ロリ少女官能小説集:JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成(4)

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※第3巻の続きです。
※「JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画」シリーズの第4巻です。この本で完結します(全4巻)。

【基礎情報】
ジャンル:ロリ姉妹調教
全体的な作品傾向:快楽落とし 鬼畜 性奴隷
全体的な鬼畜度:高(誘拐して性的調教を繰り返していくお話です)
表記:横書き

【属性とプレイ】
ロリ 小学生 姉妹 お嬢様 羞恥 発情 マイクロビキニ 我慢 乱交パーティー 大量の少女性奴隷 オナニー 挿入 セックス アナルセックス アナルビーズ 正常位 後背位 騎乗位 2穴セックス 手コキ フェラチオ 媚薬 レイプ 求愛 撮影 中出し 鬼畜

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成 ペニスの香りに変わり果て 精液と快楽に溺れゆく性奴隷 JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成 ペニスの香りに変わり果て 精液と快楽に溺れゆく性奴隷(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(3) 性奴隷耐久調教 甘い誘いをかけられて 自ら奴隷化を夢見てしまった姉(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2) うち震える雪肌 優しい言葉でほぐされて 幼すぎる股を開いてしまう妹(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)

「これでお前らを運ぶから、中に入って大人しくしてろ」
「入った後は静かにして、絶対に暴れないでね。ふたりにおちんちんをあげられなくなっちゃうから」

凜花はその言葉にうなずく。七葉も真剣な顔つきでこくこくと頷いていた。淫乱肉奴隷となった二条姉妹にとって、セックスは非常に重要なことである。姉妹は指示通り、用意されたふたつのボストンバッグに、それぞれの身体を折り曲げながら収めていくのであった。どちらも小学生であり、ボストンバッグ自体もかなり大きかったので、ふたりは苦もなくバッグの中に自分の身体を収め切る。神原は傍にあったタオルを取って、ふたつのバッグに突っ込んだ。

「これは……?」

吐息混じりの声で凜花が尋ねる。

「愛液が出てきたらそのタオルで拭くのよ。あなたたちのおまんこ、凄いことになってるから。……凜花ちゃん、七葉ちゃん、おしっことか大丈夫? 会場まで結構あるけど、途中でトイレなんてさせてあげられないからね。……我慢は身体に毒よ?」

神原はそう言ってバッグの姉妹を見るが、尿意や便意を我慢している様子はない。姉妹は既に性奴隷として陥落している。たとえ全てを見られるとしても、排泄を我慢する理由は何一つとしてなかった。神原が排泄の有無を確認し終えると、龍堂と小松は姉妹を持ち出すため、それぞれのバッグに手を伸ばす。覗きこんだバッグの中で、七葉は旅行前のように楽しげな表情をしていた。凜花も凜花で不安げながら、興奮と期待を表情に滲ませている。

「いいか、静かにしてるんだぞ」
「ちょっと遠いけど辛抱してね」

ボストンバッグのファスナーが閉じられていく。七葉は期待に満ちた目で、閉じていく視界を見守っていた。凜花の瞳には不安があったが、興奮していることに変わりはない。真っ暗になったバッグの中で、凜花は胸に手を当てる。今日はきっといつもと違う。淫らになった私達が、沢山の人に見られてしまう。沢山のおちんちんに犯されて、女の子の穴も、お尻の穴も、きっと真っ白に汚されてしまう。今日は本当に引き返せなくなる。今回のような乱交パーティーの味を知ってしまったら、巣立った雛鳥が、元の巣に戻れないように、未来が一通りに確定する気がした。

それなのに、だからこそ、おまんこの興奮が止まらない。凜花は手渡されたタオルをふともものあいだに挟み、マイクロビキニから溢れたおつゆを布地に吸い取らせるのであった。バッグの外への液漏れは、性奴隷となった凜花でも恥ずかしいことである。そして現れた浮遊感。龍堂が凜花のボストンバッグを、小松が七葉のボストンバッグを、それぞれ持ち上げているのである。

「前より重くなってねえか。育ち盛りか」
「女の子に重いとか言わないの」

ショルダーベルトで支えられるエッチな女の子入りボストンバッグは、中身が子供とはいえそれなりの重量があった。しかし性奴隷調教はいわゆる体力仕事でもある。駅弁ファックなどを日常的に行っていた龍堂と小松は、少女が入ったバッグを軽々と持ち上げた。バッグのベルトを肩にかけ、表情に出すほどの苦痛もなく、調教部屋の出口へと歩いていく。向かう先は都内某所の某高級ホテルである。表向きは真っ当な施設であるが、暴力団の息がかかっているという背景があり、地下の裏会場ではたびたび違法な催し物が開催されているのであった。……催し物の題材は禁断の快楽、麻薬か子供が相場である。

神原は自分の荷物をまとめ、男たちに遅れて扉の方に歩いていった。閉じかけた扉を小松が支える。神原は部屋の中を見渡し、忘れ物がないか再度確認したあと、待っていてくれた小松とともに調教部屋から出ていった。

「上手くいくといいですね」
「上手くいくに決まってるでしょう」

……姉妹の調教の出来栄えが、とうとう本番で試される。神原には絶対の自信があったが、緊張が無いといえば嘘になった。そしてその一方で、何不自由なく育てられた美少女が、淫らな欲望を満たすための道具……、性奴隷に堕とされる現実は、神原の心を温かく満たしてくれるのである。

自分より幸せな少女が許せなくなっていた。幸せそうな少女を見ると、自分がかつていた場所まで引きずり下ろしたいと思ってしまうようになった。自分も結局あの男と、同じことを繰り返している。恵まれた子供が引きずり降ろされ、大きすぎる肉棒に身体と未来を汚される光景に、オーガズムに導かれるような激しい喜びを感じるとき、確かに鬼父の血を受け継いでいるのだと実感してしまうのであった。物思いにふけって足を止める神原に、小松が振り返って声をかける。

「どうしたんですか、神原さん」
「……なんでもないわ。早くホテルに向かいましょう」
「はい。……七葉ちゃんももう少しだから、このまま静かにしてるんだよ」

大きなボストンバッグに「はぁい」という小声の返事がある。地下室から上がり、人気のない森に出て、虫の声を聞きながら濡れた下草を踏んでいく。薄暗い宵の口の森には、6月の湿気があった。姉妹にとっては久々の外だが、逃げようともがく様子はない。おうちに帰ることよりも、この環境から抜け出すことよりも、乱交パーティーのおちんちんの方が大切なのであった。誘拐犯たちは、森の小道に駐車している見慣れた車にやってきて、ふたつの子供入りボストンバッグと一緒に手早く乗り込んでいく。運転席に座った小松は、キーを回してアクセルを踏み、誘拐グループの社用車を発進させるのであった。

車が動き、森を抜け、人がまばらにいる公道に入っても、二条姉妹には騒いだり助けを求めたりする様子は見られなかった。逆らうという選択肢を思いつかないほど、完全な性奴隷になっているのだ。念のため用意しておいた睡眠薬も、使用せずに済むのかもしれない。月は誘拐当日と同じ形で浮かんでいるが、少女たちは心身ともに変容せずにはいられなかった。

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成 ペニスの香りに変わり果て 精液と快楽に溺れゆく性奴隷(JS8歳/11歳/調教)
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