音ちゃんは本当にお姉さんなんだね」
「えへへ……」

ぽっこりとしたお腹の下に、むっちりと盛り上がるロリータの恥丘がある。もちろん毛なんて生えていない。つるつるロリロリで、幼稚園児そのものだった。幼児の脂肪が集まったそこはひどく肉感的でエロティックであり、滲みでた愛液で濡れた大陰唇はおちんちんの欲望をこれでもかと刺激してくる。割れ目から飛び出たクリトリスの皮は、肌色を基調としながら桃色がかって膨らんでいた。先程いじられたせいで、包皮の中身が勃起してしまっているのだろう。花音のようなちっちゃな子でも、気持ちよくなれる魔法の場所は、幼稚園で過ごすときよりぷっくりと膨れ上がり、目の前のオスに対し愛撫を要求するのであった。

肉厚な大陰唇が創りだすロリータのすじまんこ、それなのに発情するちっちゃなロリクリトリス、男はその綺麗な形を鑑賞しているうちに、我慢の限界に達してしまうのであった。ズボンを膨らませたまま立ち上がって、リュックサックを腕に引っ掛け、発情する花音をそっと腕で抱き上げる。うっとりとする花音の身体を持って、玄関から奥の部屋へと向かう。花音は困惑でうるんだ瞳で顧客の男を見つめるのであった。

「はぁ、はぁ、おじちゃん、どこいくの……?」
「向こうのお部屋だよ。お布団に横になって、それからちゃんと続きをしようか」
「……そっか。……あのね、わたしね、おふとんやわらかいからだいすきだよ」
「そうかそうか。ふわふわだもんね」
「うん」
「お布団の上で少しづつ慣らして、最後にはおちんちんを挿れるからね。今日はやりたいって妄想してたこと、全部花音ちゃんにやってもらいたいなぁ……。大切にするから怖がらないでね。痛かったらちゃんと言うんだよ」
「……ん」

そう言われた花音はぎこちなく頷き、二重のぱっちりとした瞳で自分を抱くはずの男を見上げるのであった。もう慣れていた。これが花音の日常だった。幼い身体を明け渡し、幼すぎる身体でおちんちんから欲望を吸い出していく。数えきれないほどの男性に抱かれてしまった売春幼女。それなのにこんなに小さくて、主導権を握れない幼さは、信じられないほどアンバランスで、ひどく危うい印象を抱かせる。

「……おじちゃん、やさしそうでよかった。……さいごまでやさしくしてね?」
「大丈夫だよ。そのかわり花音ちゃんも、おじちゃんのこと気持ち良くしてね?」
「うん、やくそく……。わたしね、セックスするのとくいなんだよ?」
「そっかぁ、楽しみだなぁ」

畳張りの寝室には夕暮れの光が差し込んでいる。幼稚園から帰るとき、知らないおじさんに春を売るとき、花音はいつもこのオレンジ色を見ていた。花音のお友達はそろそろおうちに帰って、幼児らしく無邪気に遊んでいるのだろう。お人形さんで遊んだり、つみきを積んで遊んだり、テレビゲームではしゃいだりして子供の時間を楽しんでいるのだろう。それなのに花音だけは、セックスという大人の時間を強要されてしまうのであった。

おちんちんが入ってくるという現実に、耐える準備が出来ている。おむつを外されて丸出しになった花音のロリータおまんこは、とても柔らかく彼のペニスを包み込んでくれるはずだ。花音の幼い下半身はそういうものになっている。

それなりに手広い6畳間。乱雑に敷かれた布団と枕、パソコンに携帯電話、散らばった書籍に新聞紙、独身らしい散らかった部屋であるが、セックスの準備は完全に整えられている。オスとメスがいればすぐにでもセックスが出来る。5歳の女の子に避妊具は必要ないし、ローション等の道具は花音が背負っていたリュックサックに詰め込まれていた。セックスが出来る。セックスが始まる。幼女と中年の本番が……。

布団に仰向けで寝そべった花音は、そして力なく四肢を投げ出し、潤んだ瞳で見上げながら、魅惑的な幼女の身体をオスの欲望に晒してしまう。花音は天井を見ながら、お嫁さんの時間が始まったことを子供なりに理解するのであった。

そしてペニスを膨らませていた男は、水玉のスカートをめくる。指先でおまんこをいじりながら、幼い少女へのいたずらを行う。すでにしっとりとした割れ目をいじられ、幼いからだがびくびくとした。花音は呼吸を荒くして、大切な場所を愛撫されてうっとりとする。そうして男が指を離すと、透明な愛液が粘っこい糸を作った。糸を引いてしまうほど、濃厚な愛液を分泌していたのである。おじさんは興奮気味に微笑んで、子供の膣であつあつになった愛液を指先でこねまわし弄んだ。

「準備万端だね」
「……うん」

花音の今日の交尾が始まる。小さすぎる女の子の本番セックスが始められる。花音は諦めたように瞼を閉じ、覆いかぶさるおじさんに、幼稚園児の淫らな女体を全てを託してしまうのであった。

(※サンプルここまで)

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