ロリ少女官能小説集:JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け(1)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
6年生の姉「二条凜花」と、3年生の妹「二条七葉」は、黒髪ロング美少女のお嬢様姉妹である。徹底した貞操教育を受けてきたふたりは、ミニスカートを履くことさえ許されない。しかし二条姉妹は、揃ってあまりに可愛らしいがゆえに、闇社会の大人達にターゲットにされてしまうのであった。人通りの少ない場所でスタンガンを当てられ、気絶した姉妹は誘拐されてしまう。性奴隷調教の始まりだ。おっぱいとおまんこを剥き出しにされ、赤面して抵抗する姉と、誘拐の恐怖で震える妹。カメラのレンズが舐めるように肌を視姦し、使ったこともないような玩具が乳首やクリトリスを責めた。性を知らない小学生が他人の指先で犯され、抵抗しながらも恍惚として絶頂に導かれる。30日の調教がこうして幕を開けた。(文字数約52000字)

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹 JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画シリーズ (YKロリータ文庫)
JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)

【第1章:美少女小学生姉妹 淫乱化調教のはじまり】
ひんやりとして暗い調教部屋の空中に、カメラのレンズがぼんやりとゆらめいていた。照明の光を間接的に受けつつ、薄暗い部屋の中で人魂のように彷徨うそれを、全裸の小学生姉妹が、恐怖と恥辱を瞳ににじませながら見つめているのであった。

照明は天井のライトのみ。直下にあるふたつのシングルベッドと、ショーの主人公にあたる極上の美少女姉妹だけに、白いスポットライトが当てられているのだ。白く浮かび上がる裸体とは対照的に、周りの空間は夜のように薄暗かった。月光を取り込む窓もなく、四方を覆うコンクリートの壁は、闇に紛れて分からない。

地下室の空気は淫靡に淀んでいた。外からの音が聞こえてこない。ここから外へも伝わらない。救援は望むべくもない。一ヶ月続く陵辱の舞台となる、土の下に設けられた無機質の遊技場であった。少女たちは両手足を縛る縄でほとんど身動きも取れず、悲痛な表情をしながら、黒く無機質な天井を見上げたり、まばたきをしたり、カメラから顔をそむけたりしている。しかしカメラは視姦する。照明と闇とカメラだけが少女の意識に現れている。

ふたりの美少女はともに、生クリームの草原のような真っ白いベッドに縄で縛り付けられ、漆黒のロングヘアを背景に雪のようなロリ肌を晒していた。ギリシャ彫刻のように美しい裸体である。瞳の恥じらいには極東の奥ゆかしさがある。加えて言えば、ふたりはまだあまりにも幼い。痴態を撮影することはおろか、性行為に及ぶことや、裸体を見つめることさえ禁断とされているような青すぎる果実なのである。それだけに甘酸っぱく、舐めれば忘れられなくなるような、独特で濃厚な味わいがあった。

辱められた姉妹は、どちらもまだ小学生である。小さい妹は3年生、大きい姉でも6年生。妹の性器には陰毛がなく、姉の性器でもせいぜい産毛が数本ある程度だった。それにもかかわらず、撮影用のカメラは、乳首やおまんこを容赦なく視姦し、繊細な乙女心を陵辱しているのである。少女たちは裸を見られていると理解していて、頬を赤く染めながら、表情を氷像のごとく凍りつかせていた。

……犯罪だ。忌むべきことだ。起こりえないことだ。少なくとも、表の世界ではそういうことになっている。

140センチ弱の身長を持つ細身の少女は、先月小学6年生に進級したばかりである。姉の二条凜花、初潮を迎えた11歳。凜花はつり目をわずかに濡れさせ、唇をきゅっと結び、決して懐かない反抗的な目をしてカメラのレンズを睨みつけた。顔立ちは人形めいて整っており、夜闇のような直毛のロングヘアーが白いベッドの上に散っている。全体的にスレンダーであるが、胸にはわずかな膨らみが見られ、頂点の乳首にはほんのりと桜色が乗せられていた。二重の瞳が瞬きする。凜花のかたくなな表情はそれでも全く変わらない。表情を凍らせながらも、レンズが行う視姦陵辱に怒りを覚え、瞳の奥底で反抗の炎を燃やしていた。

「……お姉ちゃん。こわいよ」

凜花はその声に反応して、隣のベッドに顔を向ける。隣で縛られている妹、二条七葉8歳は、身体を怯えで震わせながら縋るように姉を見つめていた。七葉も凜花と同じく、全裸にされてベッドに縛られているのだ。その向こうの薄闇にぼんやりと男性のシルエットが見える。凜花は内心の恐怖を殺し、口元だけでも笑顔にした。

「大丈夫よ七葉。お姉ちゃんが守るから、何も心配しなくていい」
「ほんとぅ……?」
「本当よ。お姉ちゃんが嘘をついたことなんて、今まで一度も無いでしょう……?」
「……うん」

幼い声には明らかな怯えが覗いていたが、凜花の声は不自然なほどに落ち着いていた。隣のベッドに縛り付けられている七葉と呼ばれた少女は、ある種凛々しいその言葉に少しだけ勇気を貰う。しかし七葉は知らない。凜花の心臓も恐怖のあまりばくばくと鼓動して、小学生の心は泣き出しそうなほどに弱っているのだ。凜花も七葉と同じで、何も知らない小学生である。お嬢様としてのプライドと、卑劣な誘拐犯への反抗心と、七葉のお姉ちゃんであるという責任感だけが、凜花を鉄柱のように見せかけているのだ。その強がりがハリボテであることは、震える肩の様子から大人には容易に察せられる。凜花の側に立つ大男は、見え見えのいじらしい抵抗に声もなく笑っているのであった。

凜花の妹である七葉は、凜花よりもさらに犯罪的に幼い。125センチの小さな体は、胸も育っておらず、お腹がぽっこりと膨らむほどに幼女の匂いを漂わせている。顔立ちは姉よりも幼く、可哀想なことに、たれ目の目尻には涙まで浮かんでしまっていた。整った顔には恐怖が滲み、鼻がすんすん鳴っている。姉よりもくせがあるウェーブがかりのロングヘアーは、妹の幼くおっとりした印象を強調していた。

カメラがまた揺らめく。その背後にいる一つ結びの女性と目があい、七葉は怖くて目をつむってしまった。レンズは次第に遠巻きになり、ふたりの美少女を俯瞰するように視姦する。凜花は相変わらずレンズを睨んでいたが、その表情が嘘だということは落ち着かない瞳から察せられた。カメラが再び少女達に迫っていく。今度はより緻密に、ひとりひとりを舐め回すがごとき接写をするのだ。

カメラを持った女性は凜花が縛られるベッドに乗り、まずはその顔を撮影した。恐怖が溢れ出てきて、凜花は瞳を迷わせてしまう。カメラを持った一つ結びの女性は勝ち誇るようににたりとした。凜花はそれが悔しくて、仕切りなおすかのようにレンズを睨む。その表情はまさに、抵抗する女騎士のごとしであった。

黒くはっきりとした眉と、しっかりものの二重のつり目が決然とした印象を抱かせる。通って高い鼻に、桃色がかった柔らかな唇が添えられ、恥辱のためか頬は桃色に染まっていた。首筋には怯えの汗が浮かび、鎖骨のラインや膨らみかけの胸の周辺では、確かな女性らしさが表舞台に現れている。ピンとした桃色の幼乳首を、先端のくぼみまでしゃぶるように撮影すると、細いお腹と腰の女性的な曲線を通り、ふっくらとしたおまんこに辿り着く。

凜花の生殖器は、恥丘に数本の産毛が見られるだけの、つるつるロリロリなおまんこだった。弾力のあるクリトリスの皮がちょこんと見えるだけの、可愛らしすぎる子供割れ目は、性の匂いを香らせながら、はしたない桃色を肌色の上に乗せている。決して開かないその姿は、つぼみの花を思わせた。まだ決して咲いてはならない花である。双丘のふっくらとしたラインや、何も知らない縦筋は、まさに無垢な妖精だった。カメラを持つ女性は、映像に彩りを加えるため、指祭で大陰唇の柔らかみをつついてみた。凜花は思わず声を発する。

「……触らないでっ」
「ふふ……」

人差し指の先端が割れ目の終点にあてがわれる。

「ひ……!」

細い指先は、淫靡なクレパスを愛でるように撫で上げて、敏感なクリトリスを守る包皮に優しく触れてしまうのであった。凜花はその瞬間、たまらなくなって身体をよじる。両手足を縛る縄がギチギチと鳴り、ベッドのスプリングがきしむような音を奏でた。少女の哀れな抵抗のメロディーだ。恥じらいが音となって、静かな地下室に響き渡った。

JSお嬢様姉妹 三十日間の性奴隷化計画(1) 陵辱劇の幕開け 裸にされて晒されて 何も知らないおまんこに快楽を刷り込まれた姉妹(JS8歳/11歳/調教)
JS性罰小学校 赤沢茜さんへの容赦の無いレイプにご協力下さい(JS9-10歳/強姦)
落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ(JS10歳/ジュニアアイドル)
関連記事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。