ロリ少女官能小説集:JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて(2)

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5歳のツインテール幼女「沖島花音」は、JEデリヘル所属園児として親に売春させられていた。パパよりも年上のおじさんと交尾をしてしまう毎日。未就学児のぷにぷにな身体や、ちっちゃすぎる幼女まんこは、数百本の男性器に既に穢されているのであった。今日のお相手は41歳の独身男性。送迎役の母親が去ると温かいおむつに手を突っ込まれ、むっちり閉じた園児まんこをいたずらされてしまうのであった。真っ白なおしめはそして脱がされ、割れ目やクリトリスは舐めて吸われ、幼い唇は容赦なく奪われ、おちんちんはギンギンに勃起する。収まらない男性器はロリロリな膣に侵入し、卒園前の5歳児の子宮口をハードに突き上げるのであった。早すぎる繁殖の快楽に悶えながら、ちっちゃな身体が苦しげにイキ狂う。美幼女園児ロリータ違法売春の夕暮れ。(文字数約56000字)

JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて (YKロリータ文庫)
JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて(JS5歳/売春)

「ねえ花音、新しいゲームやおもちゃ欲しいでしょ?」
「……ほしいよ?」
「あと3ヶ月でクリスマスよね。いいのかしら。お仕事を頑張らない悪い子には、サンタさんが来てくれないのよ?」

花音は目を丸くする。見捨てられた子犬のような、悲痛な表情で唇を開いた。

「……サンタさん、きてくれないの?」
「お仕事をさぼったら来てくれないかもね。でもね、頑張れる良い子にはとっておきのプレゼントをくれるのよ。良い子にしてたらサンタさんが来るって、花音も聞いたことあるでしょ?」

花音はそれで泣きそうな表情で、悲しげな声を漏らすのであった。

「……サンタさん、こないのやだぁ」
「それなら……、ほら、ワガママはおしまいにして行くわよ。ちゃんとお仕事してれば大丈夫だから」

花音はスカートを握りながら、母親の顔をじっと見上げている。サンタさんには来て欲しかったが、それでも花音は動けない。動くことが怖かった。優しい人ならいいけど、また怖い人だったら……。母親は泣き出しそうな娘を見下ろし、ため息をついて言葉を並べる。

「もう、いつもやってることでしょ? 今更嫌がることじゃないでしょ? 怖い人じゃないって何度も説明したでしょ? ……お仕事をちゃんと頑張れたら、花音はとっても良い子ですってサンタさんにお手紙書いてあげるから。……はぁ、もう焦れったいわね、こっち来なさい」
「あぅ……」

母親は花音を持ち上げる。園児の小さな身体なので、女性でも簡単に抱きかかえることが出来た。そうしてまるで普通の母娘であるかのように、小さな身体をだっこしながら、夕暮れの廊下を歩いていく。サンタさんのくだりが効いたのだろう。花音は特に暴れなかった。ただ悲しげな顔をして母親にしがみついていた。そうして花音のお仕事の時間が、今日も近づいてくるのである。

「今日は本当に大丈夫よ。ママのこと信じて」

幼女の身体でハードなプレイに耐えなければならない。まだランドセルも背負ってないのに、男性器をおまんこで受け入れなければならない。花音は悲しげに鼻を啜った。

「ぐすっ、ママぁ……」
「どうしたのよ、もう」
「……きょうのひと、こわくない?」

花音はまつげが長い目をぱちぱちとしきりに瞬きする。

「さっきから言ってるじゃない、今日のお客さんは怖くないって。この間みたいなことは絶対無いから」
「ほんと……? ぜったい……?」
「本当よ。絶対。今日の人は本当に優しいおじさんなのよ」
「うぅぅ、でもぉ……」
「少しの我慢で10万円も貰えるんだから、ちょっとぐらい頑張りなさい。こんなに割りの良いバイト、大人になったら出来ないんだからね。若くても1万とか2万とか……。ああ、ほらもう、ぐずるのやめなさい。帰りにケーキ買ってあげるから、早く機嫌直してよ」

良心的な価格と、幼くも美しいその容姿で、花音は関東ではナンバーワンの指名数を記録している。何度も何度もおちんちんを受け入れ、膣の最奥で射精までされてしまった。それがこの子の日常である。不安が増幅しないよう、母親は娘をしっかりと抱きしめ、頭や背中を撫でながら橙色の廊下を進んでいった。花音の身体に築かれた信用を、幼い身体が稼ぎだしてくれるお金を、そう簡単に手放すことはこの母親には考えられない。そうして今日も顧客の住居にたどり着いた。

「着いたわよ。お客さんに失礼なこと言わないでちょうだいね」
「うん……」

母親は303号室の玄関チャイムを押し、リュックサックを背負った花音の背中を優しくさすってあやしておく。そうして立ったまま20秒ほど待っていると、ドアの鍵が開けられて、内側から扉が開くのであった。

「ああ、どうもこんちには」

現れたのは40歳ほどの大柄な男性である。オレンジ色のシャツにジーンズというラフな格好で、待ちかねた母娘を出迎えるのであった。彼には大村次郎という名前があったが、違法なデリヘルであることから母娘に名前は伝わっていない。母親は営業スマイルで目の前に現れた男に言った。

「こんにちは。うちの花音をお届けに上がりました」
「それはどうも……、おむつ倶楽部は初めてなんですけど、何ていうか、本当に来るもんなんですね」
「ふふふ、当たり前じゃないですか、そういうサービスなんですから……。ほら、花音も挨拶して」

花音は怯えたように母親に抱きつきつつ、そっと振り返って初対面の男に言った。

「おきしまかのんです……、ねんちょうさんで、5さいです……」
「偉いね、自己紹介出来るんだ。それじゃあ今日は宜しくね」
「うん……」

花音はそれだけ言い切ると、また悲しげに鼻を啜るのであった。母親はハンカチを取り出し、花音の目やにや鼻水を拭いてやる。

「お客さんの前なのに……。お金を払ってくれるんだから、ちゃんと可愛い顔しなさい」
「うぅぅ……」
「いえ、花音ちゃんは、このままでも十分可愛いですよ。写真で見るよりちっちゃくて、髪もさらさらで美人さんで」
「うちの子はそれだけが取り柄なんで……。それじゃあ上がりますね。お話の続きは中で……」

母親は花音をあやしながら扉の中に入っていく。3足ほどの靴が並べられた手狭な玄関がそこにあった。廊下の先にはキッチンや寝室があり、フローリングや白い壁は真新しい単身者向けマンションの雰囲気を纏っている。窓さえきちんと閉めておけば、不審な音で警察が動くことも無いのだろう。そして玄関のドアが閉まり、花音の逃げ道は無くなってしまうのであった。

「もう重いから下りて」
「ん……」

花音はようやく玄関の床に下ろされ、不安げな顔をしながら目の前の男を見上げるのであった。5歳の花音から見て、8倍も年上の成人男性、パパよりもママよりもずっと年上のお客さん。そんな人と花音はセックスしなければならないのだ。顧客の男性はそして、感激したように言葉を述べる。

「可愛いなぁ。リアル5歳児ってもんは、こんなに小さなものなのか……」
「……うぅ、ママぁ」

お客さんの前にいても不安げにする花音、水玉のスカートを握ったりして、落ち着かず母親とお客さんを見比べていた。花音の身体を使用する権利を買ったお客にあたるおじさんは、普通の幼児に接するようにそっとしゃがんで視線を合わせる。真っ黒な髪の毛に彩られたおつむを、怖がらせないように撫でながら、セックス相手の幼女とスキンシップを取るのであった。

「可愛い髪型だね。お洒落さんだね」
「……ぐすっ、わたし、おしゃれ?」

不安げな声の奥にかすかな喜びが伺える。こんなにちっちゃな幼女であっても、おしゃれには強い関心があるのだ。おしゃれであることを褒められて、嬉しくならないわけがない。少しだけ態度が柔らかくなった。

「とってもお洒落だよ。ツインテールも可愛い。黒い髪がつやつやしてる」
「えへ、じゃあ、もっとさわってもいいよ……」
「それならお言葉に甘えて……」

男の指先がツインテールの毛先をいじる。さらさらだ。本当にさらさらだ。大人には出せないきめ細やかさが、完璧に近い可愛らしさを保証している。ほっぺたも首筋も柔らかくて温かく、男の欲望のかたまりも否応なく膨らんでいくのであった。

「お洋服も髪の毛もとってもお洒落で綺麗だよ。このヘアゴムもお気に入りなんだ?」
「うん。かわいいでしょ? おでかけのときにね、よくつけてるの……」
「そっかぁ、凄いねぇ、センスあるねぇ……」
「ふふ……」
「花音ちゃんが来るの、ずっと楽しみにしてたんだよ。おじさんはね、花音ちゃんに一目惚れしちゃったみたいなんだ。花音ちゃんとお母さんのエッチな放送も、毎週欠かさず見てるんだよ……」

不安を少しだけ和らげた花音は、しかしそう言われて困ったようにはにかんだ。エッチなプレイをさせられるインターネット生放送は、花音にとって恥ずかしい時間なのである。花音は子供なりにこの状況を整理した。たった5歳の女の子でも、このおじさんが今日の交尾相手であることは分かった。そうしてもじもじとしながら、上目遣いで花音は尋ねる。

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