ロリ少女官能小説集:JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(6)

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【作品概要】
小学6年生「小川綾奈」は、学校の友達と花火大会に行くはずだった。片思い中の男の子と綺麗な花火を見るはずだった。幼い裸体をお風呂で晒し、割れ目の内側まで洗い、幸せな一日を満喫するつもりで出かける準備をしていたのだ。それなのに強姦魔は家の中に入ってきて、凍りつく美少女に容赦なく牙をむく。這いまわる指先、強制されるキス、震える身体に同情も得られずそうして陵辱が始まった。服を無理矢理脱がされ、性器を広げさせられ、触ったこともない勃起男根を舐めることを強要される。何も知らない小学生の女の子は、バイブでアナルを開発され、初潮済のおまんこを守るために後ろのおまんこを生け贄に捧げた。大人の肉棒と欲望が、幼い肛門に容赦なくめり込む。小学生最後の夏、少女の悲しい初体験。(文字数約57000字)

JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女 JSレイプ 終わらない花火大会シリーズ (YKロリータ文庫)
JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(JS11歳/強姦)

可愛らしい顔に汗がだらだらと伝っていく。嫌な汗だ。べとべとする汗だ。平和な日本に生まれ、円満な両親のもとで育ち、友達にも恵まれて、何一つ不自由のない毎日を送り……、そんな綾奈の人生において、死の香りほど遠いものはなかった。単なる脅しであったとしても、ナイフを首元に近づけられるインパクトは、想像を絶するほどなのである。綾奈は運動会で走り切った後のように、激しい呼吸を繰り返して、早鐘を打つ心臓を落ち着けようとしていた。太った男はナイフを仕舞い、デジタルカメラを構えて、綾奈の顔にレンズを向けるのであった。痩せた長身の男は愉快そうににやついている。

「お前、オタクっぽい見た目のわりに、やることエゲツねえんだな」
「言わないでくださいよぉ、お互い様じゃないですか……」

レンズが捉える綾奈の顔は、先程よりも深い恐怖に彩られているのであった。可哀想なぐらい全身をこわばらせている。

「ふふ、まずは1枚。ほらもっと可愛い顔して」
「は、はひ……」

しかし表情は固まってる。涙がぽろぽろ溢れ、ほっぺたは真っ赤になり、半開きになった口元は怯えで震えてしまっている。どうしたら良いのか分からない。表情を変えられないほど頭が混乱しているのだ。何度かシャッターが切られ、涙で濡れた悲痛な顔が、データとして保存されていく。何枚か撮影して、太った男は満足気に出来栄えを確認するのであった。

「ああぁ、いいなぁこういうの。綾奈ちゃんのことは何度も盗撮したけど、こんな表情見たことなかったなぁ……」
「うぅ、ぐす、ひっぐ……」
「こっちの角度だと、もっと儚くて可愛いかなぁ……」

死の危険は去った。それでも身体の危険は去らない。パパもママもいない。外に声も聞こえない。そんな状況で作った顔を、娯楽として撮影されてしまう。そんな状況に少女の心は、ちくちくと痛めつけられていくのであった。しかし痺れを切らしたように、痩せた男が撮影を遮る。

「野島、そろそろ良いだろ。早くこいつで遊ぼうぜ」
「ええ……。そうですねぇ……。でもまだ来るまで時間があるし、そんなに焦らなくても……」

太った男は腕時計を見ながら言うが、痩せた男の獣欲は止まらない。

「昼のうちに開通以外はヤるってことになってたじゃねーかよ。俺は3日前から1発も抜いてねえんだ。おら、行くぞ」
「仕方ないですねぇ……。綾奈ちゃん、早く立って。もう怖いことはしないから」
「うぅ……」
「待て、その前にガムテープだ。逃げられるわけにはいかねえからな」

綾奈は両手を後ろに組まされ、ガムテープでがっちり拘束された。

「慣れてますねぇ……」
「初めてじゃないからな」

太った男に支えられつつ、綾奈はふらふら立ち上がり、赤くなった鼻をすんすんと鳴らす。可愛らしく整った顔は、ショックによる感情の高ぶりで真っ赤になってしまっていた。両脇を対象的な犯罪者に固められ、逃げることも許されない。太った男は綾奈の真っ赤な耳元で囁く。

「綾奈ちゃん、怖がらないでねぇ。とりあえずお兄ちゃんたちを、綾奈ちゃんのお部屋に案内してくれるかなぁ……?」
「ひっぐ、ぐす、はいぃ……」

長身で茶髪の男は、震える少女の肩を触った。

「いつまでも泣いてんじゃねえぞ。まだまだ先は長いからな」

河原の表情は嗜虐性に満ちている。

「……部屋どっちだ。さっさと言えよ」
「うぅ、ぐすっ、あっちです……」

綾奈の案内とともに、3人はゆっくり歩き出す。綾奈が抵抗することは無かった。先ほどの追いかけっこで、逆らえない身体的条件が剥き出しにされてしまったのである。そのあとのナイフで綾奈の心はぽっきり折られた。今の綾奈に出来ることは、男たちの機嫌を損ねないように出来る限り素直に振る舞うこと、そしてこの地獄から抜け出すチャンスをどこかで手に入れること、良い時が巡ってくるまでひたすら耐え続けること……。

綾奈はその日、花火大会に行けなかった。生まれて初めての大きな不幸が、綾奈の人生に横たわった。2015年8月21日、夏休みも終わりに近づいてきたこの日に、知らない男たちにレイプされてしまうだなんて、一度だって想像したことが無かったのである。

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●わたしの日記 2015年4月27日「大失敗!」 天気(くもり)
6年生になっても、私のトロいところはなかなか治ってくれない。給食係の私は、今日もヒドい失敗をした。1階から教室まで、フルーツポンチが入った銀色のバケツを持っていくはずだったんだけど、途中でボールにけつまずいて、全部こぼして台無しにしちゃった。こぼしたものは食べられないし、クラスでは友達が待ってるし、……そう思うと涙が出てきて、なんだかとっても情けなくなった。私もう6年生なのに、こんなことで大失敗しちゃうなんて。

そんな私を助けてくれたのが同じ日に給食係だった直人くん。私がこぼしたのがいけないのに、最後まで掃除を手伝ってくれた。そして、泣いてる私に、他のクラスとかの余りを貰えばみんなが食べるぶんを集められるかもって言ってくれて、それで一緒に全部のクラスと調理場を回ってお願いして……、みんなが食べるぶんのフルーツポンチを集められて、私はすごくほっとした。

直人くんのことは一緒のクラスだから知ってたけど……、スポーツもできるし、かっこいいし、何だか凄くキラキラしてて、私とはあんまり合わない人なのかなぁって思ってた。でも本当は、私なんかにも優しくしてくれて……。他の男子みたいに、スカートめくったり、下品なこと言ったりしないし……。直人くんって素敵だなぁ。またお話したいけど、出来るかなぁ。
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