ロリ少女官能小説集:JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2)うち震える雪肌(4)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
※第1巻の続きです。
※「JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画」シリーズの第2巻です。全4巻予定です。

【基礎情報】
ジャンル:ロリ姉妹調教
全体的な作品傾向:快楽落とし 鬼畜 性奴隷
全体的な鬼畜度:高(誘拐して性的調教を繰り返していくお話です)
表記:横書き

【属性とプレイ】
ロリ 小学生 姉妹 お嬢様 貞操観念 無知 オナニー ローター 羞恥 監禁 性教育 性器愛撫 手コキ フェラチオ 口内射精 挿入 セックス 初体験 処女喪失 中出し 調教 開発 鬼畜

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2) うち震える雪肌 優しい言葉でほぐされて 幼すぎる股を開いてしまう妹 JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2) うち震える雪肌 優しい言葉でほぐされて 幼すぎる股を開いてしまう妹(JS8歳/11歳/調教)

枕に顔をうずめつつ、言葉と思考で自分を慰めていると、突然入り口の鍵が回り、重い音を立てて扉が開くのであった。凜花は首から下の裸体を掛け布団で完全に隠しつつ、反射的に起き上がって柔らかな背中を壁に付けた。入ってきたのは、誘拐犯たちのリーダー、神原理恵という女性である。姉妹の裸体を撮影し、男たちに命令して凜花を辱めた張本人だ。一つ結びの髪の毛が、動作のたびに右へ左へ、くねりながら揺れている。

「おはよう」

白いシャツを着て、すらりとした足を強調するジーンズを身につけていた。あんな夢を見たばかりなので、凜花は必要以上に驚いてしまったが、すぐに敵意を思い出して可愛らしい瞳で睨みつける。

「ご飯、持ってきてあげたわよ」
「……」

凜花は無言で黙りこみ、睨んだ視線を外さない。

「あらら、ずいぶんご機嫌斜めね。どうしちゃったのかしら?」
「どうして不機嫌なのかも分からないの?」

震えるか震えないかという心許ない声で、口先だけの抵抗をする。裸体を掛け布団で隠しながら、眉間にしわを寄せ、神原の目元に拒否の視線を突きつけた。それなのに神原は余裕の表情を失わず、その純粋な優越感に、凜花の方が圧倒されてしまうのであった。凜花はぱちぱちとまばたきをする。当初の眼光が失われていく。神原が口角を上げるので、むしろ凜花がひるんでしまった。

「ふふっ、ああ怖い。そんなに怖い顔しないで、取って食うわけじゃないんだから」
「食べるより酷いことをしたくせに」
「何のことかしら」
「……とぼけないで」

悪態も気にせず、神原は一つ結びの髪の毛を揺らしながら、凜花の近くに歩いてくる。ベッドの上で凜花が後ずさりしたので、掛け布団ががさりと鳴って、頬に汗が流れていった。神原の右手にはプラスチックの容器に入れられたコンビニ弁当があり、左手にはお茶が入った大きなコップが握られている。神原はそれらの食事を、ベッドの側にあるテーブルに置いた。そんな庶民の食べ物の中に、七葉の好きなハンバーグがあったので、凜花の鼓動は否応なしに早まっていくのである。

「ねえ、妹……。七葉はどうしてるの……?」

凜花は神原を見つめながら言った。その瞳は怒りよりも、切迫感でゆらめいている。七葉の部屋は離れているので、凜花はあれから声も音も聞けず、妹のことを案じていたのであった。姉妹愛を見せつけられて、神原はくすりと微笑んだ。

「七葉ちゃんはお休み中よ。昨日は怖くてなかなか眠れなかったみたい。泣き止んで眠ったのは、夜中の3時頃だったかしら」
「……いつもはそんな夜更かしも出来ないのに。……ねえ、妹に会わせて。会うぐらい構わないでしょう?」
「駄目。一緒に調教するときもあるから、その時まで姉妹のコミュニケーションはおあずけ」

凜花の瞳が不安で揺らぐ。そんな対応をされ、ますます妹が心配になった。凜花は悔しさを押し殺し、頭を下げて神原に言う。

「……お願いです。……妹はまだ小さいから、心の支えが必要なんです。……だから」
「そんなに会いたい?」
「会わせてくれるんですかっ!?」

凜花は目を輝かせて、言葉に希望を滲ませる。神原はにこにこと笑っていたが、その瞳は零れそうなほどの嗜虐心に満ちている。

「そんなこと一言も言ってないでしょう? 七葉ちゃんも、あなたも、ひとりぼっちで耐えなきゃいけないのよ」
「……っ! ……でも七葉は、まだ8歳でっ!」
「情に訴えても駄目なものは駄目。大人は心じゃ動かない。あなたたちが会える時間は、全部私が決めるから、……そうね、せいぜい私に気に入られるように、性奴隷としての訓練に精を出してちょうだい。きちんとお勉強出来たら、姉妹の時間を作ってあげてもいいわよ。……ふふ、がっかりした? ま、変な相談をされても、私達が不利になるだけだしね」
「……どうしてそんな、酷いことが出来るの?」
「あなたたちが可愛いから」
「わけわかんない……!」
「……可愛い女の子ってお金になるのよ。普通ぐらいの可愛さなら、私達もわざわざ攫わなかったんだけどね」

凜花は唇を結んだ。怯える七葉を想像して、姉としての心が痛む。まだ小さくて甘えん坊の七葉が、こんな監禁生活に耐えられるわけがない。きっと怖くて泣いているはずだ。昨日されてしまったこともショックだったに違いない。すぐにでも向かって抱きしめてやりたいが、その希望は神原に握りつぶされたばかりだ。優越感に満ちた瞳で、神原は凜花を見下ろしている。

「……苦労知らずのあなたが、最後まで耐えられるはずがない」
「そんなこと……」
「……無駄な努力なのに」
「無駄じゃない……!」
「素直になって、全てを受け入れれば、とっても気持ち良くて幸せな暮らしが待ってるのにね」
「……!」

凜花は耳を真っ赤にし、何か言い返そうとして、そのまま黙りこんでしまう。神原は楽しそうにため息をついた。

「さすがに一日じゃ落ちてくれないか」
「……」
「それならせめて、ご飯は残さず食べておいて。誰かが助けに来るまで、倒れるわけにはいかないでしょう?」

事も無げに言う神原を、凜花は不機嫌そうに見上げていたが、やがて観念してぽつりと言葉を漏らすのであった。

「……分かった。食べる」
「よし。それとこれもね。忘れずに飲んでおいて」

神原はそう言って、ポケットの中からプラスチックの容器に入った錠剤を二粒ほど渡す。凜花は手のひらで受け取り、その真っ白な錠剤を怪訝な表情で観察するのであった。凜花の疑問を表情から察して、神原が説明を加えていく。

「避妊のためのお薬よ。妊娠なんてしたらお互い困るじゃない?」
「えっ……!?」

凜花は思わず目を見開いた。

「ちょっと、にっ、妊娠って、どういうこと……?」
「性奴隷になるなら、中出しは避けられないでしょう? 訓練でも体験してもらうし、お仕事が始まったらますますね。……赤ちゃんの作り方ぐらい、凜花ちゃんでも知ってるわよね。で、セックスをしても妊娠しなくなるのが、その白いお薬ってことよ」

ぺらぺらと流れ込んでくる神原の言葉で、凜花の額に汗が浮かび、動揺とともに肌を滑っていった。心臓がばくばくとする。背中に嫌な汗が浮かぶ。一足飛びに襲いかかる妊娠という言葉に、凜花はひどいめまいを覚えた。結婚相手でもない男性に素肌を晒すことさえはばかられるのに、妊娠するかもしれない行為をされる可能性があるだなんて、……考えるだけでも怖い。伝えられるだけで、辱められたような気分になった。

「普通に出回ってるものより即効性があるけれど、しばらく飲み続けないとちゃんと効果が出ないからね。……飲み忘れてもスケジュールは変更しないから、その年でお母さんになりたくないなら毎日きちんと飲むのよ」

凜花はその言葉にぞっとするほどの寒気を感じて、忘れない内に飲んでしまおうと、錠剤2粒をお茶で流し込むのであった。神原はその慌てぶりを見て、口元を手で隠しながら、愉快そうにくすくすと笑う。凜花はそれに気づき、ほっぺたをりんごのように真っ赤にするのであった。……笑い事じゃないのに! 神原はそして凜花から離れ、ドアの方に歩いて行く。

「薬が効く前に生理が来たら、誰かにちゃんと相談するのよ。ベッドが汚れたら面倒だし、それぐらいの対応はするから」
「……」

凜花は生理という単語に言葉を失うとともに、妊娠出来る身体で調教に臨まなければならないことを恐怖してしまうのであった。重厚な扉が開き、すぐに閉じて鍵がかかる。凜花はそうして、再び孤独な籠の鳥となった。裸のロリボディを掛け布団でくるみながら、無言でコンビニ弁当の透明な蓋を取る。蓋を留めるセロテープはなぜか剥がされていたが、普段こういうものを食べない凜花は、そこに疑問を持てなかった。割り箸をぎこちなく割って食事を始める。舌に乗る肉の塩味で、少しだけ心が癒やされた気がした。

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2) うち震える雪肌 優しい言葉でほぐされて 幼すぎる股を開いてしまう妹(JS8歳/11歳/調教)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
先生とエッチしていけない子になりました 真面目で内気なJS少女はその夏はじめてセックスを知った(JS11歳/恋愛)
関連記事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。