ロリ少女官能小説集:JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(1)

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【作品概要】
小学6年生「小川綾奈」は、学校の友達と花火大会に行くはずだった。片思い中の男の子と綺麗な花火を見るはずだった。幼い裸体をお風呂で晒し、割れ目の内側まで洗い、幸せな一日を満喫するつもりで出かける準備をしていたのだ。それなのに強姦魔は家の中に入ってきて、凍りつく美少女に容赦なく牙をむく。這いまわる指先、強制されるキス、震える身体に同情も得られずそうして陵辱が始まった。服を無理矢理脱がされ、性器を広げさせられ、触ったこともない勃起男根を舐めることを強要される。何も知らない小学生の女の子は、バイブでアナルを開発され、初潮済のおまんこを守るために後ろのおまんこを生け贄に捧げた。大人の肉棒と欲望が、幼い肛門に容赦なくめり込む。小学生最後の夏、少女の悲しい初体験。(文字数約57000字)

JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女 JSレイプ 終わらない花火大会シリーズ (YKロリータ文庫)
JSレイプ 終わらない花火大会(1) おまんこもアナルも唇も家に上がった強姦魔たちに陵辱された悲劇の少女(JS11歳/強姦)

【第1章:幸せだったお風呂あがりに 小学6年生の美少女が2人の男に組み伏せられて】
シャワーを浴びる美少女が、黒髪や頬を濡らしながら、桜色の唇を不器用に動かしていた。

「わたしと、手つなごう?」
「直人くんっ、わ、わたしと、手つなごう?」
「なおとくん、私と、てっ、手を……? ……こ、こんなんじゃ、駄目。……変に思われちゃう」

緊張のあまり言い切れない。言い切れない自分が恥ずかしい。降り注ぐ湯の熱さが取り憑いてしまったかのように、綾奈は頬を炎色に染めて、休まず言葉を続けていく。

「……直人くん、私と、手ぇつなごう?」
「直人くん、わ、私と、手をつなごう……?」
「直人くん、私と、てっ、手を……」
「……」

言葉に詰まりながら、震える声を幾度となく吐き出すと、同じぐらい深呼吸し、もう一度だけ言葉を発した。

「直人くん、私と、手つなごう……?」

最後の言葉の連なりは女の子らしくて上手かった。綾奈は自信を取り戻し、心が平静を取り返していく。小川綾奈にとって「手つなごう?」は、練習無しでは言えない言葉だ。小学6年生の少女にとって、それだけ縁遠い文なのである。

「……直人くん、私なんかと手ぇ繋いでくれるかな」

初潮で子宮が成熟してから、男の子と手を繋げなくなってしまった。男子の手だと思うと、身体がかっと熱くなるのだ。低学年の頃なんて、何気なく手を繋いだり抱きついたりしてたのに、その先の意味を知ると気軽なことではなくなった。キスで終わる物語を純情に信じる年齢は、既に遠く過ぎ去ってしまっている。小学6年生の女子は純粋な子供でいられない。

手を繋いだ後に抱きしめられ、抱きしめられた後には口付けがあり、口付けの先で触り合って、熱が滾ればセックスになる。手を繋ぐという行為の果てに、交尾と繁殖があることを、高学年の綾奈は既に知っているのだ。……セックスは早すぎるし、キスもまだ考えられないけど、せめて今日は手を握りたい。小学校最後の夏、花火大会の当日だから、胸の中の妄想を少しでも現実に近づけたかった。

「大丈夫、きっと出来る、手ぐらい全然握ってくれる……」

直人くんは私なんかにも優しいから……。綾奈は少女の脳髄で、言葉が受け入れられた妄想をし、直人くんの手の感触を頭と指先で空想してみる。テニスラケットを握ってるぶん結構がっしりしてるのかな、私の手より大きくてしっかり包み込んでくれるのかな。赤い顔。火照る身体。小学6年生には刺激が強い男の子の妄想で、胸の奥にある心臓はばくんばくんと鼓動を早めた。割れ目の奥の粘膜は密かにメスとして反応している。綾奈は顔の水滴を拭い、二重のまぶたをぱちりと上げた。

長いまつげに彩られ、くりくりとした魅力的な瞳が現れ、自分の身体が置かれた状況を改めて視認する。少女の視界のどこにも「直人くん」と呼ばれる少年はいない。ここは自宅の浴室であり、全裸になった綾奈は胸も性器も晒している。上方からは拡散した湯がシャワーとして、きめ細やかな肌や黒髪に浴びせられているのであった。闇色で長いロングヘアーが湯に濡れて艶めき、色素の薄い柔肌に淫靡にも絡みついていく。湯で濡れた口元が少しだけほころんだ。華奢な指先をぎゅっと握り、空気から勇気を振り絞る。

「……手だけは絶対、繋いでもらおう。……もう6年生なんだから」

今日はいつもと違う日だ。そんな予感がずっとしていた。大好きな直人くんが、私と一緒に、玉野川の花火を見てくれるんだ。他の友達も一緒に来るけど、直人くんも絶対に来る。

……一緒に手とか繋げたら良いな。本当に手だけで満足できる。指を絡め合って、熱と汗を感じあって。胸の中に広がるのは、そんなささやかで大人しい欲望だけである。そうして綾奈は握りしめた手のひらを開いた。

「私ってエロいなぁ……」

少し悩む。しかし、性的に成熟することが、誇らしくも思える年齢だった。

「……こんな練習してたなんて、直人くんが知ったら引かれちゃうかな」

初潮が来て、直人くんと友達になって、それからずっとこんなことばかり考えている。生まれた恥ずかしさを洗い流すかのように、シャワーのノズルを握りしめ、幼い身体の隅々にまでお湯を直接浴びせかけた。

お湯に濡れて艶めかしく輝く、黒くて長いロングヘアーは、シャンプーとリンスの良い香りをまとっている。二重の目元や通った鼻、柔らかな頬が並ぶ子供の顔。おっとりとした雰囲気の頭部は、あどけなくて愛らしい。膨らみかけの胸と桃色の乳首。肋骨からお腹、腰にかけてのほっそりとしたラインと、陰毛が全く生えていないピュアで美しいロリータの性器。両足や両手は少女らしく華奢であったが、ふとももや二の腕には男を誘う肉がある。この小学生の身体全てが、同級生の男の子を恋慕してやまないのだ。綾奈はシャワーのお湯を止め、濡れたタオルにボディーソープを付け、くしゃくしゃと熱心に泡立てて全身を丁寧に洗っていく。幼い少女の柔肌を、繊細な泡が包んでいた。

綺麗にしなきゃ。変な匂いがしたらやだ。だって今日の花火大会は、友達だけじゃなくて直人くんも来るんだから……。本日の入浴は念入りになりそうである。恋する乙女はそれだけ慎重で繊細な存在なのだ。タオルは膨らみかけの胸を擦り、かすかに浮かんだ肋骨を撫で回し、ぷりぷりに膨らんだ可愛いお尻を優しく触って綺麗にする。内ふとももや大陰唇、お尻の割れ目のような、汚くなりやすい場所も傷つけないようにこすっていた。鼻をすんとする。ボディーソープの香りを感じた。

「……良い匂い。……浴衣に合いそう」

綾奈はそうして白い泡に包まれながら、花火大会に誘われたあの日のことを思い返す。夏休み前半、8月8日の夕方、お風呂に入るためにタンスから着替えを出していた時、ベッドの上のスマートフォンがいきなり振動を始めたのである。発信元は村瀬香菜というツインテールの同級生、電話はいつものことなので綾奈は何気なく通話を始めた。

『香菜ちゃんでしょ、どうしたの?』
『みんなで花火大会に行くんだけど、来るかなぁって思って』
『はなび? どこでやるの?』
『玉野川だよ。玉野川納涼花火大会。テレビでもやってるでしょ。毎年毎年沢山の人で溢れかえって……』

玉野川の花火大会は日本でも有数の規模を誇る。豪華絢爛な花火が見ものでテレビ中継も行われるほどだが、観客はやたら多く混雑の傾向を強めていた。それでも参加者が減らないのは、祭りとして質が高いからなのだろう。綾奈も昔、両親と行った。花火はとても綺麗だが、ドンドン鳴って響くので、そこが少し怖かった。小さい頃の思い出である。

『あれ凄く豪華だよね。凄く混んでて大変で、2年生の時に行ったきりだけど……、えっ、もしかして、私達だけで行くの?』
『当たり前じゃん。パパママと一緒なんて、恥ずかしくて考えらんないし』
『結構混んでて、迷いやすいみたいだけど』
『6年なら全然平気っしょ。8月21日なんだけど、他の子も結構来るからさ、綾奈も一緒に見に行こうよ』
『ええっと……、いいよ。21日なら何も予定とか無いから』
『そっかー』

この瞬間に笑い声が漏れ、返ってきた電話口の香菜の声は、やたら楽しげになっていた。

『ふふ、良かった、無駄にならなくて。綾奈の為に特別ゲストも誘ったからさぁ、来なかったら台無しだったんだよ』
『へ……、なにそれ、誰を誘ったの?』
『夢羽と千夏と、返事がまだだけどあと何人か友達も来るんだけど』
『いつものメンバーじゃない』
『違うの、もう、それだけじゃないんだってば。……ふふ。実は、特別ゲストとして、直人くんも誘っちゃったんだよねぇ』

携帯電話を持ちながら、硬直していたことを思い出す。

『え、うそ、直人くんも来るのっ?』
『そうだよ。頑張って』
『えっ……』

綾奈は言葉に詰まってしまった。何が頑張ってなのか、聞き返そうと思う前に、香菜はどんどん喋っていく。

『綾奈が直人くんを好きなことは、みんな知ってるんだから。……トロい綾奈のために、私が誘ってあげちゃったの。綾奈ヘタレだから、男の子をデートに誘ったりなんて出来ないでしょ?』

顔がかあっと赤くなり、心臓がどくどく活動を早めた。香菜は他人の恋の話が大好きで、男女関係をウォッチしたり、仲を取り持ったりすることに喜びを見出すタイプである。綾奈の淡い恋心は、そんな彼女に簡単に見抜かれてしまったのだ。


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