ロリ少女官能小説集:JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(5)

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【作品概要】
小学6年生「小川綾奈」は、学校の友達と花火大会に行くはずだった。片思い中の男の子と綺麗な花火を見るはずだった。幼い裸体をお風呂で晒し、割れ目の内側まで洗い、幸せな一日を満喫するつもりで出かける準備をしていたのだ。それなのに強姦魔は家の中に入ってきて、凍りつく美少女に容赦なく牙をむく。這いまわる指先、強制されるキス、震える身体に同情も得られずそうして陵辱が始まった。服を無理矢理脱がされ、性器を広げさせられ、触ったこともない勃起男根を舐めることを強要される。何も知らない小学生の女の子は、バイブでアナルを開発され、初潮済のおまんこを守るために後ろのおまんこを生け贄に捧げた。大人の肉棒と欲望が、幼い肛門に容赦なくめり込む。小学生最後の夏、少女の悲しい初体験。(文字数約57000字)

JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女 JSレイプ 終わらない花火大会シリーズ (YKロリータ文庫)
JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(JS11歳/強姦)

綾奈の呼吸が乱れる。貞操の危機を感じていた。フローリングの床と白い壁、その廊下の先には広いリビングルームがある。そこには大きな窓があって、それを開ければ大声で助けを求められるはずなのだ。言い換えれば、窓や玄関を開けない限り、防音の壁に遮られ、悲鳴を上げても近隣住民に届かない。……そういうことになる。日本で一番暑い季節に窓を開け放つ家なんて、北海道や避暑地ならまだしも、関東平野ではありえない。綾奈はグレーのソックスに包まれた足で、茶色いフローリングを蹴って走る。まだ濡れた黒髪を振り乱しながら、女の子走りで廊下を必死で駆け抜けていく。

「誰かっ、誰かぁッ!!」
「ははは、逃げられると思ってんのかっ!?」

しかし河原という痩せた男は、綾奈より圧倒的に素早かった。ゲームにもならない。駆け引きにもならない。あっさり距離が縮まって、振り返った綾奈はそのことを知ってしまう。長身の男の手が、からかうように伸ばされた。綾奈は慌ててそれを避ける。無駄が多い大げさな避け方だ。

「おら、捕まったらレイプだぞッ!」
「いやぁ、触らないで……! 誰か、たすけっ……!」

そのせいでバランスを崩し、廊下とリビングルームの境目にある小さな出っ張りに蹴つまずき……。

「あぁ……!」

……床の上に哀れにも転がってしまうのであった。幼い身体が床にぶつかり、柔らかな皮膚に痛みが走る。手のひらを床につき、慌てて起き上がろうとしたが、痩せた男はそんな綾奈の背中を押さえつける。

「終わりだな」
「あ……!」

少女は背後に振り返った。痩せた男が覆いかぶさり、綾奈の小さな肩を触り、床の上にうつ伏せにして身動きを取れないようにする。小学生の力では抗うことも出来ない。床の上に倒れた綾奈は可哀想な獲物になり、食べられてしまうと本能で知るのである。しかし綾奈は諦められず、足をもがれた芋虫のように、哀れに身体をくねらせるのであった。

「いや、いやっ、ぐす、嫌ぁ……、こんなの嫌ぁ……!」

その軽い抵抗が、男をかえって喜ばせた。

「おいおい、暴れんなよ。燃えるじゃねえか」

痩せた男はにやにやとしながら、少女の身体を服の上から触る。味見された。全身がこわばった。白と桃色のチェックスカートは、一切の躊躇なくめくりあげられ、ゴツゴツとした指先が容赦なく尻たぶにめりこんでいく。綾奈の全身がビクっとした。

「いぃ……!」
「柔らけぇなぁ。いいじゃん。こんな身体でセックスしないんじゃ、人生の損失だろ?」
「ハァ、ハァ、僕達が綾奈ちゃんをオトナにしてあげるからねぇ……」

子供はしてはいけないことを、これからされてしまうのだ。痩せた男はふとももを触る。粉雪のように滑らかで、湯上がりらしくぽかぽかしていた。ふとももの内を指先が滑り上がり、大切な女の子の場所をパンツの上からいじりだす。男の人の感触が幼い割れ目に伝わって、妄想のみでキスもしたことがない少女は、耳まで真っ赤になるのであった。

「うぅ、やめて、もうやめてぇ……!」
「へへへ、やめねえよ。……やっぱりこいつ、小学生のわりに色っぽいな。……たまにはガキも良いもんだ」

ライトグリーンのパンツの上から、割れ目から溢れたクリトリスを優しくくりくりといじってくる。綾奈はたまらず声を上げた。

「いやっ、離して、もう許してくださいっ! 誰かっ! 誰かあぁッ!」
「綾奈ちゃん、騒がないでよぉ……」

太った男は遅れて、押さえつけられた少女の側にやってくる。そしてポケットから飛び出し式のナイフを取り出し、綾奈の目の前で銀色の刃を押し出すのであった。綾奈の表情は凍りつき、呼吸が一瞬止まってしまう。

「それ……!」
「ほら、騒いだら大変だねぇ……?」

刃先を綾奈の首に寄せる。少女の筋肉は凍りつき、身動き一つ取れなくなった。そうして我慢していた涙が、たらたらと頬を伝い始める。防音化された家屋のせいで、蝉の声がひどく遠い。

「綺麗なナイフでしょ……」
「いや、やめて、痛いのやだ……!」
「やだよねぇ。子供は歯医者さんも怖がるもんね。ナイフはきっと歯医者さんより痛いよ。ふふ……、怖いのが嫌なら、僕が言うことをよく聞いてねぇ。これでね、綾奈ちゃんの動脈をスパってやるとね、……どうなると思う? 本当にあっさりね、簡単に殺せるんだよぉ……?」
「……!」

綾奈の脳裏に様々な事件がよぎっていく。本当に殺されると思った。ここで人生が終わると少女は本気で思ってしまった。そう思わせることが、男たちの作戦なのに。……全身から冷や汗が出てきて、叫ぶことも出来なくなる。少女は酷く静かになって、瞳をうるつかせることしかなくなった。どうすれば良いか分からなくなって、声を出すことも出来ないのである。許しを請うような哀れな瞳で、綾奈は太った男を見上げた。

「はぁ、はぁ、はぁ……! ……うぅっ!」
「あらら、ちょっと怖がらせすぎたかなぁ……?」

野島は愉快そうににやつき、折りたたみ式ナイフの刃を取っ手の中に引き戻す。

「ごめんねぇ、安心してねぇ。僕達にはそんな猟奇的な趣味は無いから……。逃げようとしたり、抵抗しようとしたり……、そういうバカなことをしなければ、綾奈ちゃんは明日も綾奈ちゃんでいられるからねぇ。言いたいこと、分かるかなぁ?」
「あ、あぅ、はぁ、はぁ、はぁ、うっ、はぁ、はぁ、はーっ……」
「全部終わるまでおとなしくしてるんだよ……?」

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