ロリ少女官能小説集:JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2)うち震える雪肌(2)

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※第1巻の続きです。
※「JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画」シリーズの第2巻です。全4巻予定です。

【基礎情報】
ジャンル:ロリ姉妹調教
全体的な作品傾向:快楽落とし 鬼畜 性奴隷
全体的な鬼畜度:高(誘拐して性的調教を繰り返していくお話です)
表記:横書き

【属性とプレイ】
ロリ 小学生 姉妹 お嬢様 貞操観念 無知 オナニー ローター 羞恥 監禁 性教育 性器愛撫 手コキ フェラチオ 口内射精 挿入 セックス 初体験 処女喪失 中出し 調教 開発 鬼畜

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2) うち震える雪肌 優しい言葉でほぐされて 幼すぎる股を開いてしまう妹 JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(2) うち震える雪肌 優しい言葉でほぐされて 幼すぎる股を開いてしまう妹(JS8歳/11歳/調教)

押し殺すような呼吸と声。身体がビクンとして、椅子がカタンと鳴った。ふとももの間にあるマシュマロのような割れ目から、突き上げるように駆け登っていく快感の電流がある。性器をくちゅくちゅと奏でながら、あどけない両目をとろとろにさせ、体の内側から現れる快楽に、夢見心地で酔いしれた。クレバスから甘い愛液が溢れ、指先がいやにぬるついていく。本の香りが漂う部屋にメスの香りが重なる。お兄様の部屋にマーキングをしているような背徳感と逸脱感。そして快感が強まるとともに、罪悪感も膨れ上がるのであった。

「あぁ……!」

悪魔のような気持ち良さが凜花を堕天させていく。いやらしいものを見たり、性器を触ったりするなんて、貞淑な女性としてしてはいけないことだ。凜花も七葉も、母親もその母親も、そういう世界観を持つように純潔教育を施されている。しかしメスとしての好奇心が、友達からの情報が、否定しがたい衝動となって凜花の背中を押したのである。淫らなことに関心を持つ自分に、凜花は強い嫌悪感を抱いた。お年頃に差し掛かった身体は、それでもオスを求めてしまう。イドと超自我の狭間で一度だけ試し、それで凜花は止まらなくなってしまった。

うそ、指が、止まらない。ふとももの間の不思議な穴を、くちゅくちゅするのに夢中である。ねばつく指先が何度も前後し、女の子の気持ちよさが糸になって引いていく。あそこから溢れるエッチな香りが、凜花自身の鼻孔をツンと刺激するのであった。

「はぁ、はぁ……!」

うるんだ両目を瞬く。指と性器が鳴らす音は、どんどん粘り気を増していく。快感とともにロリ蜜が滴り、いやらしく香り立ちながら指先に絡んでいた。凜花は両目を瞑る。身体をよじった拍子にイヤホンが抜けて垂れ下がってしまう。気になる男の子に触ってもらう想像をしながら、凜花は背もたれに体を預け、痙攣しながらおまんこを責め続けるのであった。ちゅくちゅくと水っぽい音がして、女の子のジュースで指先がびしょびしょになる。ペニスの滑りを良くするための、交尾のための汁が出る。

「はぁ、はぁ、はぁ……!」

激しくなる呼吸。乱れていく呼吸。びくつく肩。ひくつく胸元。薄いワンピースの下にある、きちんとくびれた少女のお腹で、凜花の汗が玉になって淫らに滴るのであった。凜花はうっすらと両目を開け、真っ白な天井を眺める。水色のワンピースに守られた上半身と、下着をはしたなく下ろして自慰にふける下半身。どうしようもない自分を自覚して、恥ずかしいのに気持ちがいい。激しい呼吸の中に、かすかな喘ぎ声が混じって、女の子の魅惑が折り重なって、芳醇なエロスを醸し出す。

「はぁ、はぁ、あっ、あぁ……!」

指がおまんこの割れ目で踊った。小陰唇が発情し、割れ目がかすかに開き、とろとろの子供汁を穴から尻に滴らせていた。椅子が少し濡れているが、すでに気にする余裕もない。凜花は全身の力を抜く。おまんこをいじる左手と、気持ち良すぎる桃色粘膜、そのふたつしか考えられない。

「は、は、はっ、はっ……!」

リズミカルな呼吸とともに、大陰唇を撫で、小陰唇を触り、愛液でぬめった包茎クリトリスを可愛がるように揉みほぐす。張り詰めた快楽を味わいながら、子宮がぼうっと熱くなるのを感じ、全身をがくがくと唐突に痙攣させ、おまんこの喜びに打ち震えるのであった。ジェットコースターのように快楽の水準が飛び跳ねた。両目があどけなくうるうるとして、コツコツな少女の身体が艶めかしく痙攣した。質が違う気持ち良さが体の中をうねり狂う。

「……っ!!」

椅子がガタンと鳴る。足の指をピンとさせ、白い天井をうっとりと眺める。ただ気持ちよすぎて、呼吸をすることも忘れていた。幼く痩せた全身をびくんびくんと跳ねさせて、艶めかしい背中のラインを弓なりに反り、桃色の唇をはしたなく開いてひぃひぃと息をした。

「ふぁ、あぁ、はーっ、はぁ、はぁっ……!」

人生初の快感に浸る。手足の指先をますますピンと伸ばした。その細胞の隅々におまんこの感覚が染み渡り、じんとする電気と熱が体中に満ち満ちていく。そうして凜花はまばたきをしながら、気持ちよさの頂上を存分に味わって、糸が切れた人形のように力なく背もたれに身体を預けた。きしむ椅子の音。かすかに揺れる椅子の感覚。幸せな浮遊感。凜花はこうして初めてのオーガズムを経験した。

やがて肌の汗が蒸発して、欲情した身体が冷えていく。凜花は目を細め、多幸感に溺れた。

「はっ、はぁ、はぁ……、はーっ、はーっ……」

言葉もなくただ呼吸をする。これがイクってことなんだ。友達が言ってた。そういうホームページに書いてあった。エッチな漫画みたいな凄い声は出なかったけれど、凄く気持ちよくて夢の様な一時だった。ああ、お母様お父様、はしたないことをしてごめんなさい。

そして身体がびくっとする。凜花の意識と風景が変わった。

「……?」

寝ぼけた目を開けてみれば、いつもと違う天井がある。真っ黒で、闇に満ちて、恐ろしく冷たいコンクリートの天井。

「……っ?」

頭がぼうっとする。全身に疲労感がある。ベッドマットが固く、体を覆う掛け布団もごわごわとしていた。自分の部屋のベッドじゃない。凜花は動揺して、二重の瞳の視線を流す。自分だけの部屋よりずっと小さな場所であった。窓と日光一切なく、扉の格子から漏れる光だけが凜花の視界を広げていた。薄暗い闇の向こうにある掛け時計は、朝の時刻を示している。一つのベッドがあり、一つの小さなテレビがあり、小型のタンスや時計がある。床はタイル張りで、四方の壁はコンクリートで……。そうして凜花はめまいを覚える。掛け布団の中で体を丸めた。凜花は下着さえ、着ることを許されていなかった。

「……うちじゃないんだ」

怖くて身体がぶるりと震える。眠気が覚めていくとともに、現実の悪夢がまとわりつく。生まれて初めて感じた、身がすくむほどの危険であった。凜花の細い首には、現実を象徴するかのように、家畜の首輪が巻きつけられている。

「誘拐された……。本当に誘拐された……。そっちは、夢じゃ、なかったんだ……」

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