ロリ少女官能小説集:JSレイプ 終わらない花火大会(2) 初潮済のおまんこにおちんちんをねじ込まれ集団強姦射精された絶望の少女(2)

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小学6年生「小川綾奈」のレイプは日が暮れてからも終わらない。好きな子の為の浴衣を着せられ、花火の音が鳴り響くなか、無数の犯罪者のおちんちんに輪姦されてしまうのであった。カメラの前で強制オナニー、手コキにフェラチオ、顔面射精、大切な身体と浴衣の布に濃厚な精液が絡んでいく。子供まんこの粘膜が広げられ、生々しいディルドが処女膜を破った。ぐちゃぐちゃにかき回され、快感とともに引きぬかれ、射精寸前の男性器がロリ膣口にめり込んでいく。朦朧とする意識のなか、レイプ魔の精液で孕むまいと抵抗するが、避妊無しの生肉棒は初潮済のロリ穴を情け容赦無く責め立てた。挿入から射精、挿入して中出し、挿入と子種注入、挿入と子宮口接射、別のペニスがめり込んで、子供子宮にミルクを吐き出す。小学生最後の夏、少女の悲しい初交尾。(文字数約58000字)

JSレイプ 終わらない花火大会(2) 初潮済のおまんこにおちんちんをねじ込まれ集団強姦射精された絶望の少女 JSレイプ 終わらない花火大会シリーズ (YKロリータ文庫)
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下前がはしたなく広がり、パンツを履くことも許されない下半身は、割れ目もお尻も男達の視姦陵辱を受けている。そして綾奈の細長い人差し指が、あどけない手つきでクリ皮が飛び出したおまんこを、愛液を絡ませながらにちゃにちゃいじっているのであった。小学6年生の膨らみかけのおっぱいが、半ばはだけた浴衣の奥で、呼吸にあわせて上下している。しきりに反応する肌を見ながら、男達は口々に言葉を漏らした。

「またイキそうなのかな?」
「はぁ、はぁ、はあぁ、はぁ……!」
「イキかけてるだろ。さっきイった時も、こんな風な息をしてたからな」
「見られながらイっちゃうなんて、綾奈ちゃんはとっても変態さんだねぇ?」
「はぁ、はぁ、あぁぁ……!」

桃色の唇が開き、望まぬ喘ぎ声が喉の奥から漏れてくる。性の熱気に包まれた異様な状況、周りの男達は裸になって、綾奈の自慰姿にペニスを固くさせていた。いくら強制されているとはいえ、こんな場所でオナニーをして濡れてしまう自分がいる。そのことを思うと、綾奈の心は、「変態」というレッテルに容易には逆らえない。綾奈の指使いが激しくなっていくのを見て、男のうちの一人が卑しい笑みを浮かべるのであった。

「おお、激しい激しい、いつもこんな風に一人でオナっちゃってるんだ? んん?」
「好きな男の子を想像しながらねぇ……」

綾奈の身体がぞくぞくとする。私は確かに、直人くんのことを思いながらオナニーしていた。勝手に裸を想像して、勝手にキスを思い浮かべて……。20代から50代の匿名の男たち、綾奈のロリボディを楽しむために協力している犯罪者たち、彼らに辱められて濡れている私ってなんなんだろう。大人への脱皮を始めた少女の頭が混乱した。私は直人くんしか、好きじゃないはずだったのに、……何度もペニスを挿れられたアナルが、クリトリスをいじるたびにじんじんと疼いて熱を増す。数分前に中出しされた濃厚な精液が、アナルからソファーに垂れているのが分かった。

「あぁ、はぁ、はぁ、はーっ……! あっ、あぁ……!」

隣に座っている男が手を伸ばし、浴衣の中に指先を忍ばせて、おっぱいを熱心に触り始める。突然のペッティングに、綾奈は思わず身をよじった。ここまでされてしまっても、少女の羞恥心は生きているのだ。

「はーっ、はーっ、やぁ……、やあぁ……!」
「オナニーまで見せておいて、今更嫌がってもしょうがないでしょ。綾奈ちゃんの肌、すべすべだぁ」
「おっ、ずるいなぁ、じゃあ俺も触るか」

反対側に座っている男は、オナニーの興奮で汗ばんだ柔らかなふとももを、ねちねちと撫でて楽しむのであった。

「……おお、綾奈ちゃんの足、汗で濡れてセクシーだねぇ。……こんなに熱くなるぐらい、夢中でオナニーしてたんだ?」
「はぁ、はぁ、はあぁ……!」

綾奈は両目を細め、テレビに移る花火大会の光景を見る。本当なら私も、あそこで直人くんと、みんなと一緒に花火を見ているはずだった。それなのに身体はぴくぴくして、オスの刺激に喜んでしまう。敏感な肌を触られながら、おまんこをいじる指は、更なる快感を求めてヒートアップしていくのであった。

「あーっ、あぁ、はぁ、はあ……!」
「良いねぇ、良いねぇ、色っぽいよぉ……」

胸を触る男が言う。ペニスをしごく手のひらが、綾奈が割れ目いじりをする右手にそっと重ねられ、テニスラケットの握り方を教えるように、綾奈にオナニーの指使いを指導する。

「ほらぁ、もうちょっと深く触ってごらん。イキ続けるのが怖いからって、加減しちゃ駄目だよ……」
「はぁ、はぁ、こうっ、ですかっ……?」
「そうそう良いよ。可愛いイキ顔みたいから、ちゃんとクリトリスも触ってね」
「はいぃ……!」

そうしてクリトリスをぐりぐりいじると、浴衣の布に彩られた下半身が、びくんびくんと艶めかしく痙攣するのであった。レイプが始まってから、すでに4時間以上経過している。普通の女の子ならイキ疲れて動くことも出来なくなるか、心が折れて反応も出来なくなるような頃合いだ。途中で休憩が挟まれたとはいえ、普通の少女の性欲を思えば、異様とも思える反応の良さである。その原因は綾奈に盛られた、市場には出回らない強力な媚薬であった。一晩中セックスしても、なおオーガズムを続けられるほど、お薬の力で幼い身体を淫乱にされているのである。

「……須藤さんの薬を飲ませてから、イクまでの感覚がどんどん短くなってますね」

茶髪の痩せた男は、遠巻きで見ながらつぶやいた。昼間のアナルセックスの時より、綾奈は敏感になっている。顔を真っ赤にして、愛液をだらだら流して、子供なのにメス丸出して体中を痙攣させて……。須藤と呼ばれた天然パーマの中年男は、その姿を見て自慢気に口角を上げるのであった。

「そういう薬を処方したんだ。まだまだ綾奈ちゃんは敏感になっていくよ」

低く落ち着いた50代の声だ。表層には冷静で誠実な雰囲気があるが、その奥には噴火を待ちわびるリビドーのマグマがあった。その熱意と衝動でこのレイプに参加し、強力な媚薬を提供した人間である。子供の身体を発情期のように狂わせる媚薬を、回りが良くなるように酒に混ぜて、小学生の口の飲ませたのは1時間ほど前だっただろうか。それで綾奈はおかしくなり、イクことをやめられなくなってしまった。それが幸せかあるいは不幸か、飲まされた綾奈も分かっていない。イクたびに悲しみは消し飛ぶが、レイプでイクという屈辱感が少女の身体を蝕んでいる。幼いながらも確かにある女性としてのプライドが、オーガズムのたびに崩れていく。びくびくしながら瞳を濁す綾奈を見ながら、須藤という男は楽しそうに微笑んでいた。

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