ロリ少女官能小説集:JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2)うち震える雪肌(3)

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※第1巻の続きです。
※「JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画」シリーズの第2巻です。全4巻予定です。

【基礎情報】
ジャンル:ロリ姉妹調教
全体的な作品傾向:快楽落とし 鬼畜 性奴隷
全体的な鬼畜度:高(誘拐して性的調教を繰り返していくお話です)
表記:横書き

【属性とプレイ】
ロリ 小学生 姉妹 お嬢様 貞操観念 無知 オナニー ローター 羞恥 監禁 性教育 性器愛撫 手コキ フェラチオ 口内射精 挿入 セックス 初体験 処女喪失 中出し 調教 開発 鬼畜

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2) うち震える雪肌 優しい言葉でほぐされて 幼すぎる股を開いてしまう妹 JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2) うち震える雪肌 優しい言葉でほぐされて 幼すぎる股を開いてしまう妹(JS8歳/11歳/調教)

昨日の昼頃、買い物から帰る途中、凜花は妹とともに誘拐されてしまった。スタンガンを当てられ、身動きが取れないうちにガムテープで拘束され、車の中に連れ込まれてしまったのである。全身の痺れで身体が動かず、大声を出す余力もない。大男に刃物で脅されて、身動ぎする勇気さえ刈り取られてしまった。監禁されて落ち着いた後、無理矢理にでも叫んで、周りの大人に助けを求めていたらと何度も何度も後悔したが、どんなに願ったとしても、過去に戻ることは出来ないのである。

凜花は夢が覚めるとともに、辛い現実に引き戻された。警察に助けてもらえなければ、性奴隷として売り飛ばされてしまうかもしれない。平和に暮らしていたお嬢様姉妹が、人生を狂わせるような事件に巻き込まれてしまったのである。

初日の性奴隷調教は、まさに羞恥の地獄であった。妹とともに全裸にされ、ベッドに縄で縛られる。カメラで全身を撮影され、体中を辱められた。あどけない美少女顔、未発達な胸、柔らかなお腹にしっとりとしたふともも、つるつるでロリロリな一本すじの子供まんこ。凜花と七葉の子供らしいパーツ全てが、映像として記録されたのである。

そして見知らぬ男たちが、少女の全身を犯し始めた。指先とローターという武器だけで、感じたこともないほどの快感を与えてきた。程よい心地良さになるように手加減していた自慰とは違い、彼らの愛撫は容赦がなく、我慢できないぐらい気持ちが良くて、最後には理性を手放してしまったのである。自慰のときとは比べ物にならない大きな声で鳴きながら、おしっこのようなものまで漏らして、男性の前でイってしまった。恋人でもない男性の愛撫で、憎んでいたはずの誘拐犯の指先で、最高のオーガズムを味わってしまったのである。

気持ち良かったことが、恥ずかしくてたまらない。凜花は掛け布団に潜りながら、雪色の頬を染める。目尻から涙が溢れてきた。無理矢理酷いことをされたから、あんな夢を見てしまったんだ。凜花は怖くなって、左手で自分の股間を触る。淫らな夢の影響で割れ目がぬるぬる濡れていた。

「やだ、もう……!」

凜花はあわてて掛け布団から顔を出し、枕元のティッシュ箱からティッシュを何枚か引っ張り出す。そして股間を神経質に拭いて、丸めた紙くずをゴミ箱に入れるのであった。凜花はやり場のない気持ちに悶え、右手でベッドマッドを打つ。

凜花が見ていた夢は、一年前の初オナニーそのもの。自分の卑しさを追体験させられてしまったのである。二条家の女性として、してはならないことをしていた。……誘拐犯に犯される前から、自分で性器を触っていた。そんなことをしてたから、誘拐犯たちの辱めにも耐えられなかったんだ。凜花は自分で自分を責める。

初オナニーでイってから、凜花はたびたびオナニーに手を出した。気持ちいい粘膜をいじりまわし、オーガズムに達しては、深い罪悪感を抱いていたのである。やめようと思ってオナニーを我慢したこともあった。しかし、我慢すればするほど性欲が溜まり、どうしても欲情しやすくなるので、いずれの我慢も結局は1ヶ月ともたなかったのである

昨日だって我慢できなかった。クリトリスを刺激された時、感じていたのは幸せだった。……私のせい? ……私が本当ははしたない子供だから? これがお母様なら、誘拐犯たちに毅然として立ち向かって、二条家の女性に相応しい忍耐力で耐えぬいたのかもしれない。きっとそうだ。それなのに私は、誘拐犯の指先に身体を明け渡し、気持ち良さまで感じて、嬉しさまで感じて、興奮して股間を濡らして……。夢でさえ気持ちよくなって、はしたなくアソコを濡らしている。凜花の両目が涙でうるんだ。細い人差し指で、こぼれかけた涙を拭った。

現代の基準からみて、二条家の貞操教育は厳しい。素性も知れない男と恋愛してはいけないし、ミニスカートのような洋服は一切買ってもらえなかった。ノースリーブのシャツでさえ、なかなか購入が許されなかったのである。高学年になってからはプール授業にも参加出来なくなった。高学年の男子に水着姿を晒すのは宜しくないということらしい。凜花は幼い貞女として育てられていたのである。彼女自身、期待にこたえるべく、小学生という年齢で淑女の振る舞いを身につけようとしていた。その裏で、何度もオナニーをしていたのである。

自分が情けなくて泣いてしまうこともあったが、凜花はそれでもオナニーをやめられなかった。凜花はますます徹底して、レディの振る舞いを身につけようとする。それも結局は、ごまかしのための仮面だったのかもしれない。そんな自分がこれからの調教に耐え切れるのか、凜花は不安でたまらなくなった。

「……私達、どうなるのかな」

凜花はうつぶせになり、枕を抱いて顔を埋める。森林の中の隠れ家、その地下にある監禁施設、そんな場所にいる私達を誰が見つけられるのか。考えれば考えるほど絶望的に思えてくる。昨日の夜は、自力で逃げ出すため、犯人たちの目を盗んで部屋の中を調べてみた。しかしこちらの成果も何一つなかったのである。頑丈な扉は閉め切られているし、窓もなければ換気扇もない。絶望的な状況を見つめるようなものであった。

それでいて、絶望を示す証拠は、いくらでも出てくるのである。ベッドの下とタンスの中に、赤いカチューシャと動物柄の靴下があった。先客がこの部屋に残したのである。姉妹と同じぐらいの女の子が、何も悪いことをしていないのに攫われてしまった。性奴隷として調教され、どこか遠くに出荷された。その爪あとである。

……『4-3 わたせかな』と靴下の裏に書き込まれていた。

監禁された女の子は、どこに行ってしまったんだろう。女の子たちはどんな気持ちで売り飛ばされたんだろう。家族に会いたいと泣いていたんだろうか。恐怖のあまりぶるぶると震えていたんだろうか。それとも、あの3人に洗脳されて、誰とでもセックスをするような淫らな性奴隷に改造されて……。青ざめる凜花、涙で濡れる枕。せめて枕を抱きしめて、膨らむ不安を除こうとする。

「お父様、お母様、お兄様……。誰でも良いから、私達を救って……」

人前では凛として気丈な姉を演じていたが、仮面を剥いだその中身は、弱々しい小学生の女の子なのである。神原が言う通り、何も出来ない子供だ。大人の助けがなければ、この状況から逃れることは出来ない。

凜花は唇を結ぶ。こんな弱気じゃ駄目だ。……何も出来ないけれど、それでも、ただ耐えることなら、洗脳されないように踏みとどまるだけなら、私と七葉にも出来るのかもしれない。大人に助けてもらうまで、子供なりに戦うのだ。そういう風に考えて自分を奮い立たせなければ、気持ち良い首輪をはめられて、心からの性奴隷になってしまうと思った。ただでさえ、オナニーをしてしまうような、卑しいところがあるのだから……。快楽を好む一面を、凜花は冷静に見つめようとする。そんな自分を変える契機として、この事件を見つめなおそうとする。

「この辱めを乗り切れば、私もお母様のように、清らかな女性に……」

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