ロリ少女官能小説集:JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(3) 性奴隷耐久調教(5)

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※第2巻の続きです。
※「JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画」シリーズの第3巻です。全4巻予定です。

【基礎情報】
ジャンル:ロリ姉妹調教
全体的な作品傾向:快楽落とし 鬼畜 性奴隷
全体的な鬼畜度:高(誘拐して性的調教を繰り返していくお話です)
表記:横書き

【属性とプレイ】
ロリ 小学生 姉妹 お嬢様 貞操観念 撮影 クリトリス責め 放尿 羞恥 アナル開発 バイブ アナルセックス ぶっかけ 我慢 オナニー セックス 中出し 処女喪失 初体験 調教 鬼畜

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(3) 性奴隷耐久調教 甘い誘いをかけられて 自ら奴隷化を夢見てしまった姉 JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(3) 性奴隷耐久調教 甘い誘いをかけられて 自ら奴隷化を夢見てしまった姉(JS8歳/11歳/調教)

神原は変わりつつある凜花を見て、満ち足りた声でそう言うと、扉から離れて自室に戻ろうとする。しかし神原に近づいてくる影があった。2メートルに迫ろうかという大男、誘拐グループのメンバー龍堂宗春が、入り口からやってきて廊下をずんずん進んでいるのだ。神原は一つ結びの髪を直し、やってくる巨大な男を見上げる。口を開いたのは龍堂だった。

「姉さん、こんなところにいたのか」
「それはこっちのセリフよ。……遅かったじゃない。昼には帰るって言うから、今日の調教を手伝ってもらおうと思ってたのに」
「俺のせいじゃねえよ。電車が止まって動かなかったんだ」
「凜花ちゃんはもう11歳だから、女手ひとつで調教するのはなかなか骨が折れるのよ。……はぁ、まあいいわ。それで、話はまとまったの?」
「まあな」

姉妹が攫われたあの日から、売却先やレンタル先を求め、様々な顧客候補に営業をしてきた。神原が手伝うこともあったが、基本は龍堂の仕事である。龍堂は渉外の成果を神原に説明した。

「予定通り、手堅くまとめた」

良い条件で売却先が決まり、レンタルしたいという人間とも概ね交渉を済ませたらしい。あとは数件分、匿名ネットワーク上で連絡を待って終わりだ。神原は脳内でそろばんを弾いた。最後の売却まで大きなトラブルがなければ、億に迫る金が誘拐グループに入ってくる。経費を差し引き、残りを3等分しても、短期間の労働に対して十分すぎる報酬だ。

「それより調教はどうなってんだ。姉さんがやるなら失敗はないと思うが」
「小松くんが頑張ってくれたおかげで、七葉ちゃんの方は完璧な仕上がりよ。時間がかかるのは凜花ちゃんね。身体はかなり出来上がってるけど、性奴隷として使うには反抗的すぎる。今の凜花ちゃんにフェラチオさせたら、根本から食いちぎっちゃいそう」
「あと半月で仕上がるのか?」
「半月もいらないわよ。強がってるけど、あの子もうギリギリだから。……きっかけさえあれば、すぐにガラガラってね」

神原は両手で崩れる山を表現しながら、満ち足りた口元で楽しそうに微笑む。態度はあくまで余裕だ。凜花が相変わらず反抗的で、最初のレンタル予定日も半月後に迫っているというのに、神原には焦る様子がない。むしろ焦りは禁物だ。調教する側が焦る様子を見せれば、奴隷側がその態度に希望を見出してしまう。心まで性奴隷に変えてしまうためには、岩のような態度をもって調教しなければならないのだ。調教師が揺るがなければ、少女側から深みにはまって、絶望しながら崩壊して、セックス奴隷の運命を甘受するようになる。あるいは羞恥心と反抗心を捨て去って、最初から望んでいたかのように喜んで受け入れてしまう。

……事実、監禁部屋のベッドに座りながら、会話に聞き耳を立てている凜花は、真っ青に青ざめて掛け布団にくるまっているのである。自分が七葉のような剥き出しのメスになるなんて、凜花には全く想像することも出来ない。ましてあと半月で、七葉のように根底から塗り替えられてしまうなんて……。それなのに神原は自信たっぷりに振舞っているのである。何か作戦があるのだろうか。それとも、自分が気づいていないだけで、心からの性奴隷に変わりつつあるのだろうか。凜花はそんなことを考え、怖くなって横になる。神原が揺らがないから、凜花の心が揺らいでしまう。

いっそ本当に受け入れてしまったら。辛いことなんて何もかも忘れて、快楽という堕落に溺れてしまうならば……。甘い誘惑に誘いをかけられ、赤い耳元を甘咬みされ、新しい世界が少女の前に開けていく。……おしっこ、とっても気持ち良かった。そこまで考えて、凜花は思いきり首を振る。日本人形のような黒髪をアトランダムに乱れさせ、恥辱とともに肩が震える。

あんな犯罪者に負けたくない。妹を取り戻さないといけない。でも、どうやって? 監禁部屋からは出られない。調教は激しさを増し、身体は加速度的に敏感になっている。大人の人に助けてもらわなければならないのに、警察が来る様子は全くない。凜花は枕に頭をうずめ、膝を折り曲げ、小さな小さな体を丸める。

「誰でも良いから、早く助けて……」

そうしないと私まで誘拐犯に壊されちゃう。七葉みたいに、エッチなことしか考えられないように洗脳されて、男性とセックスすることばかり考えて、喜んで奴隷になるような、哀れで淫らな女の子になってしまう。

凜花の身体は敏感だ。度重なる調教で敏感になってしまった。ここに来る前の性感帯といえば、おまんこぐらいのものである。他の場所を熱心に触っても、それほど気持ち良くなれるわけではなかった。それなのに今では、身体の隅々までエッチになって、どんな場所でもいやらしく撫でれば感じる仕組みになっているのだ。

そのことと関係があるのか無いのか、最近の凜花は毎日のようにオナニーをしている。調教で感じ過ぎないように、自己防衛のために始めた自慰が、いつのまにか習慣になって、心の癒しに変わっている。もしかすると本当に肉の快楽を求めているのかもしれない。心の底では快感を求めているのかもしれない。淫乱になった身体を手懐けるために、マスターベーションという餌付けをしている。

凜花の肉体はあまりにも敏感だ。クリトリスや膣穴をちょっと触るだけで、信じられないぐらい幸せが溢れてきて、脳内麻薬でクラクラになって、陥落してしまいそうになる。熱くて気持ちがいいメス型の肉人形。オスを受け入れる欲望の器だ。これでもし、身体だけでなく、心まで明け渡してしまったら……? どれだけ乱れてしまうのか、想像するだけで恐ろしかった。そんなことになったら恥ずかしくて、二度と学校に行けないし、おうちにも帰れない。おうちに帰っても、元の生活は送れないと思った。七葉みたいに壊れたら、おうちに帰りたいなんて気持ちは、風に触れた煙のように雲散霧消するだろう。

セックスしている時の七葉は本当に幸せそうだった。ペニスを挿入されながら、何よりも満ち足りた顔をして、幼い身体で快楽に悶えてしまっているのである。しかし貞操観念が強く残る凜花は、何も知らなかった妹のように、簡単に肉棒を受け入れることが出来なかった。あんな姿が幸せだなんて、絶対に認めたくなかった。

「小松の奴はどうしてるんだ?」
「七葉ちゃんを見てるはずよ。小松くんは、七葉ちゃんの希望で、あの子の専属になったから」
「専属って、アイドルか何かかよ」

そして七葉の話が始まり、凜花はふたたび聞き耳を立てる。

「凜花の方には手を出してないわけか」
「基本的にはね。たまに手伝ってもらってるけど、小松くんはヒトケタが良いみたいだから」
「……あいつ、本当に真性なんだな」
「毎日セックスしてるみたいよ。ラブラブすぎて妬いちゃうぐらい」

神原は楽しげに笑い、龍堂は顎を触り首を傾げるのであった。

「顔は良いが8歳のガキだろ?」
「いいじゃない。私達は凜花ちゃんの調教に集中していきましょう」

凜花は布団に潜る。七葉の姿を思い出して、自分もああなってしまうのではないかと、怖くなって芯が凍える。七葉はあの誘拐犯に、毎日のように汚されてるんだ。まだ8歳なのに、小学3年生なのに、あんなこと覚えちゃいけなかったのに……。お父様、お母様、お兄様、妹を守れなくてごめんなさい。……でも絶対に負けない。絶対に助けたい。七葉は私とおうちに帰って、普通の女の子としての未来を掴まなくちゃいけないんだから。……それも私の願望だって言うの?

神原と龍堂の会話が終わると、凜花はようやく心の緊張を解いた。布団に潜り、仰向けになって、夜空のような天井を見上げている。星一つなく、月一つなく、未来のように真っ暗闇で、先行きが見えない憂鬱な色合いをしているのであった。飲み込まれてしまうような墨汁の海は、姉妹を包み込む性の快感に似ていた。闇に満ちているのに、抗い難く蠱惑的だ。凜花は両目をつむる。心臓をばくばくさせながら、せめて夢の中で幸せを得ようとしていた。毎日のように続く調教の中で、心を落ち着けられるのは夢の世界だけなのだ。夢の世界は時折、凜花のような子供にも優しい。

白い枕に頭を預け、ゆっくりとリラックスしてまどろんでいく。首輪をはめられていることも、裸で調教されていることも忘れ、夢の世界に静かに旅立っていくのであった。眠ってしまった凜花は6年生相応に幼い。緊張が消えれば、こうまで子供らしい表情をする。剥き出しになった無意識の凜花は、一切の留保なく子供であった。柔らかな頬、甘い唇、まつげの長い二重の目元。その全てが魅力的で、純粋無垢で、幼くて、あまりにも官能的だ。妖しいロリータの魅力が、香るように漏れ出てくる。凜花は無意識に身をよじった。裸の胸が布と擦れる。桃色の乳首がこすれる。ピンクの突起はその瞬間に勃起して、今の凜花の危うさを桜の色で象徴してしまうのであった。

性欲と快楽と媚薬の効果が体中を巡り回る。子供の股下にあるピュアな割れ目とその奥にあるロリ子宮は、避妊薬の効果で守られながらも、全身の熱を貯めこんで、凜花という少女の本質に淫らに侵食するのであった。

※サンプルここまで

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(3) 性奴隷耐久調教 甘い誘いをかけられて 自ら奴隷化を夢見てしまった姉(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
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