ロリ少女官能小説集:【新刊】「JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成」を発売しました

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「JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成 ペニスの香りに変わり果て 精液と快楽に溺れゆく性奴隷」を発売しました。セックスに拒否感を覚えるような清楚系のJSお嬢様姉妹が、誘拐犯たちに開発され快楽に抗えず、エロリ性奴隷になってしまうお話……の4巻目です。全4巻予定です。

最大の見所は延々と続く乱交シーンでしょうか。最終巻に見合った過激さで書ききれたのではないかと思います。さて、執筆開始から数えて約1ヶ月、文字数にしておおよそ23万字、最長規模の長編でしたがようやく完成に漕ぎ着けました。今回は当初から一段上のクオリティを目指して制作していましたが、その甲斐あって売り上げもそれなりに好調です(大儲けとはいきませんが)。

今後は殆どの作品が、複数巻に渡る長編になっていくのではないかと思います。次回作もきちんと練った上で執筆するので、出版まで少し間が空く可能性はありますが、趣味に合うような作品であればまた宜しくお願いします。

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成 ペニスの香りに変わり果て 精液と快楽に溺れゆく性奴隷 JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成 ペニスの香りに変わり果て 精液と快楽に溺れゆく性奴隷(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(3) 性奴隷耐久調教 甘い誘いをかけられて 自ら奴隷化を夢見てしまった姉(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2) うち震える雪肌 優しい言葉でほぐされて 幼すぎる股を開いてしまう妹(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)

※「JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画」シリーズの第4巻です。この本で完結します(全4巻)。

【基礎情報】
ジャンル:ロリ姉妹調教
全体的な作品傾向:快楽落とし 鬼畜 性奴隷
全体的な鬼畜度:高(誘拐して性的調教を繰り返していくお話です)
表記:横書き

【属性とプレイ】
ロリ 小学生 姉妹 お嬢様 羞恥 発情 マイクロビキニ 我慢 乱交パーティー 大量の少女性奴隷 オナニー 挿入 セックス アナルセックス アナルビーズ 正常位 後背位 騎乗位 2穴セックス 手コキ フェラチオ 媚薬 レイプ 求愛 撮影 中出し 鬼畜

【作品概要】
肉欲のはけ口となった6年生「二条凜花」と3年生「二条七葉」は、30日間の調教を終え、乱交パーティーへの参加という初仕事の日を迎えた。過激な調教で堕とされた姉妹は、淫乱なのに1日オーガズムを禁じられ、元お嬢様のロリまんこをびちょびちょに濡らしてしまう。姉の凜花は、変わり果てた現実に心を痛めながら、肉棒を想像して強烈にひくつく自分のメス穴も感じるのであった。……二条姉妹は、幼くも淫らな子供性奴隷として、パーティー会場の男たちの前にマイクロビキニで現れる。淫乱で肉便器という屈辱のレッテルを貼られながら、姉妹の口元は子供らしく微笑み、無数の男根を見比べ、子供まんこの割れ目から濃厚な発情汁を滴らせてしまうのであった。子供との中出し乱交が始まる。JS姉妹調教の完成。(文字数約59000字)


【目次】
・第14章 膨れ上がった性欲 乱交パーティーを妄想し全身を発情させる子供性奴隷(約10000字)
内容:初仕事の乱交が迫るとともに、割れ目がびちょびちょに発情する。元お嬢様の二条姉妹は心の底まで淫乱だった。
要素:マイクロビキニ 発情 恥辱 オナニー我慢

・第15章 禁じられた祭典 大量に用意された犯し放題のロリ奴隷が発情した全裸姿でおちんちんに身体を捧げた(約17000字)
内容:美少女性奴隷と男性の乱交パーティーが催される。他のロリ奴隷達と一緒に、姉妹は招待客のおちんちんに求愛した。
要素:闇社会 羞恥 発情 マイクロビキニ 大量の少女性奴隷 公開オナニー 指挿入 クリいじり 鬼畜

・第16章 最大最高の快楽 喜び笑い涙を流し少女達が犯される世界で淫乱姉妹は新しい日々に恍惚として溺れていく(約30000字)
内容:???
要素:乱交パーティー 挿入 セックス アナルセックス アナルビーズ 正常位 後背位 騎乗位 2穴セックス 手コキ フェラチオ 媚薬 レイプ 求愛 撮影 中出し 絶頂 快楽失禁 潮吹き 鬼畜

・第17章 エピローグ とある美少女姉妹の動画とその流出経路について(約2000字)
内容:???
要素:噂 ロリ動画 流出


【登場人物】
●二条凜花:にじょうりんか(11)
小学6年生のストレートロング美少女。膨らみかけの胸にスレンダーな体が重なり、立ち姿は凛として幼いながらに品がある。経営者の両親を持つ上流階級の女の子であり、厳格な家庭教育の影響もあって、母や祖母のような貞淑な女性になることを夢見ている。誘拐グループが作った300名以上の候補者リストで、トップクラスに分類された極上の美少女。

●二条七葉:にじょうなのは(8)
小学3年生のふわふわロング美少女。ぺったんこの胸にぽっこりお腹という幼女体型だが、柔らかなプロポーションはロリータの美しさを秘めている。姉と同じく貞節を重視する家庭教育を受けているが、8歳という年齢もあって子供らしい危うさが目立つ。お姉ちゃんに甘えられる立場や、淑女としての家庭教育もあって、主張することが苦手な引っ込み思案。ねこさんとぬいぐるみが大好き。

●神原理恵:かんばらりえ(31)
長い髪を首の裏でまとめた一つ結びの女性。美少女を誘拐して性奴隷に仕立て上げる誘拐グループのリーダーである。恵まれない家庭環境から裏社会で育ち、数十人もの美少女を性奴隷として売りさばいてきた。

●小松賢治:こまつけんじ(27)
短髪栗毛の青年。誘拐に関わるなどとはとても思えないような、穏やかで端正な顔立ちをしている。かつては真っ当な職場で働いていたが、ロリータ趣味が高じて闇社会に入り、幼女の誘拐調教を生業とするようになった。売り物である少女に特別な感情を抱くこともしばしば。

●龍堂宗春:りゅうどうむねはる(29)
130キロを超える筋肉質の巨漢。強面の坊主頭である。少女や幼女に特別な執着はなく、誘拐調教を生業とするのは利益率が良いからという打算的な理屈による。普段は渉外のため出歩いていることが多いが、暴力的かつ繊細なセックステクニックで少女の調教に携わることもある。


【文章サンプル】
「はぁ、はぁっ、はぁっ……! 私達、こんなに興奮してますっ……!」
「あぁ、ああぁ、ふあぁぁ……! おじさんちんちんで、おまんことエッチしてください……!」

姉妹はものの数秒で、エッチな喘ぎ声を漏らし、淫らな言葉で肉棒の興奮を煽ってしまうのであった。本心から漏れる言葉が何よりもいやらしい。既に24時間以上、気持ちいいことを禁じられ続けた淫乱美少女たちである。だから割れ目を撫でるだけで全身を痙攣させ、おまんこをくちゅくちゅしながら粘ついた汁をカーペットに垂らし、可愛い声で鳴いて喘いでオスを誘惑してしまうのだ。子供が本気で発情している。女の子としての尊厳を守れないぐらい破滅的に発情していた。

「はーっ、はーっ、はーっ、ああぁぁ……!」

凜花はマイクロビキニがずれるのもかまわず、膨らみかけのおっぱいを触って、勃起した乳首をいじっていた。もう片方の手は股間に向かう。細長く綺麗な指先が、ぷっくりと膨れて淫らなクリトリスを触り、くにくにと押し込むように撫で回して快感を増幅させるのであった。大好きな乳首やクリトリスを撫でるたびに、全身がびくんびくんと可愛らしく跳ねてしまう。もはや恐怖による震えはなく、あるのは快楽による全身の痙攣だけであった。

「あぁ、ああぁ、おちんちん、おちんちん……!」

対して七葉はマイクロビキニのパンツをふとももまで下ろし、両手でぬるぬるなおまんこを触り、女の子の場所だけを集中的に刺激していた。おじさんたちの勃起おちんちんをねじ込まれる妄想をしながら、右手の中指を膣ににゅぽにゅぽと出し入れし、左手の人差し指でクリトリスを刺激している。幸せを運んでくる2つの場所をいじる七葉は、体全体をひくひくさせ、顔を淫らに紅潮させ、ぷにっとした幼女のお腹に汗をとろとろ流すのだ。お尻がぴくんとする。膣穴から愛液が垂れる。七葉はそんな痴態を見られて、膨らむおちんちんに興奮している。

凜花と七葉は喘ぎながら、指先によるオナニーで自分たちがどれだけエッチか表現しようとしていた。エッチな女の子として認められれば認められるほど、きっと可愛く弄ばれて気持ち良くなってしまえるのである。可愛い女の子にはおちんちんが群がる。沢山セックス出来るし、沢山オーガズムを迎えることも出来る。凜花は自慰で興奮しながら、指先でぴちゃぴちゃとおまんこを奏で、全身を痙攣させつつ恥辱と発情の汗を混ぜあわせるのであった。

おじさんたちは私達を、どういうものとして見ているんだろう。後ろにいる10人の可哀想な女の子達は……、特に裸を見られることに、抵抗があるような普通の子は、こんな淫らな私達を仲間として認めてくれるのかな。同年代の子に見られる恥ずかしさが、凜花の壊れ切らない心をきゅうきゅうと締め付けている。それでもオナニーは止められない。おちんちんが欲しいという、気持ちも止めることが出来ない。七葉は屈託ない笑顔で、おもちゃで遊ぶように夢中で自慰をしながら、興奮で濡れた瞳をお姉ちゃんに向けるのであった。

「お姉ちゃん、はぁ、はぁ、男の人の前でオナニーするの、たのしいねっ!」
「はぁ、はーっ、んっ、そんな……、はーっ、はーっ、はぁぁ……」
「ふぅ、ふぅ、私ね、みんなに見られて、とってもおまたがじんじんして、変な気分になってるの……! みんなにおまたを見られてるとね、おまんこがすごく気持ち良くなるの……! はぁ、はーっ、きもちいい、オナニーきもちいい……!」

凜花は何も言えない。唇を結んで瞳を湿らせ、オナニーの気持ち良さに共感しながら、自分達の堕落を悲しむことしか出来ない。最初に誘拐された時は、裸を見られることが恥ずかしくて、ぐすってしまうような子だったのに……。しかしそうして嘆く凜花の発情した子供まんこも、蜜をだらだらと零して大いに気持ち良くなっているのである。七葉の言葉が分かってしまう。見られながらオナニーをする恥ずかしさが、絶望の恥辱が、激しい快楽となって身体を巡る、その感覚をいま味わっていた。

見られながらオナニーしてる、こんなはしたない私達は、世界で一番気持ち良い目にあっているのかもしれない……。

凜花と七葉はそれからも、全員に見せつけるように少女のメス穴をいじり続けた。びちょびちょになった桃色の粘膜も、ひくひくと痙攣する身体も、異様にいやらしくて扇情的であった。男たちのペニスは固くなる。臨戦態勢へと移行する。そして姉妹がイキかけたとき、凜花と七葉はお互いの顔を見て、おまんこやおっぱいへの淫らな刺激をもどかしいところでやめるのであった。指先がぬるぬるだ。湯気が立ちそうなほど、おまんことや乳首や口元が熱い。そして大陰唇を両手で触り、おじさま達に見ていただけるよう、女性器をにちゃりと広げるのであった。2輪の子供花が、性香とともにひくついていた。

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(4) 淫乱令嬢の完成 ペニスの香りに変わり果て 精液と快楽に溺れゆく性奴隷(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
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