ロリ少女官能小説集:JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成(3)

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※第3巻の続きです。
※「JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画」シリーズの第4巻です。この本で完結します(全4巻)。

【基礎情報】
ジャンル:ロリ姉妹調教
全体的な作品傾向:快楽落とし 鬼畜 性奴隷
全体的な鬼畜度:高(誘拐して性的調教を繰り返していくお話です)
表記:横書き

【属性とプレイ】
ロリ 小学生 姉妹 お嬢様 羞恥 発情 マイクロビキニ 我慢 乱交パーティー 大量の少女性奴隷 オナニー 挿入 セックス アナルセックス アナルビーズ 正常位 後背位 騎乗位 2穴セックス 手コキ フェラチオ 媚薬 レイプ 求愛 撮影 中出し 鬼畜

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成 ペニスの香りに変わり果て 精液と快楽に溺れゆく性奴隷 JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成 ペニスの香りに変わり果て 精液と快楽に溺れゆく性奴隷(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(3) 性奴隷耐久調教 甘い誘いをかけられて 自ら奴隷化を夢見てしまった姉(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2) うち震える雪肌 優しい言葉でほぐされて 幼すぎる股を開いてしまう妹(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)

「おちんちんとセックスしたいものね? 美味しいおちんちん食べたいものね?」
「はぁ、はぁ、ああぁぁ……!」

男根や挿入の感覚を生々しく想像するとともに、凜花の顔が興奮と恥じらいで急速に赤みを増していった。凜花の中には羞恥心がある。かすかに罪悪感も残っている。その気持ちを覆い尽くすほど、性欲が強いというだけなのだ。独特の奥ゆかしさがある。何も知らなかったがゆえに、天真爛漫におちんちんを求めてしまう七葉とは違う、淫乱でありながら慎ましやかな魅力をたたえているのであった。

「わたし、わたしっ……!」
「恥ずかしがらなくて良いのよ。女の子ならおちんちんに興味があって当然だもの」

凜花は視線を迷わせ、神原と目を合わせられないまま、かすれるような切なげな声で本当の気持ちを告白した。

「んっ、うぅ、はーっ、はーっ、はいぃ、セックス、したいです……! おちんちんっ、おまんこで食べたいです……!」
「ふふっ、凜花ちゃんが素直になってくれて本当に助かるわ。姉妹でのご奉仕、頑張ってね」

恥ずかしそうに微笑む凜花は、数週間前とはまるで別人に見える。二条凜花も、二条七葉も、調教の中でそれほどまでに改造されてしまったのであった。全ては肉棒の欲求を満たすため、おちんちんに悪い女の子を手に入れたいという需要のため。

肉奴隷は夢の塊だ。思った通りの肉欲を、いかようにも流し込める可愛らしい欲望の器だ。二条凜花は小学6年生の11歳、二条七葉は小学3年生の8歳。漆黒のロングヘアーを持つ絶世の美少女姉妹であるが、見ず知らずの男なら指の先も触れられなかった。幼すぎるために交尾が禁じられている。合意があっても強姦扱いになるほど、厳重に守られたいたいけな女体だった。それが世間一般からみて、あるべき正常な姿なのである。

性奴隷になってそれが変わった。二条姉妹を所有していれば、二条姉妹を借りたなら、その幼い身体にいくらでもむしゃぶりつくことが出来る。気持ちいいことも出来てしまう。キスしても、乳首を吸っても、ペニスを挿入しても、アナルをいじめても、ロリ子宮に精液を流し込んでもこの子たちはきっと嫌な顔をしない。誰のどんなおちんちんでも心の底から喜んで、ちっちゃい穴の複雑な粘膜でちゅうちゅう吸って楽しんでしまう。飢えたようにセックスして、溢れるような性欲を必死に発散しながら、ロリコンの願望を同時に満たしてしまう。心も身体も生まれ変わった調教済みの性奴隷は、そこまで欲望に都合が良い存在だった。

何も知らない子供だった姉妹が、誘拐された日から一月。二条姉妹という極上の幼肉が、闇の世界で日の目を見ようとしていた。エッチなことなら何をしても良い、可愛くて気持ちいい肉のお人形さんが、ベッドに並んで座り可愛らしく発情しているのである。やってくる本番。迫り来る乱交パーティーの時刻。生まれ変わった二条姉妹は、今日この日に地下室の外に出て、新作の性奴隷としてデビューすることになるのだ。

……待ちに待った瞬間のはずだ。おちんちんと交尾出来るパーティーが、楽しみでないはずがなかった。事実七葉は純粋に期待し、時計を見ながら足をぶらつかせ、大量交尾の始まりを今か今かと待ちわびている。それなのに凜花は壊れきることが出来ず、乱交の予感に興奮しながら、頬に涙を流すのである。

完全に堕ちたのは10日ほど前のことだ。自慰を我慢できず、自分の淫乱さを思い知らされた凜花は、何もかもを忘れられるほど気持ちいいセックスの誘いに乗って、誘拐犯のおちんちんで処女を喪失してしまった。おちんちん大好きとか、レイプ大好きとか、中出し大好きとか、様々なエッチな言葉をおかしくなるぐらい言わされた。多幸感の中で盛大にイって、子供の子宮に種付けをされた。自分から全てを望み、望んだ通りに汚れてしまった。

避妊薬が効いていたため妊娠することはなかったが、自ら望んで処女を失ったのは厳然たる事実である。汚れていることを認めてしまった。自分の性欲を認めてしまった。エッチ無しでは生きられないと、自分自身で証明した。あまりにも淫らなこんな身体じゃ、もうおうちには帰れない。

おちんちんへの欲望は、それでも決して止まらなかった。身体だけでなく心から、おちんちんを欲してしまっている。おちんちんでおまんこをズボズボされ、そのうえキスをされてクリトリスまで責められ、アナルまで同時に刺激されてしまったとすれば……、どれだけ気持ちがいいのだろう。夢の様な乱交を欲望する気持ちは非常に強い。エッチ大好きな自分が出てきて、絶対に奥に引っ込んでくれない。

なのに心は砕け切らない。外の思い出も消えてくれない。記憶を消して、エッチな奴隷として一から自分を始められたら、何の苦悩もなく男性器で気持ち良くなれるのに……。綺麗だったころの思い出なんて、辛くなるだけなのに……。どんな女の子として振る舞って、どんな未来を期待していて、どんな家族と過ごしたのか……、そんな記憶は私を不幸にするだけなのに……。欲望と後悔のあいだで、少女の心が引き裂かれていた。熱くなる身体の底で二条凜花は凍えていた。

そうしているうちに、初仕事の準備が進んでいく。小松と龍堂がショルダーベルト付きのボストンバッグを持ってきた。ベッドの上にそれを置く。蕩けた視線を向ける凜花に、龍堂が手短に説明した。

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成 ペニスの香りに変わり果て 精液と快楽に溺れゆく性奴隷(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
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