ロリ少女官能小説集:JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(3)

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【作品概要】
小学6年生「小川綾奈」は、学校の友達と花火大会に行くはずだった。片思い中の男の子と綺麗な花火を見るはずだった。幼い裸体をお風呂で晒し、割れ目の内側まで洗い、幸せな一日を満喫するつもりで出かける準備をしていたのだ。それなのに強姦魔は家の中に入ってきて、凍りつく美少女に容赦なく牙をむく。這いまわる指先、強制されるキス、震える身体に同情も得られずそうして陵辱が始まった。服を無理矢理脱がされ、性器を広げさせられ、触ったこともない勃起男根を舐めることを強要される。何も知らない小学生の女の子は、バイブでアナルを開発され、初潮済のおまんこを守るために後ろのおまんこを生け贄に捧げた。大人の肉棒と欲望が、幼い肛門に容赦なくめり込む。小学生最後の夏、少女の悲しい初体験。(文字数約57000字)

JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女 JSレイプ 終わらない花火大会シリーズ (YKロリータ文庫)
JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(JS11歳/強姦)

身体がビクビクする。呼吸が荒くなる。スイートスポットにこすれるたびに、甘い電気が体中を駆け巡る。びしゃびしゃとシャワーを当てていくが、これだけではもう我慢できない。興奮が強まって、気も強くなってきた。出っ張ったクリトリスを指先でいじり回し、さらなる快楽をおまんこの割れ目から引き出していく。

「うぅ、ふぅ、ふぅ、んっ、あぁぁ、はぁ、はぁ……!」

割れ目を開くことを止め、ちょこんと飛び出たクリトリスを指でこねる。シャワーで割れ目や胸などを刺激しながら、クリトリスへの刺激は絶対にやめない。

「はぁぁ、はぁ、はぁ、はあぁ……!」

指先にはまだ怯えがある。思い切り擦ってるわけではない。様子を見ながら少しずつ擦る力を強めていく。割れ目全体にじんとした熱が広がった。甘い電気と、切ない熱が、割れ目から子宮にかけてのごく小さな場所を、煮えたぎりながら滞留している。綾奈の内の快感のマグマが、噴火を待ち望んでいるのだ。敏感過ぎる性器に戸惑いを覚えながら、気持ち良さの先が欲しくてたまらなくなった。

「はぁ、はぁ、はあぁ、あぁぁ……!」

……最初は上手く出来なかった。……2度目は怖くてやめてしまった。……3度目は怖さを振りきって、味わった至福のオーガズム。初めてイったときは、身体が壊れてしまったかと思った。真正面から楽しめたのは、4度目のオナニーの時である。

「あっ、あっ、はぁ、はぁ、はぁぁ、はぁぁ……!」

クリトリスをごしごしする。シャワーを大陰唇に当て、汗ばんだ背中を丸めていく。黒髪が柔肌に絡み、幼い口元はしきりに呼吸を繰り返し、整った顔は赤らんで、二重のまぶたはうっとりと閉じる。性器をいじりまわしながら、自分の世界に浸っているのだ。……そこで急激に快感が爆発した。シャワーの熱い刺激と、指先の熱心なクリ責めで、綾奈は立ちながら体中をビクビク痙攣させ、女の子のためのオーガズムに甘く鳴きながら達するのだ。

「ああぁ、ああぁぁ、はああぁぁ……!! はっ、はっ、あぁ、ああぁ……!!」

直人くんの手と絡みたがっていた指先で、ランドセルも卒業してないのに、大人の悦楽を味わった。

幼い顔を恍惚で満たしながら、柔らかなふとももをがくがくっとさせる。息が止まる。汗が溢れる。口の粘膜も、全身の皮膚も、あらゆる場所が敏感になって性器の快感が全身に広がっていく。シャワーのお湯をかき分けて、潮がぴちゃぴちゃとタイルを叩いた。全身をめぐる快楽の嵐が、綾奈の身体をふらつかせた。

「はぁ、はぁ、はぁっ、はぁっ……!!」

全身を湯で艶めかしく濡らした少女は、痙攣するふとももで立っていることも出来なくなり、ゆっくりと膝を折って、タイルの上に正座する。それでもシャワーはおまんこに当てられた。長引く快感を手離したくなくて、性器にシャワーを当てているのだ。

「はぁ、はぁっ、はぁ、はーっ……」

ジャージャー溢れるシャワーのお湯が、イったばかりのおまんこを、撫でさするように刺激する。経験があるはずもないが、その気持ち良さは後戯に似ていた。じんじんとする快感が、そうして延々と引き伸ばされる。オーガズム直後の快楽はだんだんと弱まっていくものの、暫く経ったあとの刺激もそれはそれで悪くない。

「はぁ、はぁ、んっ……、ふぅぅ……」

これ、気持ちいいな……。そう思う余裕が、綾奈の頭に戻ってきた。

タイルに座ったまま、背中を丸め、閉じていたまぶたをゆっくりと開けていく。快感が弱まるとともに、恥ずかしさがせり上がってきた。それでも刺激をやめられない。この遊びはやはり気持ちが良い。綾奈のような感受性が強い子ほど、こういう遊びにのめり込んでしまうのだ。

「はぁ、はぁ、はぁ……」

呼吸が漸く落ち着いてきた。快感も霧のようにうっすらとしたものに変わっていった。乳首はピンピンに勃起し、髪の毛の合間からは、お湯と汗の混ざり物が艶めかしくも流れてくる。絶頂の快楽は、綾奈の身体から消えつつあった。

「変な声、凄い出ちゃった……」

シャワーのノズルをおまんこから外し、恥ずかしさをごまかすように頭から温かなシャワーを浴びる。そのうち、先程まで楽しんでいた妄想が、とてもいやらしくて、罪深いもののように思えてきた。……好きな男の子を想像して、頭の中で裸にしちゃうなんて、そんな恥ずかしいことをする小学生なんて、きっと私だけなんだ。こんなこともうやらない方が良い。綾奈はそう考えるが、同じ決心が幾度と無く破られたことは、綾奈自身が一番良く分かっているのである。性欲はごまかせない。溢れてくるから無くせない。……二重の両目を薄め、自分の身体をかすかに憂う。

「……私って、他の子よりエロいのかなぁ」

ふらふらしながら立ち上がり、全身を改めてお湯で洗い流していった。そうしてシャワーを止め、シャワーノズルを壁にかけ、湿気が満ちた浴室から急ぎ足で脱衣所に出る。びしょびしょの身体を見下ろしながら、綾奈は青いマットを踏んだ。黒髪の先から滴る湯が、雨のように思えてくる。

こんなことじゃいけない。気分を切り替えなきゃ。せっかく香菜ちゃんが直人くんを呼んでくれたんだから、きちんと手を繋いで、少しでも仲良くなりたい。キスなんて贅沢言わないから、セックスなんて無茶は言わないから、せめてみんなと、直人くんと、楽しい時間を過ごしたい。綾奈は脱衣所にかけてあったバスタオルを取り、髪の毛を包み、顔を拭き、幼い裸体でくるまって、身体の水分を吸わせていった。お風呂あがりの、寂しくも爽やかなひととき。

流行りのボカロ曲を口ずさみながら、生乾きのロングヘアーの匂いをそっと嗅いでみる。新しく買ったシャンプーのおかげで、ほんのりと良い香りが綾奈の鼻孔に広がった。これなら直人くんに嫌われることもないだろう。良い香りがする女の子として、ドキドキして貰えるかもしれない。口元に可愛らしい微笑みが浮かぶ。

「あれ……?」

玄関から音が聞こえてきたのは、そんな幸せな妄想が脳裏をよぎった瞬間だった。始めはピンポンという玄関チャイム。それが3回鳴ったので、綾奈は脱衣所のドアを開けた。廊下の先の曲がり角を見ながら、困ったように立ち尽くす。

「うそ、配達の人かな……。どうしよう、まだお洋服着てないのに……」

チャイムとチャイムの間隔が短く、綾奈の心に焦燥感が生まれる。しかし裸では応対出来ない。小学6年生の女の子には、女性としての羞恥心がはっきりとした形で存在するのだ。感情も身体も大人と変わらなくなってきている。

バスタオルで全身を焦るように拭って、元の場所にかけ直す。ライトグリーンのショーツを手に取り、左足を上げて穴に通した。出来るだけ早く着替えようとしている。しかしそれが待てないのでも言うかのように、玄関のドアノブがガチャガチャと回された。怒りか焦りをこめるかのように、ガチャガチャ、ガチャガチャと、何度も何度も回されるのだ。額に嫌な汗が浮かぶ。そうして酷く静かになって、綾奈の幼い心には恐怖だけが残された。

「……何だろう、今の」

変な人が来たのかもしれないと、綾奈はそこで初めて思った。出張に行く前のママが、犯罪の心配をしていたことを思い出す。学校でも一年生の頃から、連れ去り防止の講習を毎年のように受けていた。警戒心が強まるのも当然のことである。……幸い、この家には、カメラ付きのインターホンがあった。それで誰か確認してから、ドアを開けるか考えよう。変な人が来てたら、お巡りさんに言えばいいんだ。ごくりと唾液を飲み込む。それでも少し怖かった。怒鳴られたりしたらどうしよう。……もうドアノブは回されていない。帰ってくれたのかもしれない。

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