ロリ少女官能小説集:JSレイプ 終わらない花火大会(2) 初潮済のおまんこにおちんちんをねじ込まれ集団強姦射精された絶望の少女(3)

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小学6年生「小川綾奈」のレイプは日が暮れてからも終わらない。好きな子の為の浴衣を着せられ、花火の音が鳴り響くなか、無数の犯罪者のおちんちんに輪姦されてしまうのであった。カメラの前で強制オナニー、手コキにフェラチオ、顔面射精、大切な身体と浴衣の布に濃厚な精液が絡んでいく。子供まんこの粘膜が広げられ、生々しいディルドが処女膜を破った。ぐちゃぐちゃにかき回され、快感とともに引きぬかれ、射精寸前の男性器がロリ膣口にめり込んでいく。朦朧とする意識のなか、レイプ魔の精液で孕むまいと抵抗するが、避妊無しの生肉棒は初潮済のロリ穴を情け容赦無く責め立てた。挿入から射精、挿入して中出し、挿入と子種注入、挿入と子宮口接射、別のペニスがめり込んで、子供子宮にミルクを吐き出す。小学生最後の夏、少女の悲しい初交尾。(文字数約58000字)

JSレイプ 終わらない花火大会(2) 初潮済のおまんこにおちんちんをねじ込まれ集団強姦射精された絶望の少女 JSレイプ 終わらない花火大会シリーズ (YKロリータ文庫)
JSレイプ 終わらない花火大会(2) 初潮済のおまんこにおちんちんをねじ込まれ集団強姦射精された絶望の少女(JS11歳/強姦)
JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(JS11歳/強姦)

「あの薬のおかげで、一生忘れられないぐらい、綾奈ちゃんは輪姦で絶頂し続けるんだ」
「へぇ、一生忘れられない……、そりゃ凄い効き目っすね」
「ああ。愛した男に抱かれても、何度オナニーをしたとしても、この気持ち良さを超えられることは絶対に無いだろうね。強姦された8月21日は、最高かつ最低の1日として、あの子の心に焼きこまれてしまうんだよ。私達のようなレイプ魔があの子の思い出の人になる。なかなか愉快な趣向じゃないかね」

そう言って須藤は空になったグラスを見る。

「……これがあの子の初体験だ」

甘い果実酒の味が、2段階目の火照りのはじまりだった。それからの綾奈は、普通のセックスの気持ち良さを超えて、コントロール出来ないほどの快楽を受け取り続けているのである。茶髪の男はピアスをいじり、にやけて須藤に要求した。

「そんなに凄い薬なら、俺にも飲ませてくださいよ。ていうか、くれませんか? 個人的なレイプで女に使ってみたいんで」

須藤は痩せた男を見ながら、苦笑して手を横に振った。

「やめておいた方がいい。扱いを誤ると後遺症が残ったり、死んでしまったりするからね。強姦致死で捕まったら重いよ。自分自身での利用も、まあおすすめはしない。乱用は依存を引き起こすし、3度使えば引き返せなくなる」
「なるほどねぇ……、てかそれって、小学生に使って大丈夫なんすか?」
「……本当は子供に投与する薬じゃないんだがね。まあ上手くやるよ。小学6年生なら、もう少し投与しても大丈夫だろう。さて私は、綾奈ちゃんの2杯目を作ろうかな。この年じゃ薬に頼っても、なかなか無駄撃ち出来ないからね。大切な1発目は後にとっておくことにするよ」

須藤はそういって薄ら笑いを浮かべつつ、全裸でペニスを勃起させ、ソファー付近の小さなテーブルに向かう。そして酒で粉を薄めて、綾奈のためにかき混ぜていくのであった。綾奈は須藤を瞳で追う。身体の異常の半分が、飲まされたお酒のせいなのだということは、子供でも簡単に想像がつくことであった。あの薬をまた飲まされたら、私の身体はもっと変になるんだ。しかし発情し、心まで折られてしまった綾奈には、抵抗をする力が殆ど残されていないのである。きっとグラスを突きつけられても、嫌ということは出来ないのだ。

綾奈が出来ることはオナニーしかない。男達を満足させて、帰ってもらうことしかない。相変わらずオナニーしながら、下半身の快楽を倍々ゲームで高めていくのであった。クリトリスが半分剥けている。何度もいじったり、いじられたりしたせいで、子供のロリータクリトリスなのに、剥けるようになってしまった。

「はぁ、はぁっ、はぁ、はあぁぁ……!!」

性的な興奮で顔はひどく紅潮し、全身は汗ばんで、薄桃色の浴衣に染み込んでいる。蝶結びだった赤い帯は、すでにゆるんで浴衣もはだけ、桜色の花が散りばめられた浴衣の生地は、大切な場所を強調するカギカッコの意味しか持っていない。太った男が構えるカメラに、その痴態が全て収められているのであった。フラッシュの白い光で二重の目を細めてしまう。

「ハァ、ハァ、良いよ、綾奈ちゃん……、今の綾奈ちゃんは日本一エロいエロエロなロリ少女だよぉ……!」

……あのカメラの中には、綾奈が受けたレイプの過程が、全て記録されているはずなのである。綾奈は涙を流しつつ、お風呂あがりから今に至るまでの悲劇を、カメラのフラッシュをきっかけに思い出してしまうのであった。

香菜ちゃんに花火大会に誘われて、綺麗な浴衣をお店で選んで、やってきた当日の朝は楽しみで目が輝いていた。そわそわしながらお昼ごはんを食べた。気持ちが高ぶりすぎて、お風呂場で自分を慰めてしまった。濡れた身体でシャワーを終え、バスタオルで身体を拭いている時に、知らない男達が玄関から侵入してきたのである。

抵抗しても駄目だった。幼い身体は組み伏せられ、華奢な腕はガムテープで縛られ、自分の部屋で裸にされて、綾奈は貞操を奪われる。エッチな写真を沢山撮られ、女性器まで開かれて、お尻の穴をバイブで責められながら、初めてのフェラチオを体験した。口内射精、アナルセックス、何度も何度もお尻に出される。夕方になってからは犯罪者の人達が沢山家に上がってきて、綾奈の身体で好き勝手に遊び、綺麗な肌に白濁液をぶちまけていくのであった。

大学生ぐらいの若い人から、綾奈のパパより年上の人まで、色々な人の色々なおちんちんを見てしまった。手コキを要求され、フェラチオを求められ、繰り返しアナルを犯される。気持ちいいのに悲しくてたまらない。一度お風呂に入ることを許され、こびり付いた精液や汗を流せたのであるが、上がったら桃色の浴衣を着せられて、更なる陵辱を受けてしまう。本当なら大好きな直人くんに見てもらうはずだった新品の浴衣だ。その姿で大人のペニスに奉仕することを求められた。

人数は次第に増えていき、やがてレイプ魔全員が集まって、花火の映像や酒とともに強姦は更に続く。媚薬入りのお酒を飲まされ、全身が熱く火照るのを感じながら、騎乗位アナルセックスで排泄の穴に繰り返し種付けをされてしまうのであった。そして今は、男達全員に見られながら、おちんちんを挿入するためのオナニーをさせられているのである。

男達は綾奈のオナニーに夢中である。そのことが綾奈の処女喪失を先延ばしにしてくれていた。小学6年生、性に興味が無い子もいるが、早い子はとっくに冒険しているお年頃だ。健康で健全で可愛らしい女子が、オナニーをしていてもおかしくない時期なのである。しかしその秘め事は、密室の奥に収められ、家屋の壁に囲まれて見えないようになっていた。その少女のオナニーが、男達の目の前で行われているのである。釘付けにならないはずがない。綾奈は指を踊らせ、男達の興奮をオナニーに集中させ、空になるまで射精して自分の身体に飽きてくれることを願った。しかし男達は勃起しながら、あまり射精に至ろうとしない。

自分たちの精液が限られていることは、男達が一番分かっているのだ。花火が上がり、全員が始まり、ようやく始まる処女喪失と膣内射精。現代社会では絶対の禁忌である、小学生との本番交尾。その瞬間まで精液を温存する方が、気持ち良くなれることをレイプ魔たちは知っていた。期待に反して精液は浪費されていない。むしろ綾奈が本気で感じて、何度目かも分からないオーガズムを迎えようとしている。綾奈は喘ぎ、鼻息を荒くしていた。そうして天然パーマの中年男、須藤が赤色のグラスを持って、オナニー中の綾奈に近づいていくのである。綾奈は濡れた瞳で、チェリー色のグラスを見つめた。

「もう1杯だけお酒を飲もうか。甘いさくらんぼの味だよ」
「はぁ、はぁ、でも、それ飲むとっ……」

綾奈は両目をつむる。溜まっていた涙がほっぺたに零れていく。

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