ロリ少女官能小説集:JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成(5)

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※第3巻の続きです。
※「JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画」シリーズの第4巻です。この本で完結します(全4巻)。

【基礎情報】
ジャンル:ロリ姉妹調教
全体的な作品傾向:快楽落とし 鬼畜 性奴隷
全体的な鬼畜度:高(誘拐して性的調教を繰り返していくお話です)
表記:横書き

【属性とプレイ】
ロリ 小学生 姉妹 お嬢様 羞恥 発情 マイクロビキニ 我慢 乱交パーティー 大量の少女性奴隷 オナニー 挿入 セックス アナルセックス アナルビーズ 正常位 後背位 騎乗位 2穴セックス 手コキ フェラチオ 媚薬 レイプ 求愛 撮影 中出し 鬼畜

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成 ペニスの香りに変わり果て 精液と快楽に溺れゆく性奴隷 JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成 ペニスの香りに変わり果て 精液と快楽に溺れゆく性奴隷(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(3) 性奴隷耐久調教 甘い誘いをかけられて 自ら奴隷化を夢見てしまった姉(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2) うち震える雪肌 優しい言葉でほぐされて 幼すぎる股を開いてしまう妹(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)

【第15章:禁じられた祭典 大量に用意された犯し放題のロリ奴隷が発情した全裸姿でおちんちんに身体を捧げた】
数時間後の会場は人の熱気が充満していた。発情したオスたちが、メスの到着を待ちわびているのだ。

かつては栄華を誇ったホテルも、栄枯盛衰のサイクルには逆らえない。景気や業界の変動により、経営の危機に追い込まれるなどして、非合法組織のフロント企業に収まるケースも少なくなかった。地上30階の豪華絢爛なホテルの地下には、違法な催し物のための広い会場が存在する。赤い絨毯が敷かれ、柔らかく高級感のある白いソファーが並び、天井のシャンデリアが妖しく光って非日常の雰囲気を醸しだすのであった。手広い会場の中には、20人ほどの男たちが、全裸や半裸になって集まっている。酒を飲みながら談笑し、ビジネス相手として、あるいは「同好の士」として、熱を込めた交流を深めているのであった。

筋骨隆々とした黒服警備員たちを除けば、ここにいる男たちの年齢は低くて30代、高くても50代といったところである。黒髪のアジア系男性ばかりだ。このうち半分が日本人であり、残り半分は中国人、ないし台湾や東南アジアで活動する中国系の人々だった。暴力団、マフィア、それらの息がかかった企業の幹部など、非合法組織の運営に携わる闇社会の住人ばかりである。尻尾を掴まれれば、幼女とセックスしなかったとしても、長い期間を刑務所の中で過ごさねばならない男たちだ。

そんな人間が集まって、仕事上の信頼や協力関係を深めるとともに、ろりともだちとしての信頼や「協力関係」をも醸成していく。今回の乱交パーティーは、そういう趣旨の集まりであった。日本とその他のアジア諸国のあいだで、表のビジネスが盛んになるとともに、裏のビジネスも盛んになって、接待も過激化の一途を辿る。

「いやいやいや、今回のラインナップは、本当に、ほんっとうに素晴らしいですなぁ」

太鼓腹を抱えた50代ほどの男性が、半裸のトランクス姿で、主催者の小柄な男に近づいていく。日本との関わりが深いのか、陽気に喋る日本語は非常に流暢であったが、端々に残る独特の訛りは大陸の出自を示していた。その嬉しそうな言葉を聞き、乱交パーティーを主催する40代ほどの男性は、口ひげを指で弄びつつ太った男の方を見る。

「気に入っていただけましたか」

対照的な落ち着いた声質であった。太った男は大げさに頷く。

「気に入らないわけがない! どの子供も素晴らしい! こんな子供と出来るなんて、もう長くは待てませんよ!」
「それは何より。警察の目をかいくぐって、なんとか揃えた子供たちですから」
「ほうほう。それはそれは、苦労なさったことでしょうなぁ」

太った男は興奮気味に手元の冊子を開く。何度も開かれたその紙面には、目鼻立ちが整った、美少女小学生たちのエッチな写真が大量に掲載されているのであった。おしっこを撮られている写真、盗撮されたお風呂や運動会の写真、おまんこを広げた写真等が所狭しと並べられる。顔写真の一覧には、名前や年齢、セックス歴や生い立ちなどが書き込まれ、交尾対象としてどれだけ魅力的なのか、視覚と文字列でビシビシ伝えるのであった。

肥満男が持っているのは、今日のお相手のカタログだ。下は6歳、上は12歳。この冊子に登場する10人の子供たちが、ここにいる中年男性たちのペニスを、一晩中の交尾で処理することになっている。攫われてきたばかりの女の子もいれば、生まれてずっと性奴隷として育てられてきた女の子もいた。下手なジュニアアイドル事務所よりはるかに豪華なラインナップだ。見るだけでペニスが勃起するような、可愛らしい美少女ばかりである。……合法手段と非合法手段を見境なく織り交ぜて、力づくで集めてきたのだから、警察の目を伺うジュニアアイドル事務所に比べて容姿が良いのは当然なのだが。

肥満男は何度も冊子を見ては、嬉しそうに唸ったり、興奮したりしている。この場にいるその他の男たちも、大半は同様の反応を見せていた。ビジネス上の接待の一環とはいえ、わざわざこのような催しに参加するのであるから、相当なロリコンが揃っているとみて間違いないのだろう。美少女揃いのこの冊子自体、ロリコンからすれば垂涎の品なのだ。そのうえこれから、この冊子に載せられた「本物」とセックス出来るのだから、多少動物的に興奮しても仕方がないところである。

「いやはやまったく、嬉しいことですよ」

太った男は冊子を閉じて、満足気な声で言った。

「日本の少女は育ちが良い。どの子も本当に美しい。あまりに美人揃いなので、日本に入国して町中を歩くたびに、レイプしてやりたいと思ってしまいますよ。娯楽も電化製品も、小さな女の子の性奴隷も、日本製は質が違いますなぁ」

そして男は大きな顔を、にんまりと破顔させるのであった。

「あなたとビジネスをして良かった。あなたとの関係がなければ、日本の子供を犯せなかった。毎回毎回無理させて、いやはや申し訳ないですなぁ。これほどの美少女、集めるだけでも相当な苦労があったでしょうねぇ」
「多少の苦労はありましたが、おもてなしは日本の心です。最上の子供を用意するのは当然のことでしょう」

そして主催者の男は、目の前の男を始めとする招待客たちの反応を流し目で確認し、ビジネスの更なる発展も確信して、落ち着いた笑みを漏らすのであった。禁じられれば禁じられるほど、モノの価値は上がっていく。麻薬のように非合法組織だけが扱える品となって、末端価格は合法時代からうなぎ登りに上がっていき、だんだんと容易には手に入らないものになっていく。日本のロリータを知ってしまった彼らは、日本のロリータを供給できる主催者との縁を、出来る限り長く保とうとするだろう。ロリータは最高の接待材料なのだ。幼女との乱交パーティーひとつで、ビジネスに繋がる人脈がガッチリと補強され、主催者の地盤を鉄のように固めていく。

しかしそれはそれ、これはこれ。主催者の男は40代という年齢であり、セックスへの情熱が衰えるような時期ではなかった。彼もまた同好の士であり、中国や東南アジアのマフィアにロリ接待を受けたこともある。先日の上海で体験した、6歳の処女幼女との性行為を思い出しながら、同じ趣味人として太った男に話題を振るのであった。

「日本の子供も良いものですが、中国の子供も可愛らしいでしょう。一人っ子政策の影響で、農村部では女の子の調達が簡単に出来ると聞いています。日本は治安が良すぎますから、そのような点は羨ましく思います」

太った男は大きく頷き、大きな口で苦笑してみせるのであった。

「いやまあ、それはその通りなのですがねぇ。農村の子供は肉付きが悪いですし、安いぶん調教がおろそかで、泣き叫ぶのを無理矢理押さえつけて挿入しないといけないんですな。若い人ならそれでも良いでしょうが、私ぐらいの年齢になると、余計な体力を使って上手く射精まで行かない。……それに最近は、政府も対面を気にしているのか、色々な工作も通りにくくなってまして。いやはや、やりにくい世の中になったものですなぁ」
「仰る通りです。日本も法律や条例のせいで年々厳しくなってますよ。今日の乱交パーティーも、委託先の一つが潰されて、調整に色々と手こずらされてしまいました」
「こちらも20年前なら、300人の処女の捨て子を集めて、若いの全員に強姦させるようなこともできたんですがねぇ。今では十数人用意して何度も使いまわすしかない。いやぁ、あの頃に戻りたいものですな」

主催者の男はその言葉を聞き、落ち着いた瞳を驚きで見開いた。

「300人ですか。それはまた、夢のような数です」
「あのようなことはもう出来ないでしょうなぁ。性器が擦れる音と、肌がぶつかり合う音と、子供たちの悲鳴と、パパぁママぁと助けを求める声が絶妙なハーモニーを奏で……、それはそれは興奮できる一時でしたよ。特に5歳に満たない子を……」

太った男が熱を込めて思い出語りを始めたところで、入り口から黒服を着た大男がやってきて、主催者の男に耳打ちするのであった。主催者の男は唇を結ぶ。

「準備が整ったようです」
「良し。最初の10人を入れるように伝えろ」

入り口に戻り、茶色い大扉を開いて出て行く黒服を見送りながら、太った男は嬉しそうに言葉を発するのであった。

「おお、いよいよですな」
「そのようです。貴重なお話の途中で申し訳ありませんが、そろそろ……」
「いえいえ、手配してくれた子供を味わうほうが大事でしょう。20年前の乱交は、話を聞くよりも動画を見ていただいた方が良く伝わるでしょうしねぇ。……お、もう来ましたな。あなたの部下は仕事が早い」

ふたりだけでなく、部屋中にいる裸の男達が、ペニスを勃起させながら一斉に入り口の大扉を見るのであった。黒服によって、大扉が左右に開かれていくと、扉の向こうに全裸の少女たちが並べられていることが分かった。一番大きい子でも12歳、一番小さい子はなんと6歳、大人とは異なる子供の色香を存分に立たせる子供たちは、冊子の写真以上に美しく、勃起を誘ってしまうのであった。冷静沈着な黒服たちの股間まで、盛り上がっていく有り様である。30代ほどの黒服の一人が、少女たちに命令した。

「列を保ったまま、向かって左にある白い壁の前に並ぶぞ。列から外れた奴は逃げ出したものとみなす。胸や性器は隠すなよ」

黒服は胸元の拳銃をちらつかせる。少女たちはそれだけで吹雪かれたように震え上がった。

「ひいぅ……!」
「ぐす、はいぃ……」
「ひっぐ、えっぐ、こんなのやあぁ……」
「パパぁ、ママぁ……!」

可愛い女の子たちは黒服に先導され、悲しげな声を漏らしたり、指で涙をぬぐったりしながら、乱交パーティーの会場に入っていくのであった。入場した美少女たちは、大きく3通りに分類出来る。性奴隷にされたことを受け入れられていない女児、性奴隷としての人生を諦めとともに受け入れた女児、完全に調教されてセックスを生きがいにしてしまっている女児。前者に分類される子は可哀想なぐらい涙を流し、乱交が怖くて震えてしまっているが、後者にあたる調教済みの子は興奮しておまんこを濡らし、招待客の黒光りしたおちんちんを見比べていた。

※サンプルここまで

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成 ペニスの香りに変わり果て 精液と快楽に溺れゆく性奴隷(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
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