ロリ少女官能小説集:JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(4)

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【作品概要】
小学6年生「小川綾奈」は、学校の友達と花火大会に行くはずだった。片思い中の男の子と綺麗な花火を見るはずだった。幼い裸体をお風呂で晒し、割れ目の内側まで洗い、幸せな一日を満喫するつもりで出かける準備をしていたのだ。それなのに強姦魔は家の中に入ってきて、凍りつく美少女に容赦なく牙をむく。這いまわる指先、強制されるキス、震える身体に同情も得られずそうして陵辱が始まった。服を無理矢理脱がされ、性器を広げさせられ、触ったこともない勃起男根を舐めることを強要される。何も知らない小学生の女の子は、バイブでアナルを開発され、初潮済のおまんこを守るために後ろのおまんこを生け贄に捧げた。大人の肉棒と欲望が、幼い肛門に容赦なくめり込む。小学生最後の夏、少女の悲しい初体験。(文字数約57000字)

JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女 JSレイプ 終わらない花火大会シリーズ (YKロリータ文庫)
JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(JS11歳/強姦)

何にせよ脱衣所から出るためには、服を着なければならなかった。ショーツとお揃いのライトグリーンのスポブラを付け、犬がプリントされた白いシャツと、桃色と白のチェックスカートを、それぞれ慌ただしく身に着けていく。グレーのソックスを膝下まで履き、綾奈の定番ファッションが完成するのであった。花火大会には浴衣で行くつもりだが、お弁当を仕上げるときに、汚してしまったら嫌だった。清潔な指先で黒髪の先端を触る。ドライヤーで乾かすつもりだったのに、それどころではなくなってしまった。脱衣所から出て、玄関に向かおうとして、そこで綾奈は躊躇ってしまう。

……本当に怖い人だったら? ……インターホンのカメラで見て、変な人が本当に映っていたら? ……パパもママもいないのに、家の前にいるのがハンザイシャの人だったら? 怖いな。出たくない。帰って欲しい。家の中の人を驚かすために、近所の子供がいたずらしたとか? 本当はそんな下らないことで……、それか、変な人だったとしても、留守だって思ってもう帰ってちゃって、結局家の前にはいないんじゃ……。しかしその希望的観測は、簡単に裏切られてしまうのであった。

鍵がかかっているはずの玄関から、ガチャリという音が聞こえたのだ。カランカランというドアベルの音が、死期の宣告のように思えてしまった。何が起こったか分からなかった。何も確かめたくなかった。しかしこうなっては、もう確かめざるを得ないのである。……閉まっていたはずの玄関が、開けられてしまったのだから。

「……パパ? ……ママなの?」

綾奈は脱衣所から出て、玄関がある方の曲がり角に向けて、か細い声で呼びかける。もしかしたら、両親の出張の日程が変わって、早めに帰ってきたのかもしれない。だから玄関を開けて、家に入ってこれたのかもしれない。そう思いたいのに、心臓はバクバクしている。返事はなく、足音だけが近づいていた。ふたりぶんの足音だ。どうしよう。どうしたら良いの?

「……ねえ、パパとママなんでしょ? ……何で返事してくれないの?」

綾奈は1歩だけ、玄関の方に近づいてみる。もう1歩だけ、玄関の方に進んでみる。しかし身体は固まった。曲がり角をじっと見るだけで、それ以上に近づいて両親の姿を確認する気になれない。……両親じゃないのだと、薄々感じ始めていた。それでも信じたくなくて、動くことが出来なかった。……パパやママなら、チャイムを鳴らしたり、ドアノブをがちゃがちゃしたりなんて、絶対にする必要がないのだ。でも、それでも、両親であると信じたかった。

足音が早まり、曲がり角からふたりの人間が現れる。綾奈は立ち尽くしたまま、二重の両目を見開いた。そこにいたのは両親ではない。興奮しきった太めの男と、にやついた長身の痩せ男。肉親ではない。顔見知りですらない。知らない男が家の中に入ってきた。太った男は興奮気味に、少女を視姦し声を発する。

「ハァ、ハァ、本物の綾奈ちゃん……!」

カメラを構えて慌ただしくシャッターを切る。

「ああ、ここまで迫ったのは初めてだぁ……! 可愛いなぁ……!」
「だ、誰ですか……? 何で、鍵閉めてたのに……! ひょっとして、パパかママの知り合い……?」
「そんなわけねーだろ」
「ひ……!」

綾奈は震えて声を漏らす。目元からは涙が溢れかけていた。太った男の前を行く、茶髪で長身の男性は、ハイエナのような目つきで綾奈をじっと見つめながら、風呂あがりの美少女に少しずつ近づいていく。赤いシャツにラフなズボン、耳にはピアスが付けられていた。若々しい雰囲気だが、顔の作りからして、30代前半が推察される年齢である。

「何年か前の錠前だから、俺ぐらいなら簡単に破れるんだわ……。もしかして、鍵を閉めてたら絶対安全って思ってた?」
「あぁ、い、いや、来ないで……」

情けない声が漏れてくる。唇が震えている。頭がパニックになって、どうしたら良いか分からない。両足ががたがたとして、歩くこともままならないほど体中がおかしくなっていた。

「んー? どうした? そんな怯えちゃって? いいじゃん、そんなに怯えなくて。仲良くしようぜ」
「いっ、嫌……、か、帰って、早く帰らないと、お巡りさん呼びますよっ……!」
「お巡りさん呼んじゃうの? ははは、怖いなー。早く呼んだほうが良いぞ、犯罪者にめちゃくちゃにされる前にな」
「……っ!」
「おっ、いいねその顔。かなりそそるよ」

長身の男にからかうように言われると、恐怖が余計に増して、顔が青くなってくる。お巡りさんを呼ぶと言っても、何も動じないほど、犯罪に浸りきっている人間だと綾奈の本能が告げていた。長身の男は綾奈から視線を外さず、後方にいる太った男に楽しそうに話しかける。

「おい野島、お前が撮った写真より、生の方が可愛いじゃねーか。どういうこった」

野島と呼ばれたのは、安物のシャツとジーンズに身を包んだ太った男である。年齢はおそらく20代後半。高そうなデジカメを右手に持ち、小さなバッグを左肩からかけている。野島は前を歩く痩せた長身の男に向かって、下手に出ながら抗議した。

「そう言わないでくださいよ……。ハァ、ハァ、河原さんは、簡単に言いますけど、ベストショットの盗撮はなかなか難しいんですから……。いや、それにしても可愛いなぁ……! 今日はこの子を取り放題だぁ……!」

じりじりと近づいてくるふたりの男、綾奈はそれにあわせ、少しずつ後ずさりしていく。長身の男も、太った男も、ギラギラとした肉食獣の瞳で目の前の少女を凝視していた。背を見せて逃げれば、それに反応して飛びかかる熊のような、恐ろしげな雰囲気を体の端々から発している。距離は次第に縮まっていった。

「来ないで、はぁ、はぁ、来ないで、くださいっ……!」
「んなこと言われても……、なぁ?」
「僕達みたいな人間は、抵抗されるほど興奮しちゃうんですよねぇ……」

男達は明らかに楽しんでいた。怯える獲物を捕らえる過程を、娯楽として消費するような、綾奈の絶望とは正反対の感情を満喫している。……男女の差、年齢の差、そして「追いかけっこ」の経験の差。綾奈が負けることは最初から決まっていたのだ。そうして綾奈と男達の距離が大股で5歩に縮まったとき、興奮の限界に達したのか、太った男が綾奈に言った。

「……あ、綾奈ちゃん。……レイプって分かる?」
「へ……、れ、れいぷ、ですか……?」

綾奈の身体が凍りつく。頭の処理が追いつかない。

「僕達はね、綾奈ちゃんをレイプするために、有給まで取ってわざわざここまで来たんだよぉ……、でも大丈夫、レイプだけど優しくするからぁ……」
「……!?」

綾奈の表情が可哀想なぐらい引きつる。

「いっ……! 嫌ぁ……! 嫌あぁっ!」

野島の言葉で耐えられなくなった。ふたりのレイプ魔に背を向け、長い廊下を走りだした。濡れて乱れる黒髪を見ながら、痩せた男が愉快に言葉を放つ。

「お前がキモいこと言うから、綾奈ちゃんが逃げたじゃねーか!」
「ふふ、すいません……」

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