ロリ少女官能小説集:JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて(1)

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5歳のツインテール幼女「沖島花音」は、JEデリヘル所属園児として親に売春させられていた。パパよりも年上のおじさんと交尾をしてしまう毎日。未就学児のぷにぷにな身体や、ちっちゃすぎる幼女まんこは、数百本の男性器に既に穢されているのであった。今日のお相手は41歳の独身男性。送迎役の母親が去ると温かいおむつに手を突っ込まれ、むっちり閉じた園児まんこをいたずらされてしまうのであった。真っ白なおしめはそして脱がされ、割れ目やクリトリスは舐めて吸われ、幼い唇は容赦なく奪われ、おちんちんはギンギンに勃起する。収まらない男性器はロリロリな膣に侵入し、卒園前の5歳児の子宮口をハードに突き上げるのであった。早すぎる繁殖の快楽に悶えながら、ちっちゃな身体が苦しげにイキ狂う。美幼女園児ロリータ違法売春の夕暮れ。(文字数約56000字)

JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて (YKロリータ文庫)
JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて(JS5歳/売春)

【第1章:女子幼稚園児の犯罪デリヘル 幼稚園のあとの夕暮れには知らないおじさんのおちんちんが待っている】
エレベーターの外に出て、マンション3階の床を踏むと、沖島花音という美幼女の淫らな夕暮れが幕を開ける。金属の箱の外にはオレンジの光が満ちていて、近くから、遠くから、そのまた向こうの林から、鈴虫やコオロギの秋の歌が涼しげに聞こえてくるのであった。何の変哲もない日本列島の夕暮れ。それなのに花音は、JEデリヘル「おむつ倶楽部」に登録され、幼稚園のお友達の誰もが知らない、売春デリヘルセックスをさせられることになっている。身長100センチ少々の超ミニマムなロリータは、交尾のひとときをお金で売るデリヘル幼女なのであった。

猫のヘアゴムを付けたツインテール園児なのに、真っ白なおむつを履かされているというのに、ちっちゃくて柔らかなその身体を実の親に売りさばかれる。お友達も先生も知らない場所で、花音は売春をさせられていた。幼すぎる売春婦として働かなければならないのである。花音は汗ばんだ指先で、母親の手をぎゅっと握り、整った鼻をすんと鳴らしてちっちゃなあんよで歩くのをやめた。それがせめてもの抵抗だった。不安げな表情で母親の顔を見上げる。

「ねえっ、ママ……、かえろっ……?」

その不安げな声を聞き、母親は手を繋ぐ花音のことを見下ろす。猫の肉球が柄になったリュックサックを背負った娘は、母親から見てもお人形さんのように小さく軽い。花音は怯えるような顔をして、母親の手を引っ張りながら栗色の瞳で見つめている。

「どうしたのよ今更」
「うぅ……」

ツインテール幼女の母親は、ブランド物を身に付けたショートヘアの女性だった。それなりに整った容姿、清潔感のある服装、面倒見が良さそうなお母様の容姿をしており、ふたりは普通の母娘に見える。しかし花音は売春をさせられ、母親が送迎役を務めていた。お腹を痛めて産んだ娘を淫らな売り物にしているのだ

この状況が生まれて3年目、親類とも疎遠である現状において、沖島一家の異常に気付ける者はいなかった。幼稚園の教員も、近所の人も、花音の売春を疑わなかった。何しろ花音は5歳なのだ。11歳や12歳ならまだしも、こんな小さな女の子が児童売春をさせられているなんて、平均的な人間なら想像することも出来ないのだろう。幼稚園の先生にも、お友達にも、誰にも言ってはいけない秘密で恥ずかしいアルバイト。ツインテールをぱたつかせながら、花音はいやいやと首を振る。

「ママ、わたしおうちかえりたいの……。きょうはおうちかえろっ……?」
「お仕事が終わったらね」

幼い希望をあしらわれ、うつむきながらキャラものの靴を見下ろした。それなのに母親の手を握り、ぱっちりとした瞳を不安でうるうるさせる。ママならきっと分かってくれると信じているかのようであった。花音の手は小人サイズで、大人よりぽかぽかと温かく、マシュマロのような柔らかい脂肪を可愛らしくまとっている。

この女の子は、夕焼けの後に何があるかを知っていた。

遠くの林の向こうから、涼しくなった秋風が吹きすさぶ。うさぎさんがプリントされた白いシャツがゆらめき、藍色に水玉が浮かぶ子供のスカートがひらひら舞い、肌は撫でられ汗は飛び、スカートの中のオムツはかさかさと音を立てた。艶めくツインテールの房は、しっぽのようにぱたぱたと揺れ、秋の風が流れを止めると、重力に従って悲しげに垂れ下がる。そうしてもじもじして進もうとしない花音を、この母親は決して許さなかった。

「ほら何してるの、ちゃんと歩きなさい」

小さな腕を軽く引っ張る。それなのに花音は踏ん張って、エレベーターの前から動こうとしない。そうしていじけたように、ほっぺたを赤くしながら、可愛らしい声でぽろぽろと言葉を紡ぐのであった。

「……つかれちゃったもん。……ようちえんでね、たくさんかけっことかして、つかれちゃったんだもん」

幼女らしい理屈だった。母親は溜息をつく。

「わがまま言わないの」
「だって、ママ、わたし……」
「前はお仕事楽しいって言ってたじゃない」
「……でもぉ」
「予約が入ってるんだから、今更取り消せるわけ無いでしょ。駄目なものは駄目なのよ」

花音は母親を見上げながら整った両目を瞬いた。ほっぺたを赤くして、耳の裏に汗を流し、桜色の唇をきゅっと結んで何も言えずに黙ってしまう。くりくりで栗色な二重の瞳、整って柔らかなすべすべの鼻、マシュマロのようにふんわりとした桃色のほっぺたと、幼女らしく丸みのあるお顔の輪郭。顔のパーツは美しいバランスで左右対称に配されている。不貞腐れたようで悲しげなツインテール幼女の横顔は、ある種のオスの性欲をいたずらに煽ってしまう。美幼女の身体が大人のペニスを勃起させる。非常に幼く可愛らしい身体に、邪な願望を抱くおちんちんが年少さんの頃から群がり続けているのであった。

花音はまだ5歳だ。5歳だから身体を買ってくれる男性がいた。大人のデリヘル嬢では考えられない高いお金で買ってくれる。合法的にセックス出来る18歳以上のお姉さんより、遥かに高い報酬が5歳児の身体に支払われるのだ。半熟卵になっていない、ひよこのような小さなメスにも、それはそれは濃厚で熱烈な需要が存在している。セックスの準備が出来ていないちっちゃすぎる身体にこそ、興奮して勃起してしまう男性器があるのだ。

花音は園児デリヘルのナンバーワン美幼女だ。親子3人家族の中で、最も稼がされているのが花音だ。母娘の小綺麗な身なりも、幼稚園に通うための学費も、花音を送迎するための車も、この子が稼いだお金から生まれたものなのである。だからこそ母親は引き下がらない。花音に売春婦としてのお仕事をさせようとする。そうしなければ破綻するほど、家計の支出は肥大していた。

「ほら、歩きなさいってば。ちゃんとお仕事ができたら、帰りにケーキ買ってあげるから」
「でも、ほんとにつかれたもん……、ママ、かえろうよぉ……」

それでも母親は引き下がらない。ため息を付きながら、自分が産んだ美幼女を売春の方向に誘導する。


JEデリヘルおむつ倶楽部 禁断禁忌のミニチュアまんこにお金の力で中出し売春 ツインテール幼女は実の母親に連れられて(JS5歳/売春)
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