ロリ少女官能小説集:妹援交(JK-JC/女子高生-中学生16歳)(13)

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女子高生のエロ妹とやりまくる話です。中学生要素もあり。短い中で何度交尾してるんだよってツッコミを入れたくなるぐらい徹頭徹尾エロシーンまみれです。
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小説のイメージ【女子高生 JK 女子中学生 JC 和姦 セックス アナルセックス 近親相姦 援助交際 むちむち 金髪 ツインテール】

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「今日は沢山出た」
「うん、分かってる……。おしっこみたいにビシャビシャ出してたね」
「亜美のアナル気持ち良いから」
「おまんこよりも?」
「うーん。甲乙付けがたいかな」
「はっきりしないなあ」

僕は亜美の尻たぶを開き、精液を漏らしている尻穴を優しく拭いてやった。アナルの周りと一周するようにティッシュで拭って、皺を広げて丁寧に拭き取る。しかし、僕が拭くことによってアナルが刺激されてしまうようで、新たな精液がとろりと漏れてきてしまうのである。

「ちょっとお兄、エッチなさわり方しないでよ」
「いやこっちは普通に拭いてるだけだから。そんな風に捕らえる亜美がエッチなんだろ」
「何言ってんだか、ヘンタイ」

亜美は足をぱたぱたと動かしながら、僕にされるがままになっている。娘はあいかわらず、平和に寝息をたてていた。今もぐっすりと夢の中で遊んでいて、僕たちがセックスしている音ぐらいで起きてしまうことはないようだった。

亜美はうつぶせのままうとうとと目を細めている。アナルセックスをして疲れてしまったのかもしれない。しかし、僕の性欲はまだ収まっていなかった。僕は亜美の隙を突き、むっちりとしたふとももを開いた。そして、亜美の後ろから、開発されきった二つの穴を観察した。

「あっ、ちょっと、お兄! まだ満足してないの!?」
「いや、その……。実はまだムラムラしてる。亜美のお尻を触ってたからさ」
「もうー」

そう言いつつも、亜美はあまり抵抗しない。僕はまず、亜美のアナルを観察することにした。尻たぶをがっつり掴んで、思い切り左右に広げる。すぼまったアナルが穴となって、赤みがかった色の中身が目の前に露出してくる。さらに指を何本か入れ、そのまま押し広げた。新鮮なまぐろのような色をした中の壁が、精液に濡れながらひくひくと動いていた。セックスしたばかりなせいか、中はぬるぬるで、筋肉もとってもほぐれている。

そして次に、亜美の膣を観察する。真っ黒い陰毛をかきわけて、びらびらまではすぐに辿り着く。そして、両手の指で二つの膣肉をさわり、ほぐし、びらびらの出た割れ目に指を入れて、少しづつ膣穴を開いていった。中はいわゆるサーモンピンク、アナルの中よりも薄い色をしていた。指の進入を敏感に感じ取ったように、膣壁がぴくぴくと動いている。アナルセックスの刺激はここまで到達していたのか、膣の中は豪雨の後の地面のように、ぐっしょりと濡れて、くぼみには粘液の水たまりが出来るほどであった。

僕に観察されているうちに、亜美も気分が出てきたようだ。亜美のクリトリスはむくむくと膨らんで、皮の中からちょこんと頭だけを露出させていた。可愛らしい豆にそっとキスをすると、亜美の体がぴくんと震えた。

「お兄、ひょっとして勃起してる?」
「してる。亜美もびちゃびちゃに濡れてたぞ」
「お兄の視線が熱かったから……、お兄がいやらしいことするから、私だって濡れちゃうんじゃん」

そう言いつつ、亜美は照れくさそうに笑った。

「もう一回、したいの?」
「したい……」
「私も。むらむらしてたら、全然眠れないもんね」
「眠れないほどむらむらしてるんだな」
「えっ!? ちょ、そういう言い方しないでよ、もう……」

僕はまた、亜美の柔らかな体にのしかかる。こうして、オスとして亜美に接していると、新婚生活の喜びというものが、下半身にも感じられてくる。もっとも、兄妹だから籍は入れられないのだが。僕は亜美のアナルに挿入し、ゆっくりとピストンをしながら、その小顔に語りかける。

「ところで、前から聞きたかったんだけど」
「ん、なぁに、お兄」
「僕たちが初体験をしてもう5年ぐらいになるけど、そもそも亜美は、どうして僕とやりたいと思ったんだ?」
「へ!? ん、とね。それは……」

亜美は少しだけ考え、つぶやくように離した。

「わかんないや」
「そんなこと無いだろ」
「なんかね、いつのまにか繋がりたいなーって思うようになっちゃったんだ。お兄は優しいけど、別にイケメンでもないし、貧乏だし」
「はっきり言うな……」
「だけどどうしてもエッチしてみたかったんだ」
「それじゃあ、全然答えになってないじゃないか」
「なら、体目当てかな」
「おいおい」
「お兄と同じでさ、セックスしたかっただけなのかも。お兄は昔から私で抜いてたヘンタイだけど、血は争えないってことだね」

冗談めかして言う亜美の言葉、どこまで本心なのか、僕にはよく分からなかった。

僕は再びペニスをアナルに出し入れする。単純な行動、それなのにどうしてか飽きてしまえない。ピストンがゆっくりだから、快楽もスローペースだ。亜美は快楽の温泉に浸るように、布団の上で体を休めていた。まだ未成年の妹、小さな僕の妻の首筋にキスをしながら、後戯のような緩慢なアナルセックスに、静かに熱中していった。

僕たちの間にあるのは、愛情と肉欲だけだった。

<おわり>

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●後書き
今回の小説はだいたい30000字ぐらいなんですけど、その中にエロシーンが5つ、射精が4回も詰まってるんですよね。エロの塊ですね。今まで書いてきたのもだいたいそんなエロ一直線小説ばかりなのですが、作品が揃ってきたらストーリー性の高いものも掲載していきたいですね。ただ、性格描写や背景描写を細かくすると、エロがどんどん薄く遠くなるというジレンマが……やりすぎると本末転倒。

●今後の掲載予定
・ニコ生のアイドル小学生が輪姦される話
・小学生とおっさんやりまくり
・おまんこ女学院の続き
・オナホ妖精
・少女を好きになってしまったピアノのお姉さん(百合/レズ)

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