ロリ少女官能小説集:JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて(5)

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5歳のツインテール幼女「沖島花音」は、JEデリヘル所属園児として親に売春させられていた。パパよりも年上のおじさんと交尾をしてしまう毎日。未就学児のぷにぷにな身体や、ちっちゃすぎる幼女まんこは、数百本の男性器に既に穢されているのであった。今日のお相手は41歳の独身男性。送迎役の母親が去ると温かいおむつに手を突っ込まれ、むっちり閉じた園児まんこをいたずらされてしまうのであった。真っ白なおしめはそして脱がされ、割れ目やクリトリスは舐めて吸われ、幼い唇は容赦なく奪われ、おちんちんはギンギンに勃起する。収まらない男性器はロリロリな膣に侵入し、卒園前の5歳児の子宮口をハードに突き上げるのであった。早すぎる繁殖の快楽に悶えながら、ちっちゃな身体が苦しげにイキ狂う。美幼女園児ロリータ違法売春の夕暮れ。(文字数約56000字)

JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて (YKロリータ文庫)
JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて(JS5歳/売春)

「花音ちゃん5歳だよね……。年長さんなのにまだおむつが外れないんだ?」

その言葉を受け、花音は慌てて首を振る。

「……ちがうもん。……いつもはね、おむつはいてないんだよ?」
「そうなの?」
「うん……、なのにね、ママがおむつはきなさいっていうの」

男が見上げると、花音は顔を赤くしていた。おむつが外れてないと言われたことで、幼いプライドが傷ついてしまったのかもしれない。おままごとしかり、おしゃれしかり、女の子はいつだって、背伸びをしたがるものなのである。それなのにおむつを付けるなんて、赤ちゃんみたいで恥ずかしい。栗色の瞳でじっと見て、目の前の男に迫りながら一生懸命説明する。

「ねえっ、ほんとだよ……? オムツなんてなくても、わたしだいじょうぶなんだよ……? あのね、ようちえんにいくときはね、ちゃんとパンツなの。でもおきゃくさんがよろこぶからって、おしごとのときはオムツなの。……わたしおねしょもしないんだよ? ……おむつなんて、いらないもん」
「そうか。なるほど。おじちゃんたちを喜ばせるために、花音ちゃんはオムツを履いてくれるんだね」

そう言われて花音はこくこくと頷いた。くりくりとした両目は必死だった。平均的な子供なら、幼稚園に入園するあたりまでにおむつを卒業しているはずである。花音がいま身に着けているおむつは、おちんちんを喜ばせるためのコスプレみたいなものなのだ。とはいえこのちっちゃな身体に、おむつは良く調和していた。顧客のおじさんのペニスも、おむつ幼女へのペッティングで、ガチガチに固まって勃起していた。初めて手に入れたいロリータ園児の感触に、オスの欲望が止まらなくなっているのだ。

「花音ちゃんはおむつ嫌なの?」
「……うん」
「おむつもとっても似合ってて、すごく可愛いと思うけどなぁ」
「……にあってないもん。……かわいくないもん」

花音はそう言ってむくれる。ほんの数分のやりとりで、少しだけ心を開いてくれていたらしい。怯えがだいぶ弱まったから、反抗的な仕草も見せてくれるのである。

「そうだね、お姉さんだもんね。……おまんこもお尻もオトナなのに、おむつなんて失礼だよね」

そうして男はおむつのお尻を撫でたあと、そっと指を登らせて、指先をおむつの中に侵入させるのであった。花音は困惑の色を深める。ほっぺたに汗を流しながら、次に起こることを予想する。何度もセックスさせられているはずなのに、あまりにも幼いので翻弄されることしか出来ない。男はそんな幼すぎる売春婦に、とてつもない愛おしさを感じていた。

「おむつの中も触っていいよね。お姉さんのおまた触らせてよ」
「うん、いいよ……、そうっとね」

そうして指先がおむつの中に侵入し、ちょっと前まで蒙古斑があったお尻をもちもちと触ってしまう。おむつの生地に守られて中はとても温かい。そっと触って弄び、お尻の割れ目をいじっていく。むっちりした尻たぶに守られた奥には、皺がついたちっちゃい子供アナルが咲いていた。おちんちんを受け入れたとは信じられないほど小さな排泄の穴だった。そしておしりをさらに下り、オムツの股にあたる部分にまでやってきて、ぴっちりと閉じた割れ目をすりすり優しく撫で遊ぶ。変な感じがおまたに現れ、肉感的な幼女ふとももはかすかにびくっとするのであった。

「花音ちゃんのここ、とっても柔らかいね」
「んっ……、うぅ……」

割れ目をすっと登って行くと、ちょこんと飛び出たクリ皮に当たる。女の子のおまたで一番気持ちが良い場所だ。男は探り当てた園児の包茎クリトリスを、さらに優しいソフトタッチでこねこね撫で回すのであった。

「んぅ、はぁ、はぁ……」
「花音ちゃんの声、お姉さんになってきたね。……ここ気持ちいい?」

花音はまばたきをして、恥ずかしそうにはにかんだ。

「んっ、ちょっ、ちょっとだけ……」
「本当にちょっとだけ?」

小さな身体がびくっとする。恥ずかしそうに微笑んでいる。

「はあ、はぁ、えへへ……、ほんとはね、ここ、すごくきもちいいの……」
「クリトリスでちゃんと感じるんだ……。凄いね。お友達の中で一番お姉さんなのかもね」

花音のような女の子はそういう言葉に弱い。クリトリスで感じていることをほめられると、可愛らしくぴくぴくしながら、笑顔になって自慢するのであった。

「はぁ、はぁ、かんじるよっ、わたし、おまたなでなできもちいいよ……」
「それならもっとやってあげないとね。足を開いてくれるかな?」

褒められればほめられるほどやる気が出て、エッチに積極的になっていく。花音はこくっと頷いて、ちょっとだけふとももを開いてくれた。クリトリスといえば女の子最大の性感帯のひとつである。セックスの準備が出来ていない幼稚園児の幼女であっても、優しくマッサージされてしまえば気持ちよくなるほど淫らで敏感なおまめである。エッチな気分になるためだけに、ちょこんと付けられた突起物。たまたまそこがこすれてしまって、子供なのにオナニーを覚えてしまう子も珍しくない。先程まで不安が強かった花音であるが、陰核を優しく責められると幼い顔がメスになった。目つきがどこかとろんとして、心地良い吐息をしきりに漏らす。

JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて(JS5歳/売春)
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