ロリ少女官能小説集:JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け(3)

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6年生の姉「二条凜花」と、3年生の妹「二条七葉」は、黒髪ロング美少女のお嬢様姉妹である。徹底した貞操教育を受けてきたふたりは、ミニスカートを履くことさえ許されない。しかし二条姉妹は、揃ってあまりに可愛らしいがゆえに、闇社会の大人達にターゲットにされてしまうのであった。人通りの少ない場所でスタンガンを当てられ、気絶した姉妹は誘拐されてしまう。性奴隷調教の始まりだ。おっぱいとおまんこを剥き出しにされ、赤面して抵抗する姉と、誘拐の恐怖で震える妹。カメラのレンズが舐めるように肌を視姦し、使ったこともないような玩具が乳首やクリトリスを責めた。性を知らない小学生が他人の指先で犯され、抵抗しながらも恍惚として絶頂に導かれる。30日の調教がこうして幕を開けた。(文字数約52000字)

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹 JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)

「ふふふっ、強いのね。あなたたち。……温室育ちのお嬢様なんて、『おうちに帰してぇっ』って言いながら、ぴいぴい泣いちゃうのが相場なんだけれどね。去年攫った子なんて、中学生なのに怖くてお漏らししちゃったのよ。1週間でどうにかなっちゃった子もいた。いつもはおすまししてるのに、猿みたいにきゃあきゃあ叫んだりね。辛い現実から逃げるために、お人形さんみたいに動かなくなった子もいた。……最後のはさすがに失敗だけれど」

テンポを早めていく女性の言葉から、凜花は陵辱の場面を想像し、そこに自分を重ねて、背中が寒くなった。何も悪いことをしてない子にそんなことをするなんて……、凜花は最低だと思ったが、それを糾弾する力は無い。

「……んー、それにしても」

女の長い指先が、凜花の股下のうちふとももを撫でる。摩擦係数が限りなく低い、滑らかで心地よい少女の極上肌。素晴らしい肌質は子供の特権だが、凜花の肌は並みの子供以上に綺麗ですべらかであった。姉妹を溺愛する両親が、子供の肌の手入れにまで気を使っていることのあらわれなのだろう。調査によれば月に一回、スキンケアのためのエステに通わされているそうだ。この年から花嫁修業という方針なのだろうか。ともあれ女は、指先で何度も往復させて、お嬢様の高級な触感を楽しんでいる。

「何の苦労も知らない肌ね。お金がかかってるんでしょうね。……女でも撫で回したくなるぐらい、贅沢で綺麗」

ごくりと生唾を飲む音が聞こえた。ベッドの脇に控える男のうちのどちらかかもしれない。

カメラのレンズは、凜花の柔らかな割れ目とふとももを撮影すると、ほっそりとした膝からふくらはぎにかけてを視姦して、体重を支える足へとやってくるのであった。細長い足指の合間に汗がうっすらと滲んでいる。体重を支えてきたためか、足の裏はほんのりと赤い。カメラを持った女性はそうしてベッドから降りるが、休む間もなく隣に歩いて、怯える七葉がいるベッドに乗った。妹である七葉も、凜花と同じように撮影していくつもりなのだ。七葉は真っ赤になって、穏やかなたれ目を見開いてしまう。見かねて凜花が言った。

「ねえっ、七葉は……」
「ん?」
「妹はもうやめてあげて……!」

カメラを持った一つ結びの女性は、首の後ろの結び目を直すと、くすりと笑って七葉の顔に迫っていく。やめるつもりはない。むしろ、抵抗されるほどそそられる表情になって、宣伝材料として都合が良い。凜花は必死で言葉を紡ぐ。

「私ひとりで十分でしょう……? 3年生の子を裸にするなんて、可哀想だと思わないの……!?」
「情に訴えて止まる大人が、子供を誘拐すると思う? ……七葉ちゃん、きれいな裸、上客のおじさんたちに見てもらおうね」
「……ひっ。……いや、いやぁ」
「そんなに嫌なの?」
「いやっ、撮っちゃだめ……!」
「ふふふ……、嫌って言ってもやめない大人もいるのよ。あなたたちみたいな恵まれた子の周りには、そういう大人がいなかったんでしょうね。……諦めなさい」

迫り来るレンズに七葉は両目をつむる。整った可愛らしい顔が恐怖でこわばっている。二重の目元からきらきらと涙を流す様子は、その方面の趣味がなくとも心を動かされてしまうだろう。まばたきする。また涙が流れる。ロリコンであれば、保護欲と獣欲を同時に刺激されてしまうような、可愛らしくも哀れな子羊の顔をしていた。真っ赤な頬は恥辱を示している。ふうふうと呼吸する口元は動揺を示している。鼻がすんと鳴った。少女としての羞恥心を刺激され、泣いてしまっているのであった。

「やめてあげて、ねぇっ……!」

凜花がぎちぎちとロープを鳴らしてカメラを持つ女に訴えかけるが、女はそれを無視して七葉のエロスを収奪していた。

「良いわよ。凄く良い。仕上がれば相当高く売れるわ……。私でも、お人形にして、部屋の隅に飾っておきたくなるぐらい」
「いっ、ひあぁ……」

頬を触られ、涙で濡れた両目を見開く七葉。目をそらすが恐怖はやまない。頼るべき姉は無力感のあまり唇を結び、ベッドの側にいる男は幼女の痴態を遠慮無く眺めていた。幼い小学3年生とはいえ、上流の血筋に相応しい純潔教育をほどこされた少女である。普通の子供以上に恥ずかしがって、いじらしく身体をよじっていた。

お母さんの言葉を、七葉はここで思い出す。生涯をともにする素晴らしい男性と結ばれるまでは、その肌をむやみに晒してはならない。軽い気持ちでキスをしたり、恋人を作ってみたりするのは、恥じらいがなく嘆かわしいこと。二条家の女性は絶対にしてはいけないこと。女性の魅力は秘めたる花。姉妹の両親、特に母親はいつも、娘にそのように言い聞かせていたのであった。おそらくは母親も、その両親から厳しく言い聞かされていたのだろう。脈々と受け継がれる美意識だ。……なのに七葉は全裸にされ、大切な場所まで撮影されてしまうのである。いけないいたずらをされていた。

カメラは顔から細い首に移り、汗ばんだぺったんこの胸や肌色の乳首、ぽっこりと膨らんだお腹を撮影する。女の指先がお腹を撫でると、姉に負けない肌の滑らかさとともに、幼い脂肪の柔らかさがむき出しにされてしまうのであった。そばに立つ男は獣の視線で見下ろしている。そしてレンズは徐々に下におりていき、見せてはいけない大切な場所に迫っていくのであった。

「あっ、あぁ……」

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