ロリ少女官能小説集:ニコ生のくそがきんちょ(JS/女子小学生高学年11歳/乱交)(6)

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ネットでアイドルをやっている生意気な女子小学生が集団セックスされてしまうお話です。
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小説のイメージ【女子小学生高学年 JS 黒髪 ツーサイドアップ 生意気 強気 オナニー 乱交 淫乱 二穴セックス ニコニコ生放送】

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美羽は黒い半袖のシャツ(\58000)にふりふりのキュロットスカート(\49800)を履いて、とっておきのヘアゴム(\12000)でツーアイドアップを整え、今月一番のおしゃれをして渋谷のハチ公像の台座に寄りかかっていた。大きな茶色いかばん(\115000)にはノートパソコンなど、野外でニコニコ生放送を行うための道具が揃っている。少し早かったかな。ファンのくせに自分より早く来ていないなんて、調教が足りていないのかも……。そんなことを考えながら、いらいらしつつ腕時計を見る。といっても、まだ約束の一時間前なので、来ていなくて当然なのだが。

美羽は緊張していた。デート権の販売を思いついた美羽であったが、実際にデートをしたことは今までに一度も無かった。よくわからないことに対する不安があった。どうすればいいんだろう……なんて、何で美羽が考えなくちゃいけないんだよ。どう考えてもそんなのファンどもの役目。デート権の購入者には、いつもファンをまとめ、こまめにイベントに来てくれる最高の金蔓……もとい、ファンクラブの会長もいた。あいつに任せっぱなし。けれど、それでも気になる。服は変じゃないのかな、とか。だから、どうして私がそんなこと木にしなきゃ……。そうしてそわそわし続けている美羽なのであった。

今日は木曜日、両親共に仕事仕事で家には帰ってこない。そんな日を狙ってデート日に設定した。両親にはまだ内緒、今日のことも秘密にしてある。ニコ生で活動していることがバレたら非常にまずい。パソコンを没収されてしまう。だから両親に絶対にバレない日を選ばなければいけなかったのだ。今日は夜まで……夜の7時までデートに使う。それが終わればオサラバだ。

そわそわしながら40分ほど待ち続ける。美羽の目の前で人が流れていく。みな美羽より背の高い大人ばかり、美羽の小ささは少しだけ浮いていた。男たちがちらちらと美羽も見てくる。まだかな……、美羽は辺りを見回す。するとようやくデート権を購入したファンが、5人仲良く固まって、地下鉄の階段を登ってくるのが見えた。どのファンもイベントの常連であり、既にお互い見知った仲のようである。美羽としても、何度も握手をした見覚えのある人間ばかりであった。

へらへらと笑いながら近づいてくる。美羽も最初はニコニコ生放送での猫かぶりキャラを貫くつもりだったのだが、待ち続けたイライラがつのって、ついつい素で話してしまう。美羽はビシビシと一人づつ指差しながら、きゃんきゃんとわめく。

「遅い! 遅い遅い遅い! 待ちくたびれたじゃん!」
「えっ、ご、御免なさい」
「いや遅いって……まだ約束20分前なんだけど。美羽ちゃんはいつからここにいたの」
「そんなことどうでもいいでしょ! とにかく美羽はずっと待ってたの!」
「美羽ちゃんの方が早く来ていたとは……」
「てっきり1時間ぐらい遅れてくるものと覚悟していたのに」
「俺は美羽ちゃんの性格から言って、忘れてすっぽかす可能性まで想定してたぞ」
「ファンの鑑ですな」
「いや、美羽ちゃんを信頼しきれなかったのは、むしろ反省すべきだな」
「……いちいちうるさい。ん……? ほら、ちょっと立ってこっち向いて」

美羽は20万円を払ったファンを横一列に並ばせる。そしてじろじろとその服装を観察した。よれよれのシャツ、くらびれたジーンズ、貧相なベルト。美羽の目から見ても、というか客観的に見ても少々イケてないというか、ダサい服装をしていた。

「やっぱり……、ちょっと! ちゃんとした服を着て来いっていったでしょ!」
「結構悩んだつもりなんだけど……」
「そんなユニクロ以下の変な服なんて、美羽のデートに相応しくない! 少し考えれば分かるでしょ……、ねえ、ファンクラブ会長!」
「どうしたの美羽ちゃん?」
「どうしたじゃない! 洋服とか気を使えって、みんなに言っておくことになってたじゃん、なんでこんな……ダサいの!? 並んで歩いたら恥ずかしいじゃない!」
「いや、こいつらの場合、これでも気を使ってるんだよ。いつもの服装と比べれば……」

そう言われて美羽は思い返す。よくよく考えれば、握手会の時の服装と比べて、少しはマシかも……? うーん。がんばろうが、どうしようが、やっぱりダサい。人生結果が全てじゃん。美羽は頭をかかえながらため息をついた。

美羽はデートの際に守らなきゃいけないルールを何十個と用意した上でデート権を出品していた。服装のチェックとか、セクハラは禁止とか、とにかく美羽を楽しませるとか。けれど、結局は高望みだったのかもしれない。美羽はふくれっつらをしながらも、一応100万円を貰っていることもあるし、今後のデート権の売上にも関わってくるので、へそを曲げて帰ってしまうようなことだけはしなかった。それでも少し不機嫌そうだが。目を合わせようともしない。

道行く人々は、小学生の美少女にビシビシと命令されている男たち、その集団にちらちらと視線を向けていた。奇妙な組み合わせの奇妙な集団が、何かおかしげなことをしている。美羽たち六人は、もう少しどころか、大いに浮いてしまっている。美羽としても少しだけ視線の痛さを感じてしまっていた。

「うう、御免なさい。僕達には美羽ちゃんみたいなファッションセンスは無いんです。お許し下さい……」
「はぁー……。もういいや。気を取り直して、さっさと遊びに行こ。どこに連れてってくれるの?」

そして渋谷のハチ公前から、少女1人とロリコン5人の異様な熱気を持った集団の奇妙なデートが始まった。デートの経路は美羽の好み再優先で構成されていた。ファッション街を巡り、美味しいイタリアンレストランで食事、映画を見て、スイーツショップに寄り道、夜の町並みを散策し、ゲームセンターや何やらいろいろな店に寄りつつデートは終了。それが大まかな計画だ。服装の件もあって最初は不機嫌な美羽だったが、美羽好みの店が慎重に選定されていたので、だんだんと機嫌もなおり、普通を通り越して上機嫌になる。もちろん行く先々でさらなる出費が重なる。ブティックに入って数十秒もすると、美羽はキンキンと高い声でさわぎはじめる。

「あ、これ可愛い! これ買って、これ買って!」
「えーと、2万円。安い安い、買おう買おう」
「へ、いいの? じゃあ、これとこれとこれとこれもね、ねー、買って買って、お願い!」

美羽が欲しがるものは何でも買ってもらえる。ダメ元で指さした高い靴やアクセサリーも、快く買って貢いでくれる。そして購入した商品はファン一同が運ぶ。お金はどんどん減っていく。正午をまわり、小腹が空くころになると、美羽はすっかり上機嫌になって、うきうきとした感情を顔いっぱいの笑顔に表しながら、テーブルの上に用意された大好物のカルボナーラに舌鼓を打っていた。

「美羽ちゃんはカルボナーラ好きだったよね。ここのは絶品だよ」
「へー。みんな、美羽の好きなものよく調べてるじゃん」

その横にファンが控え、カルボナーラの先にはカメラの付いたノートパソコンが設置されている。レストランからのニコニコ生放送をするのだ。

「みんなー! 美羽だよー!」

総額100万円のデートという話題性もあって、放送枠はすぐに満員になった。話題性から覗きに来た野次馬、騒ぎまくるアンチ、羨望の目でひたすら羨ましがるファンで混沌とし、コメントどころか美羽の顔さえほとんど見えないぐらいの盛況ぶりであった。

『みうたそのお食事シーンktkr』『スパゲッティーになって食べられたい』『ほっぺにソースついてる』
『100万払ってさらに貢ぐ豚wwwwww』『俺も金さえあればなー』『くさそう』
「ほら、美羽ちゃん。ほっぺたにソース付いてるって」

ファンの一人がハンカチで美羽の頬を拭う。布越しにも分かる柔らかな肌の感触、これこそがデートの醍醐味だ。普段なら絶対にさせないところだが、非常に機嫌がいいので黙って拭かれてくれる。それを見たパソコンの向こうのファンは羨ましさのあまり発狂コメントを叩き込み、アンチはとにかく煽るが、文字が洪水のように流れていてどちらも視認は難しかった。そして和気あいあいと食事を終えると、予定通り映画、スイーツショップ、その他の店の散策をした。

とにかく楽しかった。美羽は終始お姫様待遇で、ちやほやされて、欲しい物も沢山買ってもらった。デートって凄く楽しい! こんなんで100万円も貰えるなら、もう何回でもできちゃうなー。やっぱ美少女に生まれると人生イージーモードだわ。ま、ここまで貢がせられる魅力を持った女の子なんて、美羽ぐらいだと思うけど。それに、こいつらも……ファンのロリコンも、意外に良い奴らじゃん。夜までキモイのも我慢するだけかなって思ったけど……、実際ださいしちょっとキモイけど、一緒にいると楽しいし。これなら……でもそっか。一緒、か……。そういえば、他の人と出かけるのなんて久しぶりだったな。お買い物もいつも一人だったし。

楽しい時間はあっという間に過ぎる。約束の時間、7時が近づきつつあった。美羽は意識できない無意識の底で、ファンとのデートが終わることに、冷たい寂しさを感じているのであった。

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