ロリ少女官能小説集:JSレイプ 終わらない花火大会(2) 初潮済のおまんこにおちんちんをねじ込まれ集団強姦射精された絶望の少女(4)

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小学6年生「小川綾奈」のレイプは日が暮れてからも終わらない。好きな子の為の浴衣を着せられ、花火の音が鳴り響くなか、無数の犯罪者のおちんちんに輪姦されてしまうのであった。カメラの前で強制オナニー、手コキにフェラチオ、顔面射精、大切な身体と浴衣の布に濃厚な精液が絡んでいく。子供まんこの粘膜が広げられ、生々しいディルドが処女膜を破った。ぐちゃぐちゃにかき回され、快感とともに引きぬかれ、射精寸前の男性器がロリ膣口にめり込んでいく。朦朧とする意識のなか、レイプ魔の精液で孕むまいと抵抗するが、避妊無しの生肉棒は初潮済のロリ穴を情け容赦無く責め立てた。挿入から射精、挿入して中出し、挿入と子種注入、挿入と子宮口接射、別のペニスがめり込んで、子供子宮にミルクを吐き出す。小学生最後の夏、少女の悲しい初交尾。(文字数約58000字)

JSレイプ 終わらない花火大会(2) 初潮済のおまんこにおちんちんをねじ込まれ集団強姦射精された絶望の少女 JSレイプ 終わらない花火大会シリーズ (YKロリータ文庫)
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「体中が敏感になる。女の子の場所がおかしくなる。それでいいじゃないか。沢山気持ち良くなった方が、綾奈ちゃんの負担も軽くなるよ。初めてのセックスが、痛いばかりというのも嫌だろう?」

須藤が薄く微笑んで、グラスを持つのとは反対の手を、そっと上げて見せつけるのであった。綾奈やレイプ魔たちの視線が集まる。挿れられる当の綾奈は、驚きの余り可愛い両目を見開いていた。

「ほらっ、どうだ、凄いじゃないか。綾奈ちゃんの女性器に、こんなものが入るんだぞ?」

彼の手の中には、おちんちんそのものの見た目をした、リアルなディルドが握られている。平均的な成人男性より一回り小さい偽物のおちんちんだが、タンポンも挿れられない子供には大きすぎる代物だ。綾奈は用途を知っている。とうとうおまんこで、バイブを受け入れなければならないのだ。……それを察してしまった。綾奈はいやいやと首を振り、許しを請う目で須藤を見る。

「はぁ、はぁ、無理ですっ、そんなの、入りませんっ……!」
「それが案外入るんだよ。じっくり広げて開発すればね。……今日はその時間が無いから、気持ちいいお薬に頼ったわけだが」
「はぁ、はぁ……、ぐすっ、うぅぅ……」
「さあ、どうするかね? 今の効き具合だと、少し痛むかもしれないよ。もう1杯だけ飲んで、楽に処女を卒業しよう。……ほら、甘いお酒に混ぜたから、子供でも飲みやすいはずだ。さっきのお酒も美味しかっただろう?」

そう言って須藤は媚薬入りのグラスを差し出した。綾奈は両目を潤ませ、子供なりに迷った後、愛液で濡れた指先でそっとグラスを受け取り、桃色の唇を付けて躊躇いがちに飲み始める。桃色の唇の合間に流れ、炭酸が淡く弾け、白く細い首の奥で、ごくごくと喉が鳴っていた。フェラチオを体験した子供の舌を、チェリーの甘みが柔らかく癒していく。自分からエッチになるお薬を飲む子供。須藤と呼ばれた中年男は、崩れゆく幼い小学生を、微笑みながら見守るのであった。患者の子供に向けられる慈愛の表情に良く似ている。

彼は小児科の開業医を名乗っていた。地元では名の通った小児科医として、様々な家族に信頼され、日常的にロリショタの診療を行っているという。もちろん彼の診察室には、盗撮カメラが仕掛けられており、親の目が無い時などは、不自然にならない程度に「触診」を試みることもあった。

彼の家のパソコンには、性器のかゆみ等で撮影の理由を与えてしまった、可哀想な幼女患者の性器画像や動画等がギガバイト単位で保存されている。彼の地下書斎の本棚には、幼女の身体が掲載された医学資料がコレクションされていた。さらに一歩踏み越えて、薬品を利用した少女のレイプに及ぶことも珍しくない。彼の毒牙にかかった少女は、長い人生で300人を優に超えているのだという。それでも彼は表面的には名医であり、子供の診察を求めてやってくる保護者達の訪問は絶えない。

「んくっ、んくっ、んっ……、はぁ……」

そして目の前のもっとも新しい犠牲者は、媚薬入りの果実酒を飲み干し、酔いと恥辱で顔を赤らめているのであった。

「全部飲めたみたいだね」

綾奈は氷だけになったグラスを、固い須藤の手に渡す。身体が熱くなる様子はない。先程までの発情が、今もじんじんと続いている。オナニーの指を止め、冷えたグラスの果実酒を飲み、性的興奮はむしろ落ち着いた気さえするが……、やがて燃え上がる快感の爆発を綾奈はすでに知っていた。お薬はゆっくり効いてくるのだ。甘いシロップの風邪薬も、真っ白な咳止めも、子供の身体を淫乱にするエッチな媚薬も時間をおいて効いてくる。最初に飲んだものと一緒に体中をぐるぐる巡っていき、子供の脳髄の快楽中枢をフル回転を超えて回転させる。綾奈はおっぱいやふとももを触られながら、身体をびくんびくんと痙攣させ、そして右側の男の手にディルドが握られていることに気付くのであった。

「あぁぁ……」

お酒を飲んだ。オナニーもやめてしまった。これからとうとう太いものが小さな膣に入るのだ。綾奈はこの後の展開を想像してしまう。太くて絶対に入らないという気持ちは、2杯目を飲んだ後も変わることが無かった。男は手元のディルドを揺らす。

「お薬飲めたねぇ、良い子だねぇ……、それじゃあそろそろ、おまんこ開通してみようか?」
「はぁ、はぁ、そんな、まだ心の準備が……」

綾奈は言葉でせめてもの拒絶をした。

「大丈夫大丈夫、こんなに濡れてるんだから、平気で奥まで挿入出来るよ」

綾奈は懇願するような視線を送るが、男はにやついてローションまみれになったリアルディルドを振動させる。触らないでも分かるぐらい、先端がぶるぶる震えていた。昼間のセックスで使われたローターの快感を思い出す。半開きになった縦割れのおまんこから、熱い愛液がとろりと溢れた。とうとう挿れられるのだと知って、おまんこをひくひくさせながら、綾奈の瞳は不安でゆらめいていく。

「これだけ濡れてれば余裕で入るよ。……まずは一発、イってみようか?」

綾奈は眉間に皺を寄せ、恐怖のあまり首を横に振った。

「はぁ、はぁ、やだぁ、やだ、こわい、こわい……」
「誰でもそのうち挿れるんだよ。初潮も来てるんだから、綾奈ちゃんなら絶対に大丈夫だよ」
「ふふ、凄いねぇ綾奈ちゃん。ランドセルを卒業する前に、処女を卒業しちゃうんだ」
「ははは、お友達の中じゃ一番だな」
「それはどうでしょうかねぇ、最近の子はずいぶん進んでますから……」

恐怖と困惑とかすかな期待感、そして本能は発情し、膣穴は魚の口のようにしきりにひくついている。ディルドの先端があてがわれ、軽い振動で綾奈のふとももがびくっとした。男たちの視線が股間に集まる。カメラを構えている者もいて、ペニスをこする者もいる。茶髪の痩せた男は、缶ビールを飲みながら怯える少女を鑑賞し、須藤という医者の男は、ダイニングテーブルの椅子に座って、事の行く末を見守っているのであった。盗撮マニアの太った男は、デジカメを動画モードにして、結合を迎えようとしている子供のおまんこを撮っている。左側の男が大陰唇を触り、粘膜が露出するようぐっと開いた。

「こんなにちっちゃい穴、入るのかねぇ」
「何かの拍子に裂けるかもな」
「ひっ……!」

誰かがそう言って不安を煽る。綾奈の膣がきゅっとした。何も知らない綾奈は、その言葉を本気にして、本当に涙ぐみながら震えて言葉を漏らしてしまう。ディルドはその間も振動しながら、大陰唇の合間にめり込んでいった。

「こわい、怖い、いや、嫌ぁ……、無理です、はぁ、はぁ、まだ出来ないですっ……!」

(※サンプルここまで)

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