ロリ少女官能小説集:JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成(2)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
※第3巻の続きです。
※「JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画」シリーズの第4巻です。この本で完結します(全4巻)。

【基礎情報】
ジャンル:ロリ姉妹調教
全体的な作品傾向:快楽落とし 鬼畜 性奴隷
全体的な鬼畜度:高(誘拐して性的調教を繰り返していくお話です)
表記:横書き

【属性とプレイ】
ロリ 小学生 姉妹 お嬢様 羞恥 発情 マイクロビキニ 我慢 乱交パーティー 大量の少女性奴隷 オナニー 挿入 セックス アナルセックス アナルビーズ 正常位 後背位 騎乗位 2穴セックス 手コキ フェラチオ 媚薬 レイプ 求愛 撮影 中出し 鬼畜

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成 ペニスの香りに変わり果て 精液と快楽に溺れゆく性奴隷 JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成 ペニスの香りに変わり果て 精液と快楽に溺れゆく性奴隷(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(3) 性奴隷耐久調教 甘い誘いをかけられて 自ら奴隷化を夢見てしまった姉(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2) うち震える雪肌 優しい言葉でほぐされて 幼すぎる股を開いてしまう妹(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)

大小様々なおちんちんと一晩中交尾するのだ。だから姉妹は発情していた。おちんちんと性行為し放題となれば、淫らになった姉妹が興奮するのも仕方がないところである。丸一日オーガズムを禁じられていたことも、興奮に拍車をかけていた。……今、二条姉妹は、小学生の子供にあるまじき熱っぽさで、メスとして本気で欲情しているのである。

とろんとした瞳、汗のしずくを絡ませて桃色に火照るほっぺた、半開きになった口元はしきりに呼吸を繰り返す。Tバック以上に際どいマイクロビキニのパンツは、柔らかなお尻に強烈に食い込んで尻たぶを露出させていた。一番大切な股間部は、最初より肥大した小陰唇やクリトリス、割れ目といった最低限の場所しか守ってくれない。産毛程度の陰毛が生えた恥丘や、ぷにっとした子供の大陰唇は殆ど丸見えになっているのだ。そのうえ布は愛液でねとねとと性器に張り付いているので、隠れているはずのクリトリスや割れ目も布地の上に浮き出てている。おまんこが見えているのと変わらない状態だった。わずかに隠れていることが、むしろ余計な注意を引き、子供の身体をエッチなものに見せてしまうのである。

見ているだけで射精しそうになるほど、官能的に仕上がっていた。着れば着るほどエッチになる淫らで薄いマイクロビキニが、姉妹の身体をかえってメスとして強調している。そんなフェロモンたっぷりな身体に、美しい色合いをしながら絡む少女たちのロングヘアーは、乱交パーティーという晴れの舞台のために専門の美容師に整えてもらっていた。夜闇のような毛髪は、雪色に紅色が乗った淫らな身体とコントラストをなしている。髪と肌が互いの魅力を強調しながら高めていた。

神原はそんな少女たちに近寄り、汗がにじんだ顎を触って、とろけきったメスの顔を上方向に向けさせる。4つの大きな二重の黒目が神原の顔を見つめていた。そこに恐怖心はない。誘拐犯に対する敵意もなかった。この女性の言う通りにすれば、気持ちいいおちんちんを手配して貰えるという発情したメスの希望だけが、姉妹の黒い瞳を熱く濡らし、きらめかせているのである。指で触れた顎は、淫らなほどに温まっていた。濡れながらもすべすべとしていて、心地良い柔らかさもある。……おちんちんを夢見る瞳に、それぞれ視線を配りながら、神原は満足気に少女たちに言うのであった。

「ふたりともとっても魅力的よ。あなたたちを嫌う男性なんて、この世にいないと思うわ」
「ほんとっ……? 七葉もお姉ちゃんも、そんなに可愛く見える……?」
「ええ、とっても可愛いわよ。ロリコンじゃない男性でも、あなたたちを見たら戸惑っちゃうかもね」

男や男性という言葉を聞いて、七葉の表情が切なくなる。男という単語は七葉の欲望のスイッチだった。

「そうだ、ねえっ、おちんちんは……? おちんちんまだ……? はぁ、はぁ、今日は沢山のおちんちんと、エッチなことをしてもいい日でしょ……? おちんちんのパーティーなんでしょ……? 私、昨日からセックスもオナニーもしてないから、おまんこがね、とってもくるしいのっ……!」

七葉はあどけない声で、待ちきれない期待感を言葉に出して表明する。汗に濡れたふとももを、可愛らしくもちもちとすりあわせていた。合間から溢れたエッチな蜜が、淫らに香り立ちながらベッドシーツを濡らしている。しかしどれだけ切なくなっても、おまんこは勝手にいじらない。勝手におまんこをいじったら、乱交パーティーのおちんちんはお預けだと、あらかじめ言いつけられているのである。

「もうちょっとで出かけるから楽しみにしてなさい。本番までは頑張ってオナニーを我慢しておくのよ」

七葉はその言葉を受け、嬉しそうにはにかみながら、こくこくと可愛らしく頷いてしまう。そんな言いつけを健気に守ってしまうほど、七葉にとって乱交は魅力的なのであった。小松だけでは抑えきれないほどにエッチな幼女として仕上がっている。神原は8歳児の出来栄えに微笑み、仕事の成功をその先に見た。

「七葉ちゃん、お仕事楽しみ?」
「うんっ! 私、性奴隷のお仕事ねっ、はぁ、はぁ、とっても、好きになれそう……!」
「七葉ちゃんは偉いわねー。お仕事を楽しむのは、とっても大切なことだものね。今日は本当に凄いわよ。凜花ちゃんや七葉ちゃんみたいな、ちっちゃい女の子が好きなおじさま達が、ふたりを天国に連れて行ってくれるからね。今までとは比べ物にならないぐらい、沢山のおちんちんと、数えきれないぐらいセックス出来ちゃう……、ね、七葉ちゃん、楽しみよね」
「うんっ、とっても楽しみ……! はぁ、はーっ、早くおちんちん欲しいなぁ……」

七葉はまるで遊園地に向かうような、お花畑の笑みを浮かべ、子供らしく元気に返答するのであった。

「ふふっ、七葉ちゃんはおちんちんとのセックスが大好きだものね。……凜花ちゃんも分かってる? どんなに気持ち良くなりたくても、会場に着くまでおまんこに触ったりしちゃ駄目よ。……このあいだみたいに約束をやぶったら、今日のおちんちんお預けだからね?」
「はぁ、はぁ、はいぃ……! 我慢します……! 絶対、我慢できます……!」

そう言われた凜花は、興奮と恥辱で顔全体を紅潮させ、嬉し泣きのような表情をしながら神原の言葉に従順になる。そこにいるのは七葉とは別の形の性奴隷だ。堕ちているのに、堕ちきれない。そんな危うさが魅力的だ。

「その身体じゃ辛いだろうけど、我慢すればするほど気持ちよくなるからね。もう少しだけそのまま頑張ってちょうだい」
「はぃっ……! がんばります……!」

従順さを示す凜花であったが、その声色には未だに羞恥心のようなものが見られた。興奮した身体の内には、さらなる堕落へと進むことへの恐怖も残されているのである。しかしそれでも、反抗心が表に出てくることはない。恐怖心よりも、羞恥心よりも、悲しみよりも……、おまんこの奥で煮えたぎる陰茎への欲望の方が、よっぽど強くて魅力的だったからだ。

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成 ペニスの香りに変わり果て 精液と快楽に溺れゆく性奴隷(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
関連記事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。