ロリ少女官能小説集:JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2)うち震える雪肌(5)

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※第1巻の続きです。
※「JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画」シリーズの第2巻です。全4巻予定です。

【基礎情報】
ジャンル:ロリ姉妹調教
全体的な作品傾向:快楽落とし 鬼畜 性奴隷
全体的な鬼畜度:高(誘拐して性的調教を繰り返していくお話です)
表記:横書き

【属性とプレイ】
ロリ 小学生 姉妹 お嬢様 貞操観念 無知 オナニー ローター 羞恥 監禁 性教育 性器愛撫 手コキ フェラチオ 口内射精 挿入 セックス 初体験 処女喪失 中出し 調教 開発 鬼畜

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2) うち震える雪肌 優しい言葉でほぐされて 幼すぎる股を開いてしまう妹 JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2) うち震える雪肌 優しい言葉でほぐされて 幼すぎる股を開いてしまう妹(JS8歳/11歳/調教)

一方、監禁部屋から出た神原は、暗い廊下の向こう側から、短髪栗毛の青年が来るのを見た。神原の共犯者、小松賢治である。起床したばかりのようで、ゆったりとしたシャツとズボンを身につけていたが、神原と目が合うと、小松はゆるんだ表情を整えた。性別の違いもあって、神原のほうが背が低い。しかし腰は小松の方が低く、小松は素直に頭を下げるのであった。

「おはようございます、神原さん」
「おはよう」
「食事を配っていたんですか。仰ってくれれば、僕が全部やったのに」
「いいのよ。大した労働じゃないし、凜花ちゃんの様子もチェックしておきたかったから」

神原はそう言って気の良い笑顔を見せる。いかにも面倒見の良いお姉さんといった表情だ。こんな場所にいなければ誘拐犯の一人だなんて想像することも出来ないだろう。内面と外面がひどくかけ離れていた。歩き出した小松と並びながら、神原は言葉を付け加えた。

「七葉ちゃんは寝てたから、朝ごはんはまだなのよね」
「そうなんですか」
「小松くんは七葉ちゃんのお気に入りだし、こっちは任せても構わないわよね?」
「はい。七葉ちゃんが起きたら、すぐに用意します。……ところで、昨日のあれは」
「そうね。これだけね。その方がスムーズだから」

神原は指を4本立てる。食事に垂らす媚薬の量だ。物騒な会話と平穏な絵面。とんとんという足音が廊下に響いていく。

「分かりました。忘れずに入れておきます」
「お願いね。特に異常がなければ、毎食同じ量でいくつもりよ」
「毎食ですか」
「ええ」
「……けど、そんなに摂取したら」

神原は楽しそうに笑った。

「大人でも辛いわよね。旦那に使ってみたけど、夜が大変だったわ」
「神原さんが言うなら相当ですね。子供にそんなもの与えて大丈夫なんですか?」
「平気平気、4滴じゃ死なないから」

神原は事も無げに言う。

「どれだけ耐えられる楽しませてもらいましょう」
「……そうですね」

小松は神原と会話しつつ、幼女の食事に媚薬を垂らすという行為に妙な興奮を覚えてしまうのであった。……4滴摂取したらどれぐらいムラムラするのだろうか。薬を盛られた七葉ちゃんは、攫われる前と同じ女の子でいられるのだろうか。そんな小松を妄想から引き戻すように、神原はぱちんと手のひらを合わせた。

「そうだ。私ね、今日出なくちゃいけないのよ。重要な商談は龍堂だけじゃ心許ないから」

誘拐グループの最後のひとり、大男の龍堂は、3人を代表して得意先に出向いている。考えが変わったのか、状況が変わったのか、神原は龍堂と合流するつもりらしい。

「そうですか。それなら今日の調教は……」
「小松くんがやっておいて。細かい対応は任せるわ」

神原は指を立てて微笑む。

「凜花ちゃんはまだ落ちそうにないから、七葉ちゃんを重点的に攻略してちょうだい」
「分かりました。それじゃあ、七葉ちゃんを徹底的に……」

そう言って、昨日の艶めかしい幼裸体を思い出し、小松はペニスを少し反応させてしまうのであった。神原はその反応を見て、思わず噴き出してしまう。

「やる気は十分ね。七葉ちゃん相手なら、願ったり叶ったりなんでしょう?」
「ええ、まあ」
「この仕事楽しい?」
「そうですね、……楽しいです」
「私も男だったら、もっと楽しく働けたのかもしれないわね」

小松はそう言われて困ったように後頭部を掻いた。こんなところで働いているのだから、嗜好を見ぬかれるのも仕方のないところではあるが、女性に面と向かって言われるのは、やはり気恥ずかしい気がする。神原は加えて、いくつかの細かい指示をした。以前話し合ったことの、確認のような内容だ。そうして神原は、自室として使ってきた部屋に差し掛かると、ドアノブを掴んで立ち止まるのであった。

「遅くなるときは連絡するね」
「はい。お気をつけて」
「調教でも良い腕を見せて。期待してるわよ」

神原はそれだけ言うと、軽くウインクをして部屋の中に入ってしまった。小松はドアが閉まるまで直立して見届けた後、目的地である洗面所に歩いていくのであった。

「……失敗はしたくないな」

このグループに入って初の単独調教である。期待を裏切れば、報酬を分け合う仲間として認めてもらえないかもしれない。真っ黒な世界には契約法がないのだ。きちんと力を示し、能力を以って取引し、自分の力で身を立てていく必要がある。幸い小松は、子供の調教に慣れており、もともとの嗜好もあってやる気が尽きることがなかった。七葉のような一桁幼女は、得意とするところである。

龍堂のような暴力的なアプローチはあまり好きじゃなかった。徐々に心を誘導して、内面から切り崩す手法を好んだ。優しげに語りかけ、少しづつ心を開かせ、ゆっくりと性に引きずり込んでいく。セックスに拒否感を抱くような子でも、薬や言葉で慎重に心を誘導することによって、はじめから望んでいたかのように幼い股を開き、最後には淫乱女児に変わり果ててしまう。子供の笑顔をそのままに、下半身だけオトナにするのだ。そうなった七葉を想像して、ロリコンとしての興奮が抑えきれなくなった。

あの幼くもフェロモンたっぷりな女体を、仕事の一環として堪能することが出来るのだ。一寸先は闇、法的にも真っ黒な誘拐稼業であるが、小松は毎日溢れ出るような充実感を覚えている。大組織で働いていた時には、感じられなかった喜びだ。

「……七葉ちゃん、可愛いよなぁ」

小松はそんなことを呟きながら、下劣な欲望とも、純粋な恋愛感情ともつかない、奇妙な心理に至るのであった。……心が弱った女の子は、身体を委ねてしまいやすい。小松は経験から抽出したそんな法則を思い浮かべる。お姉ちゃんから引き離され、孤独を強いられた七葉には、安心できる拠り所が必要不可欠であった。その拠り所を操れば、七葉のような子は、自分から深みに嵌っていくのだろう。

あの清純な七葉ちゃんが、自分から身体を差し出すようになる。自分の口先と指先で、七葉ちゃんの心身を犯す。抑えきれない興奮を深呼吸で冷やしながら洗面所の薄い扉を開いた。脳髄の奥で調教の算段を立てる。洗面所の中に消えていく。

扉が閉まり、無人になった廊下は、耳鳴りがするほど静まっていった。二条七葉のすすり泣きだけが、唯一の音として部屋の周りに漏れ出ているが、頼りのお姉ちゃんはあまりにも遠く、その声を拾うものはひとりとしていなかった。

※サンプルここまで

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