ロリ少女官能小説集:無口な少女は愛されたい(JS/女子小学生高学年10歳)(4)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
無口で陰のあるJS高学年の美少女が、古本屋で知り合った知らないお兄さんと、初体験をしてしまう物語です。
→最初から読む←

小説のイメージ【女子小学生 JS 高学年 物静か 無口 いたずら シックスナイン フェラ 挿入 本番 和姦】

---------------------------

ゆずはの絶頂は長引き、なかなか体の中から立ち去ってくれなかった。絶頂が収まるまで、ただ目をまんまるくして、体が元通りになるのを必死に待っていた。初めての絶頂は気持ちよいものであると同時に、ゆずはのような純粋で臆病な少女からすれば、触れがたい怖さを備えていることも、また事実であった。

ゆずはの瞳は、男からも明らかなほど戸惑いに満ちていた。そう、この少女はまだ小学生なのだ。いくら性に関心があるからといって、限界がある。自慰でさえしたことがなかったのかもしれない。ゆずはの喜びと不安に道は絶頂は、男にそんなことを思わせるのに、十分なものであった。一体、この子はどこまで知っているのだろう。男はそんな疑問を直接ぶつけてみることにした。

「ゆずはちゃんは……、どこまで知ってるの?」
「え……、どこまでって?」
「今みたいなこと、今までにもあったの?」

ゆずはは即座に首を振る。その後も色々と聞き出してみようとするが、ゆずはが絶頂したのが初めてであるというのは、間違いのない事実だった。ただ、漫画で得たのかネットで得たのか、性についての知識はそれなりに備わっていた。キスやペッティングは勿論、フェラチオやクンニリングス、果ては膣に男根を入れるセックスについて、一通りの知識を備えているのは間違いなかった。

「ずいぶん進んでるんだね」
「……そんなこと、ないよ」

ゆずはは恥ずかしさのあまりうつむいてしまった。褒められたからというよりは、性知識の広さを指摘され、赤面してしまったという方が正しかった。まさに耳年増である。ともあれ、ゆずはには知識がある。性について知らずに、ただただ流されていたわけではないようだ。

「私……」

ぽつりと漏らす。

「もっとやってみたい……」

ゆずはは肌からの体を男にすり寄せ、無意識に性をアピールしてくる。

「もっとか」
「ぅ……」
「そうだなぁ……、フェラとか」
「……」

そして「こくり」と頷いた。男のトランクスの中では、すでに勃起したペニスが射精しかねないほどに固まっていた。なにしろ、年端もいかない少女が目の前で絶頂してくれたのである。ロリコンとして、勃起しないで済むはずがなかった。暴発しなかったのは、なんというか、幸運だったというほかないだろう。ジッパーを下ろすと、トランクスの穴からはみ出たペニスが、「ボロン」と効果音を立てるかのようにどっしりと現れてきた。

「うわ……すご……」

ゆずはは目を光らせてペニスを見ている。男根を見たのは初めてでは無いのかもしれないが、勃起したものを見るのは、恐らく初めてだろう。あるいは、今の子供はネット越しに見てしまっているのかもしれないが、じがに見たのは初めてらしいと、男にも分かった。

「触ってみ……っとと」

聞くよりも早く、小さな指が伸びていた。小さな指がペニスにそっとふれ、離れ、においを嗅いだり、玉を触ったり、毛を引っ張ったりしてみながら、男の勃起した性器というものを堪能していた。口数の少なさとは裏腹に、性への積極性にはめざましいものがあった。

「どう?」
「……すごい」

戸惑いながら、少女はだんだんとペニスに慣れ親しんでいく。

「大きいし、堅いし、熱いし……、なんか触ってるとどきどきするかも」

鈴口の中を覗こうとしたり、皮を伸ばしてみたり、血管をぷにぷにと押してみたりする。男はされるがままだった。しかし、ゆずはによるチェックのたびに、淡い刺激が股間にやってくるので、勃起はますます強くなった。カウパーを漏らしながらビクビクと震える。ゆずはは驚いてパッと手を離すものの、興奮する心を抑えきれず、すぐにちんぽに戻ってきた。

そしてとうとう、ほっぺたをくっつけられるほどになる。完全に、ペニスというものに慣れ親しんでしまった。今度は両手でしっかり握って、上下にさすり始める。どこかで見知って、やってみているのだろう。はっきりいってへたくそだ。しかしそれでも、幼女の柔らかな指によるオナホールは、何よりも気持ちが良い、まさに絶品であった。

「こうすると……いいんだよね」
「なんだ、知ってるんだ……。物知りだね」
「えっ……その」
「いいよもう、恥ずかしがらなくて。そういうのに興味があるところも可愛いと思うよ」

そして初めてにっこりと笑い、ゴシゴシとペニスをマッサージする。手つきはぎこちなかったが、熱っぽい目でペニスを見て、愛おしそうにそれをいじりまわす様は、はじめて特有のういういしさがあり、見てるだけで余計に興奮してしまえるほどであった。

「それじゃあ、そろそろ舐めてみようか」

ゆずははうっとりとした目で「こくこく」頷いた。そして亀頭に口を付ける。美味しそうに、肌色と桃色の間のような唇で、男の成人ペニスを加える。わずかに顔をしかめた。良くないかおりが鼻につくのだろう。しかしそれでも、ゆずははフェラを止めなかった。

裸でフェラチオをする少女、これほど扇情的な光景もない。白い桃のような尻は、男を誘うようにゆらゆらと無意識に揺れていた。

その小さな頭、小さな口、髪の毛をさらりと撫でてやりながら、小学生の口の中でペニスをますます勃起させる。そして、とうとう暴発間近になる。ゆずはのフェラは歯も当たるし、速度も遅い、あまりにも不器用なものであったが、ちんちんをしゃぶりたいという気持ちが表に出たようなうっとりとした顔が、男の心を揺さぶり続けていた。

「もっ、ちょ、ちょっとタンマ。待って……」
「あむ、ちゅぅ……ぅえ?」
「ゆずはちゃんのも舐めさせてよ」
「わたしの……? フェラはもういいの?」
「いや、僕がゆずはちゃんのを舐めながら、ゆずはちゃんは僕のを舐める。一緒に気持ちよくなりたい。」

男は咳払いをする。

「つまり、シックスナインがやりたいんだけど……分かるかな」
「ぁ……うん、知ってる」
「本当に何でも知ってるんだね」

男は畳に寝転がる。それをベッドにするかのように、ゆずはが上に覆い被さる。男の前にゆずはの性器がやってきた。みずみずしい、男も知らない二つの丘、その間から汁が垂れ、下腹部のあたりやふとももで、汗の玉のように水滴を作っている。男はじっと割れた性器を見る。1度絶頂した部分なのに、もう新しい蜜を分泌するぐらい、積極的な膣だった。そして、それ自体がまるで生きているかのようにひくつき、無意識にペニスを求めているのであった。

無口な少女は愛されたい(JS/女子小学生高学年10歳)(5)へ進む

自画撮りJCと売春JS 背徳のネット露出(JS11歳/JC12歳)
子供企画 JS高学年強制AV出演(JS10歳)


関連記事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。