ロリ少女官能小説集:JSレイプ 終わらない花火大会(2) 初潮済のおまんこにおちんちんをねじ込まれ集団強姦射精された絶望の少女(1)

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小学6年生「小川綾奈」のレイプは日が暮れてからも終わらない。好きな子の為の浴衣を着せられ、花火の音が鳴り響くなか、無数の犯罪者のおちんちんに輪姦されてしまうのであった。カメラの前で強制オナニー、手コキにフェラチオ、顔面射精、大切な身体と浴衣の布に濃厚な精液が絡んでいく。子供まんこの粘膜が広げられ、生々しいディルドが処女膜を破った。ぐちゃぐちゃにかき回され、快感とともに引きぬかれ、射精寸前の男性器がロリ膣口にめり込んでいく。朦朧とする意識のなか、レイプ魔の精液で孕むまいと抵抗するが、避妊無しの生肉棒は初潮済のロリ穴を情け容赦無く責め立てた。挿入から射精、挿入して中出し、挿入と子種注入、挿入と子宮口接射、別のペニスがめり込んで、子供子宮にミルクを吐き出す。小学生最後の夏、少女の悲しい初交尾。(文字数約58000字)

JSレイプ 終わらない花火大会(2) 初潮済のおまんこにおちんちんをねじ込まれ集団強姦射精された絶望の少女 JSレイプ 終わらない花火大会シリーズ (YKロリータ文庫)
JSレイプ 終わらない花火大会(2) 初潮済のおまんこにおちんちんをねじ込まれ集団強姦射精された絶望の少女(JS11歳/強姦)
JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(JS11歳/強姦)

【第5章:ロリータ女性器陵辱の始まり 暴れ狂うディルドバイブが少女のロリ穴を貫通陵辱】
精子が子宮に入ってくるんだ。私妊娠させられるんだ。このオナニーが終わったら、小学生なのに前の穴で赤ちゃん作りをさせられるんだ。本当に赤ちゃんが出来たら一体どうすればいいんだろう。やだな。こわいな。ママになんてなりたくない。お腹が膨らんできたら、ママやパパや先生に言わなきゃ。……性感によりぼうっとした頭で、どこか他人事のように、綾奈はレイプの結末を想像していた。身体を取り巻く現実に、現実感が全く無い。小学生の口やアナルに沢山中出しされたのに、アナルセックスやフェラチオが現実だって信じられない。こんなのが自分の現実だなんて、小さな子供には受け入れられない。

綾奈は薄桃色の浴衣姿で、暮れた空の花火を涙ぐみながら眺めていた。

赤や黄や緑の花火が夜空に光を散りばめている。星々よりも遥かに明るい花火の炎と爆発音が、乱れるように重なって、玉野川の夜の流れをきらびやかに照らすのであった。飛び散る火花は、空の煙を彩りながら、名残惜しく消え去っていく。そして川辺から打ち上げられる花火玉が、いくつも明るく燃え盛りながら、白い光の尾を引いて夜闇を駆け上るのであった。いくつもの、いくつもの花火の音が、小川綾奈という少女の鼓膜に響き、暗い瞳が輝く花火を遠い心で眺めている。

それは、リビングルームに置かれた、テレビの映像と音声だった。

薄桃色の浴衣を着た現実の綾奈は、白くゆったりとしたソファーに座らされている。名前も知らない10人のレイプ魔達に囲まれながら、大股開きで公開オナニーをさせられている。おまんこを愛液で濡らし、おちんちんを挿れやすくするためだ。デジカメや携帯のカメラレンズが、少女の幼いオナニーを容赦なく撮影していた。フラッシュの白い輝きが豪雨のように浴びせられ、少女は悲痛な表情をするが、おまんこいじりを止めてしまえば、もっと酷いことをされるに違いないと既に諦めているのであった。

それなのに指が肉の割れ目をなぞるたびに、性感帯の塊から温泉のように気持ち良さが噴き出してくる。爆発する快楽が、大陰唇やクリトリスをこするたびに、電流となって幼体を痙攣させるのであった。薬品を投与された身体は絶頂するたびに敏感になり、男性器を受け入れるための愛液で、膣はびしょびしょに濡れている。汁だらけの子供まんこは、群がるオス達の感覚器に、扇情的な挑発を絶え間なく続けていくのであった。

好きな男の子のために選んだ浴衣は、すでに精液で汚されていた。ぷりぷりで滑らかな子供の肌にも、乾きかけの白濁液がこびり付いてしまっている。液晶テレビで打ち上げられる花火が、鮮やかな光となって、そうして穢れる綾奈の姿を残酷にも照らし出すのであった。少女の火照った赤い頬に、悲痛な涙が伝っていく。

「はぁ、はぁ、ああぁ、はぁ……」

今頃直人くんは、他の女の子たちとこの花火を見てるんだろうな。香菜ちゃんとか、夢羽ちゃんとか、他の女の子も一杯来るから……、直人くんはきっと、私のことなんて忘れて、女の子に囲まれながら花火を楽しんでるんだ。連絡もなくすっぽかして、約束を破った女の子のことなんて、きっと心配もしてくれないんだ。そんなネガティブな感情を掘り起こされ、綾奈の頬に可愛らしい涙がいくつもいくつも伝っていく。赤い頬の色がにじんで、ルビーのように輝く雫。本当なら私も、あそこにいるはずだったのに、どうして私だけ沢山の大人にレイプされてるんだろう?

何度も犯された綾奈のアナルが、じんじんとして凄く熱い。裸の男達の隠しもしないペニスを見ると、心は望んでないはずなのに、綾奈のおまんこはぴくぴくと物欲しそうに痙攣する。じっとりと濡れた割れ目に、人差し指がめり込んだ。初潮済のおまんこが、ぴくぴくとして指先を歓迎している。膣の入り口はべっとりと濡れそぼり、大陰唇が合わさる部分は瑞々しいほど汁だくになり、メスの結合欲求は湯水のごとく溢れだす。

「ああぁ、はぁ、はぁ、はぁぁ……!」

レイプのせいで憂鬱になっているのに、それが生み出した気持ち良さが、小学生女子の身体を籠絡するように慰めてくる。女の子としてのプライドも、人間としての羞恥心も、全部忘れて快楽に浸れば楽になるのだと囁いてくる。男の1人が綾奈の前の床に座り、オナニー中のおまんこを間近で見ながら、泣いて発情する6年生の女の子に優しい声で言うのであった。

「好きな子と花火大会に行く約束をしてたんだよね? 綾奈ちゃんの日記にも楽しみだって書いてあったね?」
「はぁ、はぁ、ぐすっ、はぁぁ……!」

幸せになるはずだった8月21日、古びた未来予想図を突きつけられて、現実との落差に涙する。男はふとももをさすり、指で弄ばれる綾奈のロリまんこを観察しながら、面倒見の良いお父さんのように綾奈という少女に語りかけた。

「ふふふ……、泣かないで大丈夫だよ。おじさんたちが大人のテクニックで、オスガキのことなんて忘れられるぐらい、綾奈ちゃんのおまんこを気持ち良くしてあげるからね……。おじさんたちのおちんちんの味を知ったら、悲しむ暇なんて無くなるよ」

また花火がバンと散る。磨りガラスの向こうで交尾のために鳴き続ける蝉の声を、豪華絢爛な破裂音が打ち消していき、そして綾奈のリビングルームが夏の音に満たされる。家族の団欒が染みこんだテーブルも、ママが買ってきた背の高い観葉植物も、綾奈が生まれた年に建ったこの家の白い天井も、去年死んだペットが引っ掻いた壁紙の傷跡も、……綾奈の悲しみを知らず、いつも通りの姿で少女の網膜に映っていた。それなのに綾奈の心は、いつもの落ち着けるリビングルームとして、この場所を感じることが出来ない。

厳重な防音、磨りガラスによる視線のシャットアウト、出張で帰ってこないパパとママ……、いつもみんなでご飯を食べ、家族の時間を過ごす場所が、脱出不可能な牢獄に見えてしまう。綾奈はこの場所でセックスをさせられる。子供には早過ぎる交尾を強要されてしまう。そして液晶ディスプレイの中で、再び花火が上がるのであった。

「たーまや!」
「がはははは!」

爆発とともにそう叫び、げらげらと大きな笑い声がリビングルームに広がっていく。床に散らばった缶ビールやおつまみ。射精後の休憩中、綾奈の身体や花火を肴に、酒盛りをしているレイプ魔もいるのだ。綾奈の身体を触る男が、酒盛り男に文句を言う。

「おい、うるせえぞ、雰囲気が台無しじゃねーか」
「何だよ、こんぐらい大目に見ろよ」
「いいから黙ってヤってろ若造、こんな花火を見て、酒を飲まねえわけにゃいかねえ。たとえレイプ中でもな」

買い換えたばかりの大きななテレビ、その鮮明な画面は、ふたたび色とりどりの光花で埋め尽くされていく。テレビに映る花火大会の映像が、騒ぎ始める男達の姿が、綾奈の思春期入り口の心に、冷たい悲しみを広げていった。綾奈は小学生の身体で初レイプをされてしまっているが、そんな悲劇も彼らにとっては、単なる酒の肴であり、娯楽の1つでしかないのである。花火が収まり、画面の中が暗くなると、部屋に満ちる興奮の呼吸や淫らなくちゅくちゅ音が嫌でも意識に登るのであった。

「はーっ、はーっ、あぁ……」

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