ロリ少女官能小説集:JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け(5)

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6年生の姉「二条凜花」と、3年生の妹「二条七葉」は、黒髪ロング美少女のお嬢様姉妹である。徹底した貞操教育を受けてきたふたりは、ミニスカートを履くことさえ許されない。しかし二条姉妹は、揃ってあまりに可愛らしいがゆえに、闇社会の大人達にターゲットにされてしまうのであった。人通りの少ない場所でスタンガンを当てられ、気絶した姉妹は誘拐されてしまう。性奴隷調教の始まりだ。おっぱいとおまんこを剥き出しにされ、赤面して抵抗する姉と、誘拐の恐怖で震える妹。カメラのレンズが舐めるように肌を視姦し、使ったこともないような玩具が乳首やクリトリスを責めた。性を知らない小学生が他人の指先で犯され、抵抗しながらも恍惚として絶頂に導かれる。30日の調教がこうして幕を開けた。(文字数約52000字)

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹 JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)

龍堂は胸を揉み、尖った桜色の乳首をつねる。

「いひぃッ……! やめっ、やめなさい、じゃないと……!」

龍堂はにかりと笑って凜花の顔を見下ろす。少女はびくりとして、反抗の言葉を摘み取られてしまった。

「やめねえよ。車で触った時も思ったんだが、お前ガキにしてはなかなかいい身体してるじゃねえか。こんぐらいなら俺でもヤりたくなる。ちんこをぶちこんで、ズコズコってな。最近溜まってんだよ」
「……!? あ、あぁ、いやぁ、やめて、それだけは……!」
「お前小6だっけか。生理は来てるんだろ?」

下品な質問に青ざめる凜花。こんな人の赤ちゃんをお腹に宿してしまったら、きっとお嫁に行けなくなってしまう。震えてこくこくと頷く少女を、龍堂は嗜虐的な瞳を見下ろしている。

「出したら孕むってことだな。いっそ、そういうのも面白いか……?」
「……っ!?」

凜花は青ざめて怯える。少女の3倍以上の重量がある男の体は、そびえ立つビルのようで威圧感があった。しかし、目的がずれていく龍堂に、神原から催促の言葉を飛ばされる。

「龍堂、ふざけてないで早くしなさい」
「へいへい。わーってますよ」

……先ほどまでの言葉は、反抗的な凜花をからかうためのものだったらしい。神原の一言だけで、あっさり引き下がって仕事に戻った。もちろん、セックスとは別の形で、凜花の肢体はもてあそばれることになる。

小さな身体を押しつぶさないよう、龍堂はそっと凜花の身体に覆いかぶさり、腹側からおまんこを覗きこんでしまう。凜花はか細い声を漏らすが、抵抗の言葉としては実らなかった。無理矢理内股になってどうにかおまんこを隠そうとしているが、足首を縛るロープは頑丈であり、性器を隠す役には立たない。太い指が大陰唇を触る。真っ赤になる凜花。

「やっ、やああ……!」
「へへへ……」

龍堂はサディスティックな表情で凜花の方に振り返った後、大陰唇を開いて中身を晒すのであった。かすかに湿った女陰がにちりと小さな音を立てる。皮を被ったクリトリスも、ちっちゃな桃色の大陰唇も、うるんだ尿道口も小さな膣口もある。恥垢は殆ど無い綺麗な性器であった。丁寧に手入れされているのか、それとも……。

「お前のまんこ全然汚れてないな。普段からいじってんだろ?」
「……ッ!」
「清楚ぶってるわりに、やることやってんじゃねーか」
「しっ、してない、そんなこと……! 一回もしたことない……!」
「ほーお。それじゃあ何でこんなに綺麗なのかねぇ?」
「……」

そうして酷く赤面する凜花であったが、七葉も同じく顔を赤くしていた。3年生の七葉にも、小さな淑女としての羞恥心がある。額から汗が流れ、頬には涙も伝っているが、大人たちが怖いのか抵抗する気配はない。小松という名の短髪の優男も、龍堂がしたように七葉のおまんこを覗き込み、その形と色を出来るだけ間近で堪能しようとする。

「こっちも開くから」
「……ぅ、やぁ」
「ごめん。恥ずかしいだろうけど、痛くしないからね。……少しのあいだだけ、我慢してくれるかな?」
「……」

涙を流して声も出せない七葉。本当は嫌だけれど、怖いから嫌だと言えないという様子である。小松は返事も聞かないまま、おまんこの観察に戻った。美しいほどに一本筋を描いた七葉の幼女まんこは、おしっこの香りをフェロモンとして漂わせながら、かすかな桃色でオスを控えめに誘っている。小松のペニスが服の中でギンギンに膨らむ。おまんこの柔らかな形に目を奪われながら、大陰唇の肉丘を触って左右に開いていくのであった。

「あ……!」

七葉のふとももがぴくりとする。一度も開いたことがない場所だから、かなり敏感なのだろう。小松は繊細な手つきで少しづつ開いてやる。色素が薄いサーモンピンクのロリ性器が、姉と同じように柔らかく咲いてしまうのであった。小陰唇の裏などに少々恥垢が付いている。小松はズボンのポケットをまさぐって、私物のハンカチを取り出した。

「綺麗にするからちょっと触らせてね……」
「ふぇ……」

ハンカチを纏った指先が小陰唇の付け根を撫でる。七葉のふとももがぴくんとして、ロープがぎしりと軽い音を立てた。つぼみを無理矢理開いたようなロリロリの秘所を丁寧に拭いていくたび、七葉は未知の感覚に震え、身体を反応させながらマットのスプリングを奏でていく。そうして一通り拭いて、クリトリスの皮を軽く揉むと、先程よりも美人さんになったおまんこがカメラの前に現れるのであった。小松はさらに口を近づけ、おしっこの香りが漂う穴にちろちろと舌の洗礼を与える。

「あ、ひぃ……!」
「気持ちいい?」

小陰唇やクリトリスの皮を舐められ、先程までとは別の意味で身体をよじる七葉。しかし、リーダー格で撮影役の神原は、小松のクンニリングスをはっきりとした声で遮るのであった。

「まだよ。小松くん、まだ早い」
「あっ……。すいません。せっかく撮るなら綺麗な方が良いと思って」
「舐めたいだけのくせに」
「いや、ははは……」

小松はそう言いながら、唾液で濡れたおまんこをハンカチで拭き、唾液に寄る湿り気を布で奪うのであった。七葉は涙目の奥に奇妙な疑問を覚え、両目を瞬きながら視線を迷わせ、おかしな感覚に困惑している。ともあれこれで、美少女姉妹のおまんこが内側まで見えるようになった。

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