ロリ少女官能小説集:JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて(3)

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5歳のツインテール幼女「沖島花音」は、JEデリヘル所属園児として親に売春させられていた。パパよりも年上のおじさんと交尾をしてしまう毎日。未就学児のぷにぷにな身体や、ちっちゃすぎる幼女まんこは、数百本の男性器に既に穢されているのであった。今日のお相手は41歳の独身男性。送迎役の母親が去ると温かいおむつに手を突っ込まれ、むっちり閉じた園児まんこをいたずらされてしまうのであった。真っ白なおしめはそして脱がされ、割れ目やクリトリスは舐めて吸われ、幼い唇は容赦なく奪われ、おちんちんはギンギンに勃起する。収まらない男性器はロリロリな膣に侵入し、卒園前の5歳児の子宮口をハードに突き上げるのであった。早すぎる繁殖の快楽に悶えながら、ちっちゃな身体が苦しげにイキ狂う。美幼女園児ロリータ違法売春の夕暮れ。(文字数約56000字)

JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて (YKロリータ文庫)
JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて(JS5歳/売春)

「……おじちゃん、やさしいひと?」
「ん?」
「おおきいおもちゃいれたり、おしりたたいたり、いたいこととか、こわいことしない……?」
「どうしてそんなこと聞くの?」
「だって……」

花音は身体をくねらせて、くりくりとした両目を視線を逸らす。

「怖いことは何もしないよ。花音ちゃんも気持ちよくなれるように、ゆっくり優しくエッチするから怖がらないでいいからね」
「ほんと……? こわいのはだめだよ……?」

花音は栗色の瞳で男性の顔をじっと見る。お客さんはにっこりと笑って、目の前の幼女売春婦を歓迎してくれているのであった。母親はそんなやりとりを苦笑しつつ見下ろし、顧客の男に補足説明をする。

「このあいだのお客さんがマナー悪くて、せっかく慣れてきたのにまた怖がるようになっちゃったんですよ。今回のお客さんは優しい人だって言ってるんですけど……、すいません。うちの子も、普段はもうちょっと元気なんですけど」
「いえいえ構いませんよ。この子もまだ5歳ですからね。そういう気分になれない時もあるでしょうし……、飾らない所も、小さい子の魅力ですからね。花音ちゃんは可愛いですよ」

顧客の男は花音を撫でて立ち上がり、ポケットから財布を取り出した。

「お代は先払いですね」
「ええ、先にいただく決まりです」

園児デリヘルは出来る限り手渡しで報酬をやりとりする。手渡しなら足もつきにくい。そして男は財布から1万円札を束で取り出し、花音が不安げに見上げるなか、母親に手渡すのであった。母親は万札をぱらぱらとめくり、決められた通りの金額があることを確かめようとする。しかしそこにあるのは約束額の10万円ではなかった。手渡されたのは20万円だったのである。顧客の男はにやりと笑い、母親も大金をしまいつつにっこりと微笑むのであった。

「特殊なプレイをご希望ですか? 幼稚園児なんで限度はありますけど、この子も初めて長いんで、大抵のご要望には対応できますよ。アナルセックスも出来ますし、オナニーだって仕込んでありますし、ソフトな範囲ならSMも……」
「いえいえ、単なる気持ちですよ。良好な関係を末永く続けていきたいですから。そのかわりといっては何ですが、予約の空きや良い話があれば是非……」
「そうですか。分かりました。……それじゃあ2時間後に引き取りに来るので、そのあいだたっぷり楽しんで下さい。肌や粘膜に傷をつけたり、暴言を浴びせたりといった、子供には耐えられないことさえ避けていただければ、どんなことでもして頂いて構いません。何度もセックスしてる子なんで、小さく見えても大抵のことは受け入れられます」

母親の言葉を受けて、顧客の男は花音を見下ろし、不安げな幼女を見つめながら興奮が滲んだ声で尋ねる。

「この子のアソコは、大人の男性器も挿れられるんですよね?」
「はい大丈夫ですよ。前も後ろも開発済みですから、余程の巨根でないかぎり最後までセックス出来ます。小さいのでローションはたっぷり付けてやって下さい。そうしないと怪我をする可能性もあるので」
「なるほど。……さすがおむつ倶楽部の関東ナンバーワン、大人でも前にはなかなか挿れさせてくれないのに」
「私達の自慢の娘ですよ。……ふふっ、5歳だから妊娠しないんで、好きに使ってやって下さい」

母親は花音の顔色も伺わず、営業スマイルでそう言い切ってしまうのであった。花音は唇を結んで、うつむきながらふたりの会話を聞いている。ふとももをもじもじと擦り合わせ、頬がぼうっと赤色に染まっている。母親はしゃがんで、花音の顔を覗きこみながら、子供を躾ける親の声で、実の娘に指示をするのであった。

「花音も分かってるわよね。いつも通りお客さんとセックスするのよ」
「……うん」
「気持ち良かったら気持ち良いって、イクときはイっちゃうって、恥ずかしがらずにお客さんに言うのよ」
「……うん」」
「お客さんに喜んでもらえたら、美味しいケーキを買ってあげるわ。お客さんがしてって言ったことは、ちゃんと全部最後までやるのよ。それが花音のお仕事なんだから、良い子になれるように精一杯頑張りなさい」
「……うん。……わたし、おじちゃんとちゃんとセックスする」

母親は娘にそこまで言わせて、あっけなく立ち上がるのであった。

「サンタさん、きてくれるかな……?」
「きっとね」

そして玄関のドアノブに手をかけて、銀の腕時計に目をやりながら、顧客の男に上機嫌な声で言う。

「サービスの終了は、今から2時間後の19時18分ですね。今回は多めに頂いたので、多少オーバーしても構いませんけど」
「出来るだけ時間内に終わらせますよ。花音ちゃんの負担もありますしね。……じゃあ花音ちゃん、ママにバイバイしようか」
「ママぁ……」

花音は幼い声を漏らし、この世でただふたり血のつながった母親に、救いを求めるような視線を送るのであった。いくら優しそうに見えても本当に優しいおじさんかは分からない。痛いことや怖いことが待っていないとも限らない。子供の豊かな空想力が、悪い方向に、悪い方向に進んでいってしまう。しかし母親はドアノブを回し、花音を取り残して出て行こうとしていた。

「それではごゆっくり。音が外に漏れないように気をつけてくださいね。アクシデントがあったらお互いに困るでしょうから」
「分かりました。それじゃあ大切な娘さんを2時間だけお借りしますね」

花音はうるうるとした瞳で母親の背中をじっと見ていた。それなのに母親は初対面のロリコン男性に実の娘を預けたまま、扉を閉めてどこかへ去っていってしまうのである。玄関のドアがぱたんと閉じた。母親はしばらく戻ってこない。おじさんと2時間セックスするまで、母親はここに戻ってこない。花音はしゅんとうつむいてしまう。もしおじさんが、いきなり怖い人になったら……、花音はレイプのような交尾をされてしまうかもしれないのだ。涙が溢れそうになる。しかし顧客のおじさんは、花音の後ろにしゃがみこみ、ちっちゃな顎やほっぺたを撫でながら、幼女の耳元で囁くのであった。

「花音ちゃんのママ、行っちゃったね……」
「……」
「寂しい?」
「……うん。……ぐすっ、だってママだもん」
「そっかぁ。花音ちゃんはママが大好きなんだね。でもまあ、あと2時間したらちゃんと帰ってくるから、少しのあいだだけ我慢しようね。花音ちゃんは年長さんのお姉さんなんだから」

花音は濡れた目元をぬぐい、可愛らしく鼻をすする。見かねたおじさんがハンカチを取り出し、可愛い鼻を拭いてあげた。

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