ロリ少女官能小説集:JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け(6)

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6年生の姉「二条凜花」と、3年生の妹「二条七葉」は、黒髪ロング美少女のお嬢様姉妹である。徹底した貞操教育を受けてきたふたりは、ミニスカートを履くことさえ許されない。しかし二条姉妹は、揃ってあまりに可愛らしいがゆえに、闇社会の大人達にターゲットにされてしまうのであった。人通りの少ない場所でスタンガンを当てられ、気絶した姉妹は誘拐されてしまう。性奴隷調教の始まりだ。おっぱいとおまんこを剥き出しにされ、赤面して抵抗する姉と、誘拐の恐怖で震える妹。カメラのレンズが舐めるように肌を視姦し、使ったこともないような玩具が乳首やクリトリスを責めた。性を知らない小学生が他人の指先で犯され、抵抗しながらも恍惚として絶頂に導かれる。30日の調教がこうして幕を開けた。(文字数約52000字)

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹 JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)

カメラを構えるリーダー格の女性、神原理恵は、ベッド全体が画面に収まるように少女たちから離れていく。そうして再び近づき、ぱっくりと開いたおまんこをズーム機能を使いながら交互にねっとりと撮影し、触れることさえ許されない小学生のおまんこを顧客のために残していくのであった。良い映像は、良い取引に繋がる。商売を助ける貴重な映像である。「新作」の使用予約はすでに入っているが、最終的な売却先はまだ決まっていないのだ。性奴隷の命にあたるおまんこは、特に念入りに撮影しておく。長年に渡って少女を売り飛ばしてきた経験から、顧客の気を引く方法を熟知していた。男は結局、おまんこが一番好きなのだ。美少女の顔と、おまんこの映像を見せてやれば、顧客もオスになって食いついてくる。

凜花の方がお姉ちゃんなぶん、色は少しだけ赤に寄っていた。凜花の性器が濃厚なピンクなら、七葉の性器はうっすらとした桃色だ。大陰唇は妹の七葉のほうが肉厚だが、クリトリスの皮は凜花の方が少し多い。小陰唇はふたりとも小さいが、しいて言えば七葉の方が小ぶりだ。膣前庭の柔らかみは凜花のほうが優れている。そして、赤ちゃんを作るための場所、ふたりの柔らかな膣穴は、小指がやっとという程度の小ささで開いており、処女膜はふたつとも健在であった。絶世の美少女である二条姉妹であるが、幸運な事にいたずらされた経験はないらしい。

龍堂は凜花の大陰唇を閉じたり開いたりして、6年生の少女がぴくぴく反応する様を引き出している。小松は七葉のメス穴を手加減なしで開いて、8歳児の晒されたメス穴を興奮の表情で覗いていた。性器を鑑賞される姉妹は、ふたりとも大いに汗ばんで、顔を恥辱で染め、やめてもらえない陵辱に神経をすり減らしている。

「うぅ、うぇぇ、もうやだぁ……!」
「七葉……!?」

容赦の無い辱めが耐え難いのか、妹の七葉は声を漏らし、先程よりも大きな声で泣いてしまうのであった。その声を聞いて、悲痛な表情で妹に視線を向ける凜花であったが、妹を気遣う凜花自身、恐怖と恥辱で泣き出しそうになっている。

「ぐす、ううぅ、おかあさまぁ、おとおさまぁ、ひっぐ、おにいさまぁ……!」
「大丈夫よ、大丈夫……、泣かないで……。すぐに助けが来るからね……」

しかし七葉の耳には、しぼり出された姉の声も聞こえていないようである。七葉は鼻をすんすんと鳴らして、だだをこねるように言うのであった。

「やだぁ、おまた見ないで、見ないでっ……! 裸はもうやあなの……!」

七葉はふとももを閉じようとするが、こちらもロープが邪魔で足を閉じることが出来ない。無力感に打ちひしがれ、人一倍強い羞恥心が更に傷つけられてしまう。七葉の性器を開いたまま、小松は申し訳無さそうに言った。

「もうすぐ終わるから、我慢しててねー……」
「ぐす、ひっぐ……。ほんと……?」
「本当だよ。おとなしくしててくれたほうが、早く撮影が終わるから……」
「うっ、ううぅ……」

そんなやりとりをしながらも小松は性器を開くことをやめない。陰毛ひとつない、生殖にはまだ早すぎるロリータのおまんこを開きながら、仕事を超えて視姦して、未熟なメス穴に夢中になっている。少女の股をさまよっていたレンズは、再び七葉のおまんこに戻ってきた。ちっちゃな包茎クリトリス、ひくひくとし始めている赤ちゃんづくりの穴。先ほど舐められたせいか、恥ずかしさがある種の刺激になっているのか、ちっちゃな膣穴から愛液の雫が一滴こぼれる。凜花はそうして、妹の陵辱に耐えられなくなったのか、怯えた表情のまま撮影役の神原を睨み、震える声で言うのであった。

「この変質者っ……! あなたたちみたいな変態になんて、絶対負けたりしない……!」

その声には、妹を汚された怒りが込められていた。凜花はそうして大人たちを睨む。小松は穏やかな視線を凜花の目元に向け、龍堂はにかりと笑いながら反抗的な少女に振り返った。撮影をしてきた神原も、七葉のおまんこを撮影するのをやめて凜花のこわばった顔を見る。

「ずいぶん威勢がいいけど……、声、震えてるわよ?」
「うるさいっ! あなたたちみたいなのは、きっとお父様とお母様がっ……! 警察の方々がこらしめてくれる……!」
「……それで?」

涼しい言葉で返されて、逆に凜花が動揺する。

「それで、そっ、その、あっ、あなたたち怖くないの……? 捕まったら刑務所に入らなきゃいけないんでしょう……?」

集中する視線に怯む凜花。整って利発な印象もある顔に、じわじわと怯えが広がっていく。少女を誘拐強姦してそのうえ奴隷として売り飛ばすような、生粋の犯罪者と対決する勇気なんて、小学6年生の箱入り娘にあるわけがなかった。言葉に詰まる。にやにやとする撮影役の女。弱いものを見下すような視線。凜花の視線が迷い、唇が震えだすと、力の差はさらに歴然とした。

「そうねぇ。ちっちゃい子を捕まえて売り飛ばすなんて犯罪だものねぇ。けど、それってつまり、警察の人が来てくれなければ、凜花ちゃんは何も出来ないってことじゃない」
「えっ……」
「凜花ちゃんは、両親や警察みたいな大人に頼らないと何も出来ないから、そういう風に言うのよね。……警察の人が来てくれたらいいけれど、本当に来るのかな?」
「……くっ、来る。きっと来てくれる」
「どうしてそう言えるの?」
「……それ、は」

何度も質問を繰り返されて、だんだんと不安になってくる。凜花の脳裏に、何年も監禁された末にようやく助けだされた人や、行方不明になってしまった子供たちのニュースが浮かび上がってきた。もしかすると私達も、そうなってしまうのかもしれない。凜花はぶるりと震えた。

「どうして警察なんて信じられるの? 小学生の凜花ちゃんには分からないことだと思うけれど、捕まらない犯罪者なんていくらでもいるのよ。刑務所に入れられた人が、犯人じゃないことだって良くあるしね」
「……それはぁっ! ……それはっ、それは」
「だって、ねえ。こんな森の奥にある、地味な小屋の地下室なんて……。凜花ちゃんがおまわりさんだったらどう? 気づく? 可愛い女の子が裸にされて、エッチなことされてるなんて、どうやって知るの? ふふふ、ねー、誰かが気付いてくれると良いわねぇ」

凜花の心拍数が上がっていく。嫌な汗が背中ににじんでいった。もし本当に気付かれなかったら、私達がここにいるって誰にも分からないようなことがあれば、……私達はどうすれば良いんだろう? 先ほどまでの陵辱で凜花も七葉も無力だと分かった。ロープで縛られてしまえば、おまんこを隠すことさえままならないし、たとえロープがなかったとしても大人たち3人に勝てるわけがない。凜花と七葉はあまりにも弱かった。平和な日常ではそれを知る機会もなかった。ただ抜きん出て美しいだけの、何も出来ないお人形さん。出来ることといえば、その小さな身体の官能で、ロリコンのペニスを慰めることぐらいだろうか。

どうなるんだろう。本当にだろうなるんだろう。裸を撮影された。大切な場所まで撮影された。この3人に見られるだけじゃ済まない。きっとこの映像は他の人にも見られるんだ。だから記録してるんだ。それで、それでこれから? これからどうなるの? 何をさせられるの? どれだけ沢山恥ずかしいことをしないといけないの? 男の人の前で排泄をしたり、自慰をさせられたり、……淑女としてしてはならないことを、無理矢理させられてしまうことになるの? 徹底的に辱められて、陵辱されて、セックスまでさせられて、最後は好きでもない人の性奴隷という名の玩具に……。

本当なら結婚するまでこんなことしちゃいけなかったのに。凜花は怯えや恥ずかしさの奥に、両親への申し訳無さも感じてしまう。秘めておくべき貞操が、こんな奴らに汚されてしまう。凜花はぎゅっと両目を瞑った。悔しさと悲しさで赤くなった頬に、とうとう頬に涙が流れていった。一粒では済まない。二滴、三滴、儚い涙がこぼれていく。妹もすんすんと泣いていた。撮影役の神原は嬉しそうににたにたと笑った。

「良い顔。泣いても崩れない顔なんて、神様も不公平よね。……ふふ、私、組織から独立してから、凜花ちゃんや七葉ちゃんと同じぐらいの子を沢山攫って調教してきたけど、足がついたことなんて一度もないのよ。元気に活動してるのがその証拠。……警察の人が来てくれるまで頑張ってみる? 受け入れちゃった方が、楽で気持ちがいいのに」

凜花は涙声で言った。

「……ぐすっ、まけない。絶対に思い通りになんてさせない」
「健気ねぇ。……ま、すぐに自分から求めるようになると思うけど」
「……ならない。私だって、七葉だって……!」
「最初はみんなそう言うのよ」
「私達だけは違うっ……!」

凜花は両目を瞑る。二条家の女性は強いんだ。こんなことでくじけたら、お母さんやおばあちゃんから受け取った血筋を冒涜してるのと同じになるんだ。言葉はすでに説得力を失っているのに、唱えればそうなるかのように、「負けない負けない」と凜花は涙声でつぶやいている。そうして凜花は、妹のすすり泣きを聞きながら、たった数時間前、……いつもと同じ平和な日曜日を、悲痛な気持ちで思い返すのであった。

今日はマンションで目を覚ました。ふわふわのベッドで起きて、久しぶりに作ってくれたお母さんの朝ごはんを食べて、一ヶ月ぶりの家族団欒を楽しんでいたはずだった。今日は母の日、楽しい母の日になるはずだった。もし出かけなかったら、もう少し気をつけていたら、怪しいと思ったときに大声を出していれば、……誘拐なんてされなかったのかもしれない。しかし後悔は無駄である。凜花がいくら願っても、撮影された事実は消えてくれないし、誘拐されなかった世界に飛ぶことも出来ないのだ。

ほんのわずかな差異が、凜花と七葉の人生を決定的に狂わせてしまった。この大人たちに目をつけられていなければ、あるいは良家のお嬢様として素晴らしい男性に嫁いだり、様々な場所で華々しく活躍したりするような未来があったのかもしれない。しかし凜花は、すでに取り返しが付かないぐらい汚されてしまっている。少なくとも凜花は、古式ゆかしい貞操観念からそのようなことを思っているのであった。瞳を濁らせる凜花を、神原のカメラが撮影していく。男たちはおまんこから手を離し、神原の指示を待っていた。

「撮影はもう十分だろ。これからどうするんだ、姉さん」
「……この子たち、ずいぶん参っちゃってるようですけど」
「そうねぇ。顧客用の映像は撮り終えたし、あとは……、初日だから、セオリー通り気持ちよさを教えこむところからね。この子たちは気持ちいいオナニーのやり方も知らないから、ゆっくりゆっくり教えこんで、あそこを育てていきましょう」

凜花はびくりとする。とうとう視姦では収まらない領域に入るのだ。そしてその性行為も、長く続いていく陵辱のほんの始まりに過ぎないのである。壁にかけられたカレンダーには、商売を進めるための予定日が色々と記されている。ちょうど30日後の6月中旬にも、大きな丸印が付けられていた。赤丸で囲われたその日付には、赤いペンでメモ書きがされている。

――『二条凜花ちゃん&二条七葉ちゃん 初出荷予定日』

凜花はそのカレンダーを見て、青ざめながら神様に助けを求めるのであった。

※サンプルここまで

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