ロリ少女官能小説集:ニコ生のくそがきんちょ(JS/女子小学生高学年11歳/乱交)(2)

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ネットでアイドルをやっている生意気な女子小学生が集団セックスされてしまうお話です。
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小説のイメージ【女子小学生高学年 JS 黒髪 ツーサイドアップ 生意気 強気 オナニー 乱交 淫乱 二穴セックス ニコニコ生放送】

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美羽はイベントの感想を勝手気ままに喋る。可愛らしさとロリロリの希少度で売れている生主なので、トーク力はあまりない。第一、まだ小学生なのだ。だが、ファンは話の面白さなんて求めてないので、自由奔放なお子様トークでも、バシバシ賞賛コメントが流れてくる。美羽が我儘で奔放であることはファンも承知していた。美羽のご機嫌を伺いながら、とにかくヨイショしておくのがファンの務めなのである。そうすれば、ため息が出るほどに可愛い笑顔を拝むことが出来る。それがまた良いのだ……そしてコメントで画面が埋め尽くされる。曰く、「かわいい」「みうたんぺろぺろ」「8888888」「パンツ見たい」。

「あはは、駄目だよ、パンツなんて恥ずかしいよぉ。そういうエッチなコメントはやめてね~」

キモイ、何こいつ。こういうの絶対やめてほしい。美羽の表情に不機嫌の影がさした。美羽はイベントの時でさえ、スカート下にスパッツを履いてガードするほど、サービス心の無い小学生だった。ロリコンファンにそういう目で見られている自覚があるとはいえ……いや、あればこそ、パンツのようなものは見せたいとも思わなかった。シコられるのは抵抗感があった。ファンのオナネタといえば、現状、スカートの下から覗く小学生の生足ぐらいのものである(一部のフェチにはパンツよりも生足のほうが喜ばれるが、小学生なのでそこまで気が回らなかった)。

握手会に来たファン、イケてなかったり、ぶよぶよだったり、いい年こいたおっさんだったり……。チンコを触った手で握手する奴もいるんだろーな。あの後、手を洗わないまま抜いてたりするんだろーな。ああ、やだやだ……。エターナルキモい。でも、お金のためには多少も我慢も必要だと、納得するしかなかった。握手会が終わってから、トイレで手を三度水洗いし、三度あわあわでクレンジングして漸く気が済む……それが美羽。

美羽は不快感を振り払い、なんとか営業スマイルを作りなおした。セクハラもいつものことなので、そこまで機嫌を悪くすることなく対応できた。そんなこんなで15分、イベントの感想を言いたいだけ言い終えると、今度は愚痴モードに入っていった。

「はぁ……。そーだ。あのね……。☆みう☆、少しだけ嫌なことがあったんだ」
『ん?』『なんだ』『ぺろぺろ』

美少女顔を少しだけ曇らせ、憂いを見せながらそっとため息をつく。あうんの呼吸でファンが心配しはじめる。これもいつものパターン。そして1分ぐらい無言で引き伸ばしたあと、ぽつりぽつりと言葉を吐く。

「ちょっとねー……。美羽、イベントに参加しててちょっと悲しくなっちゃった」
『どうしたの?』『かわいそう』『みうたそ……』『またいつものアレかよ』
「ゆーねこちゃんって居るじゃない。中学生の……。あの子がファンの人のこと馬鹿にしてて。キモオタ死ねとか……」
『ひでえ』『やっぱりゆーねこは屑だな』『失望しました、ゆーねこのファンやめます』『そりゃお前だろ』『小学生に踊らされる豚どもwwww』
「☆みう☆はね、そんなに良い子じゃないけど……。でも、ファンと人たちに支えられてるっていうのは、忘れちゃいけないと思うんだ」

これがスイッチ。これが合図。ファンは、美羽が指定した生主を陰湿に攻撃しはじめる。ゆーねこは中学二年生の少女で、猫が好きなおっとりした性格、ニコニコ生放送の人気生主には珍しいタイプなのか、着実に人気を伸ばしつつあった。美羽はロリコンのファンどもを金を貢ぐ豚と見なしながらも、他の女の子になびくのは絶対に許せないのである。美羽は可愛くてチヤホヤされて頭も悪くなくて……それゆえ、とにかくプライドが高かった。そして、プライドを抜きにしても、他のロリ生主は金蔓を奪っていく商売敵でもあるのだ。そういう子たちにファンをけしかけ、潰させる。ポイントは自分より上の相手は狙わないこと。返り討ちにあっても怖くない相手を選ぶ。そのため、伸びしろのある新顔を集中攻撃することになるのだ。

美羽の愚痴には虚実入り交じっていた。100%本当のこともあるが、完全な嘘の方が多かった。ファンもそれを承知しつつ、攻撃に参加するのである。美羽のファンを増やすことに熱意をこめているもの、少女に従うことに喜びを感じるもの、ただの荒らし好きなど属性は様々だが、とにかく攻撃は行われる。効果のほどはまちまちで、完全にスルーされる場合もあるが、美羽が標的にするようなライバルは、人生経験の少ない小中学生、暴言にショックを受けて引退してしまうことも多かった。

美羽は沈むゆーねこを想像し、心のなかで一人ほくそえんでいた。

そしてアンチが増えていく。恨みも買っていた。美羽のブログや生放送に荒らしが来たり、怪メールを送りつけられることもあった。Youtube板のアンチスレはもうすぐpart100に届こうかという勢いである。それが原因で美羽も拗ねたり、涙ぐんだりすることもあるのだが、放送を始めればファンが徹底的に持ち上げて慰めてくれる。ファンはとにかく美羽を甘やかすので、すぐに心も元通りというわけである。美羽はファンを見下しているが、一方で支えられてもいる。美羽は自覚しないうちに、だんだんとファンという存在に依存しつつあった。

放送が終わる。美羽はヘッドセットを外し、ベッドに飛び乗ってごろごろとする。ゆーねこ引退しないかな、気が小さそうだから心折れるよね。あの子、軽く病んだりしそう。自殺なんてされたら流石に罪悪感ヤバいから、それだけはやめてよね……くすくす。イベントではカマトトぶりやがって……、弱小のくせにヘラヘラ笑って、「美羽ちゃん」なんて馴れ馴れしく呼びやがって。とにかく気に入らない。どうせお前も金のためにロリコンと握手してるんだろーが。ったく……。

はぁ、まあいいや……。静かな部屋、静かすぎる部屋、残っているのはパソコンのクーラー音だけだった。残ったのはただただ長い、暇な時間だけ。美羽は我儘な性格も会って、あまり友達が居なかった(特に同性の友達がいない)。外で遊ぶことも出来ない。暇になっちゃったなぁ。もうちょっとサービスして放送してあげても良かったかな。どうしよ、ゲームでもしようかな。……オナニー。オナニーか、今日も……。しようかな、しちゃおうかな……。でも、うーん……。そしてしてしまおうと考えてしまうと、オナニーの気持ちよさが頭から離れなくなって、必ず性器を触り始めてしまうのだ。美羽ももうすぐ中学生、性には興味しんしんの年頃だった。

営業スマイルはなりを潜め、気だるげな表情でスカート越しにお尻を掻きつつ、美羽はスマートフォンのエッチなお気に入りサイトを巡り始めた。18禁警告なんて気にしない。どうせどのサイトの管理人だって、中学生ぐらいの時はエロサイトやエロ本を見ていただろうに。子どもは駄目なんて不公平、矛盾してる。子どもだってこういうものに興味があるんだから。指を動かし、イラストやら小説やら、実写の動画やらを巡っていく。気分が高まっていく。自分が味わったことのない世界が、画面の向こうに広がっている。

美羽にはとっておきのサイトがあった。自分のような小学生が犯されているような、ハードなロリマンガを見せてくれるサイト。性の対象になっている女の子には、美羽のようなアイドル系の子も多い。その世界に浸っていると、まるで自分が犯されているみたいに思えて、割れ目の中がじんと熱くなった。そうして美羽はどんどん、足の付根の気持ちよさに目覚めていってしまうのである。

細くて長い指をスパッツの中に入れ、大事なものを扱うように、性格に似合わない繊細さで割れ目をいじりはじめる。画面をみながら、美羽は興奮していた。うっとりと頬を染め、枕に頭を預け直す。ヤバい、ちょっと濡れてきたかも。すじの上のコリコリした部分を触りながら、少し乙女チックな雰囲気に浸っていく。他の人に触られたら、もっと気持ちいいのかな……なんて、想像しながら指を動かすのである。

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