ロリ少女官能小説集:JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成(1)

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※第3巻の続きです。
※「JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画」シリーズの第4巻です。この本で完結します(全4巻)。

【基礎情報】
ジャンル:ロリ姉妹調教
全体的な作品傾向:快楽落とし 鬼畜 性奴隷
全体的な鬼畜度:高(誘拐して性的調教を繰り返していくお話です)
表記:横書き

【属性とプレイ】
ロリ 小学生 姉妹 お嬢様 羞恥 発情 マイクロビキニ 我慢 乱交パーティー 大量の少女性奴隷 オナニー 挿入 セックス アナルセックス アナルビーズ 正常位 後背位 騎乗位 2穴セックス 手コキ フェラチオ 媚薬 レイプ 求愛 撮影 中出し 鬼畜

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成 ペニスの香りに変わり果て 精液と快楽に溺れゆく性奴隷 JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成 ペニスの香りに変わり果て 精液と快楽に溺れゆく性奴隷(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(3) 性奴隷耐久調教 甘い誘いをかけられて 自ら奴隷化を夢見てしまった姉(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2) うち震える雪肌 優しい言葉でほぐされて 幼すぎる股を開いてしまう妹(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)

【第14章:膨れ上がった性欲 乱交パーティーを妄想し全身を発情させる子供性奴隷】
調教部屋のベッドに「子供まんこ」がふたつ、発情しながら並んでいた。マイクロビキニを着て欲情を誘い、あまりにもエッチに興奮し、どんなおちんちんの欲望でも吐き出させてくれる気持ち良い「子供まんこ」。今の二条姉妹を表す、最も適切な表現であった。調教の果てに性欲処理の道具にされた姉妹には、女の子や女性のような当たり前の呼称よりも、「おまんこ」ないし「子供まんこ」の方が余程似合って馴染んでいる。そして神原は腕を組み、龍堂や小松と並んで床の上に立ちながら、ベッドに座るそんな姉妹を優越感とともに見つめるのであった。堕天した天使が淫靡に肢体を痙攣させ、悪魔の様な肉欲に身体を陵辱されている。

「ふふ……」

エッチに火照った姉妹、二条凜花と二条七葉は、汗や愛液で扇情的に濡れながら、とろけきった姿勢で股を開き、とろけきった顔で涎を垂らしていた。時折裸足の指先が、ぴくんぴくんと可愛らしく跳ねる。溢れる興奮を抑えるように、華奢な指先がシーツを掴む。興奮した身体を持て余す姿は、傍から見ても苦しげでいじらしく、ロリータの魅力を存分に醸し出しているのであった。

「はぁっ、はぁっ……」
「ふぅ、ふーっ、んっ……」

凜花と七葉の淫靡な呼吸が神原の耳をくすぐった。小学生には出せないはずの艶めかしい音だった。本当なら苦労もなく幸せに育つはずだった女の子が、万年発情期の淫らなメスに変わってしまったのである。淫らな奴隷として欲望を解消しながら何とか生き続けていくのか、さもなくば性欲に押しつぶされて哀れにも死んでしまうのか、それほどまでに性欲が強い極度にエッチな身体だった。性欲は繁殖に必要だが、この極度の性欲はむしろ生存を阻害する。自らを崩してしまうほど高められた官能は、ホモサピエンスのメスとして狂っていたが、狂気を感じさせるほどの発情が、人智を超えて美しいのである。

お嬢様姉妹をそこまで調教してしまったことに、神原は今更ながら戸惑いのようなものを覚えた。間違った扉を開いていたら、自分もこうなっていたのではないか……、少女の調教が佳境に差し掛かるたびに、神原は幾度と無く考えてしまうのである。

何もされていないのに淫らに呼吸し、マイクロビキニに包まれたおまんこを粘ついた膣穴の愛液で濡らす。子供らしいなだらかな胸は、呼吸とともに艶めかしく上下し、固く勃起した乳首はブラの上にはっきりと浮き出ていた。生のおちんちんを見せれば即座に我慢できなくなって、すぐにでも飛びつきかねないほど発情した状態に置かれている。小松はオスの興奮をしきりに刺激されながらも、仕事に支障をきたさないよう興奮を内に抑えていた。

「1日我慢させただけで、こんな風になるんですか……」

抑制的な声に、神原と龍堂が反応した。

「……女の身体から欲望以外を捨てたら、この子たちみたいになるのかしらね」
「最初の頃のこいつらに、この有り様を見せてえな」

龍堂は服の中でペニスを勃起させながら、マイクロビキニの凜花をオスの視線で舐めまわした。凜花は濡れた唇で淫らな呼吸を繰り返し、少女の視線を惑わせながら、肩をビクビク震わせる。七葉は性的興奮のあまり、ぽっこりとした幼女のお腹に汗の雫を流していた。神原は鼻をひくりとさせる。オスを誘うメスの香りが、部屋の中に漂っていた。

「子供って柔軟よね。たった30日でこんな淫乱になるんだから」

神原は一つ結びの髪の毛を軽くいじりながら言う。変わり果ててしまった姉妹に、神原の嗜虐心が、戸惑いを乗り越えて膨らんでいた。歪む口元には明らかに愉悦の感情がある。一方小松は淫乱になったふたりを見ながら、興奮のあまり声を上ずらせて、ようやく言葉を漏らすのであった。

「……本当に、凜花ちゃんも七葉ちゃんも、性奴隷として完璧な仕上がりですよ」

数えきれないほど楽しんだ、七葉とのセックスを思い出す。フェラチオもキスも、セックス時の腰振りも、交尾のたびに上手になって、七葉の身体は淫らになった。エッチな幼女としての考えを刷り込まれてしまったために、大好きな交尾から沢山のことを学べたのだろう。好きこそものの上手なれ。セックスが好きな七葉が、8歳児にしてテクニックを備えたエッチな美幼女に変わっていくのも、あるいは当然のことなのかもしれない。遅れを取った凜花も、根底の性欲を引き出され、目覚ましいほどに性奴隷としての品質を高めているのであった。

「挿入も出来るし、アナルも全然痛がらないし、フェラチオもディープキスも絶対に嫌がらないし……。僕が抱いてきたどの子供よりも、性奴隷として優れてます。……自分から求めてくるから、罪悪感を感じずに済むのも良いですね。……そこは好き好きですが」
「うちは高級路線だから、そのくらい優秀じゃないとお話にならないけどね。……それにしても、この子たちは、素材から乱れ方まで出来が良い方なんだけれど」

神原は嬉しそうだ。凜花と七葉は商品であるが、調教師としての作品でもある。同じ少女を開発しても、壊れ方・崩れ方・乱れ方には調教の癖が反映されるのだ。神原は顎に指をやった。

「良い道具は、良い結果を生むのね。高いお薬を取り寄せた甲斐があったわ……」
「はぁ、はーっ、くすりっ……?」

うつむきながら、とろけきった声色で、凜花の唇が言葉を紡ぐ。喘ぐような言い方が子供のエロスを溢れさせる。

「ふふっ、なんでもないわよ。今日のお仕事が楽しみね。初仕事なんだから、頑張って沢山セックスするのよ。まあ、この様子なら、わざわざ命令しなくても、自分から求めていくでしょうけど」

ベッドの上に座る凜花は、その言葉にぴくりと反応し、おずおずと見上げながら黒い瞳を揺らめかせた。30日間の気持ちよく過酷な調教が終わり、お嬢様としての貞操観念を破壊されてしまった姉妹が、会ったこともないようなおじさんたちと乱交をする。それが姉妹に課せられた性奴隷としての初仕事だった。

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成 ペニスの香りに変わり果て 精液と快楽に溺れゆく性奴隷(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
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