ロリ少女官能小説集:JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて(4)

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5歳のツインテール幼女「沖島花音」は、JEデリヘル所属園児として親に売春させられていた。パパよりも年上のおじさんと交尾をしてしまう毎日。未就学児のぷにぷにな身体や、ちっちゃすぎる幼女まんこは、数百本の男性器に既に穢されているのであった。今日のお相手は41歳の独身男性。送迎役の母親が去ると温かいおむつに手を突っ込まれ、むっちり閉じた園児まんこをいたずらされてしまうのであった。真っ白なおしめはそして脱がされ、割れ目やクリトリスは舐めて吸われ、幼い唇は容赦なく奪われ、おちんちんはギンギンに勃起する。収まらない男性器はロリロリな膣に侵入し、卒園前の5歳児の子宮口をハードに突き上げるのであった。早すぎる繁殖の快楽に悶えながら、ちっちゃな身体が苦しげにイキ狂う。美幼女園児ロリータ違法売春の夕暮れ。(文字数約56000字)

JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて (YKロリータ文庫)
JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて(JS5歳/売春)

「おじさんのこと怖い?」
「すこし……。でも、がまんするよ……、わたし、いいこだもん……」
「そっか。偉いねえ、本当に良い子だねえ」

男は花音のおつむを撫でる。少し不安が強まっているのか、触ると小さな身体が震えた。それでも優しく撫でてやると、怯えていた小動物が大人しくなるように、花音の震えも止まって、幼い身体の緊張も和らいでいく。花音は栗色の瞳でおじさんの顔を見つめた。おじさんはにこにこと微笑んでいたが、目の前のメスに対する欲情は確かに見え隠れしている。幼いながらも性経験を積んだ彼女は、発情した男性がどんな顔をするのか、柔軟な脳みそで覚えてしまっているのであった。

「それじゃあママが戻ってくるまで、おじちゃんだけのお嫁さんになってね」
「……うん。いいよ。……きょうだけ、およめさんね」
「優しいねぇ、花音ちゃん。こんなおじちゃんが相手でもいいんだ。……お嫁さんが何をするか、花音ちゃんなら分かるかな」
「えっ……」
「お嫁さんと旦那さんがする、1番気持ちいい遊びはなにかな?」

迷子に名前を聞くように、おじさんは優しく尋ねる。花音は鼻をすんと鳴らし、幼い声でおずおずと答えた。

「せっくす……、おちんちんをおまたにいれて、ぱんぱんってうごかすの……」
「そうそう。恋人や夫婦はセックスして気持ち良くなるんだよね。花音ちゃんもこれから、おじちゃんとセックスするんだよ。花音ちゃん、セックスしたことあるんだよね?」
「あるよ、たくさん……」
「セックスすると花音ちゃんはどうなっちゃう?」
「きもちくなって、こえでちゃう……。からだがびくびくってなって、おまたがあつくなって……。おちんちんからせーえきがでてきて、あたまがまっしろになっちゃうの……。きもちいときもあれば、こわいときもあって……」

そう言って花音はスカートの裾をぎゅっと握る。まだ幼稚園児なのに、先日のセックスを思い出して、顔を真っ赤に染めていた。その瞳は遠いオーガズムを夢見ているかのようであったが、目の前のおじさんへの不信感も拭えない。初対面の男性に人見知りをしてしまっている。おじさんは出来る限り好感度を上げるべく、あくまで焦らず優しい態度で、もう一度花音のおつむを撫でるのであった。

「……大丈夫かな。緊張してる?」
「うん……、ちょっとね……」
「優しくするから大丈夫だよ。おじさんは子供が大好きだから、花音ちゃんが嫌って言ったらちゃんとやめてあげるよ」
「……ん」

花音はこくんと頷き、少しだけ表情を和らげる。優しい態度の甲斐あって、花音はいつもの明るさを取り戻しつつあった。

「まずはお靴を脱いでみようか。少しずつ少しずつ、生まれたままの花音ちゃんに戻っていこうね」

花音はおじさんに言われた通り、足をもじもじとさせてキャラクターものの靴を脱いだ。そして玄関からフローリングの廊下に上がり、床の上にゆったりと座るおじさんの姿を見るのであった。100センチほどの花音に対し、おじさんの身長は180センチを上回る。本当ならセックスなんて成り立たないほどの身長差だ。花音の身体はおちんちんなんて挿れたら、壊れてしまいそうなほど小さかった。それなのにこの幼女は、ふたつの穴を実の両親に開発され、幼すぎるデリヘル嬢として働かされているのである。座った男と立った花音が、お互いの視線を絡み合わせる。片方が座り、片方が立っているのに、目線の高さは変わらなかった。

「少しずつ触っていくね」
「……うん」
「邪魔だからリュックは下ろしちゃおうか」

顧客の男はそう言って、重量感のあるリュックを下ろさせ、床の上に置いておく。この中にアダルトグッズが詰め込まれていることは、事前のやりとりで母親から聞いていた。そうしておじさんの手は無防備になった肩を撫で、シャツの上からおっぱいやお腹を粘着質に触っていく。花音はもう諦めたようで、獣欲にまみれた指先に抵抗するような素振りは見せない。温かい肌、柔らかい脂肪、そして漂ってくる幼い匂い。男は興奮しながら、目の前の幼女の実在を確かめるように、丁寧に身体をいじり回して鼻息を荒くするのであった。

本物だ。本物の幼女だ。まだ小学生にもならない、本当ならセックスなんて知識としても知らない子と、俺はセックスしようとしている。5歳の女の子に大人のペニスをぶち込もうとしているのだ。この興奮と昂ぶりは、全身をめぐる発情の衝動は、その場で花音を愛撫する彼本人しか理解できない。

「ああ、本当に可愛い。そこらへんの子役よりずっと可愛い……」
「えへへ、おじさん、くすぐったいよ……」

その異様な興奮のせいで這いまわる指先が止まらない。しかし花音はそんな反応にも慣れているのか、二の腕や手の甲や脇の下をじっくり触られてしまっても、頬を染めながらおとなしくしてオスの獣欲を受け入れてしまうのであった。

男の欲望はひたすらにエスカレートするばかりである。花音の上半身を服の上から触り終えると、大人の腕で小さな身体を抱きしめて、幼くも整った美幼女の顔にキスの雨を降らせるのであった。おでこに口付けし、ほっぺたにキスをして、そして幼い桃色の唇を奪ってしまう。二重の瞳を色っぽく細めて、5歳の女の子はおじさんとのキスに応じた。

「んっ、ふぅ、ふぅ……、んぅ……」

その後にほっぺたや口元を舐められても、花音は困ったような顔をするばかりで、積極的に跳ね除けたり、嫌がったりはしないのである。それだけ教育されているのだ。お客さんが喜ぶように、心と体が開発されてしまっているのだ。そうして手のひらが頬を撫で、真っ黒な髪の毛を愛でるように触り始める。同時に舌は首元を舐めていた。汗ばむ幼女の味がした。

「マシュマロみたいに柔らかい……。身体の匂いもすごく甘い……」
「……んっ、おじさん、そんなとこおいしくないよ?」

ツインテールの髪の毛はさらさらで、生え際にはほのかに汗の匂いが漂っていて、すべすべの肌に守られた首も頬も、おもちのように柔らかくて犯罪的だ。この身体は隅々までもが、41歳のロリコン男のものになっているのである。こんな可愛くて素敵なものを、2時間も好きにして構わないのだ。警察に見つかれば大変なことになるのだろうが、この子は口止めされており、母親も絶対に今日の出来事を漏らさない。長期間に渡って幼女売春をしてきた事実が、沖島一家の口の固さを間接的に表していた。

男は顔をシャツに埋め、ロリータのフェロモンを肺いっぱいに摂取する。ちっちゃくて幼いぶん犯罪臭は濃厚で、中年ペニスは勃起が止まらず、ジーンズの股間ははちきれんばかりになっていた。温度と感触と幼い香りが、目の前の少女をリアルなものに仕立てている。子供のとくとくと早い鼓動が、大人のオスを発情させる。花音はそんなお客さんを見ながら、困ったように首をかしげた。

「おじちゃん、たのしい……?」
「ハァ、ハァ、とっても楽しいよ。花音ちゃんが可愛いから……。ごめんね、もう少しだけやらせてね……」
「……うん。いいよ。……やさしくしてくれるなら」
「優しくするよ。痛いことなんて絶対しない。……ああ、すごく良い匂いがする。こんな子が何度も本番セックスをさせられてきたのか……。まったく、世の中は広いな、こんなことがありえるなんて……」

花音は発情してオスになるおじさんを心配そうに見下ろしていたが、怖いことにならない限りは、全部受け入れてくれるらしい。男は幼女の様子を伺いながら白いシャツの背中を撫でる。水玉模様のスカートをめくり上げ、真っ白なおむつを撫で回すのであった。使い捨ての紙おむつだ。触るとかさかさと柔らかな音がした。園児デリヘルは最高だ。性器を隠すおむつさえ、好きなだけいたずら出来るのである。

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