ロリ少女官能小説集:【園児中出しセックス】JE禁忌のいたずら誘拐(6)

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5歳のツインテール美幼女「下村琴音」が、曇り空の公園で遊んでいると、長身の怪しい青年がにこやかに近づいてきた。彼はずっと琴音を見ていた。琴音としてみたいと延々と夢想していた。そしてとうとう、妄想を実行するため、琴音に接触したのである。会話とお菓子で巧みに誘われ、青年のアパートに連れ込まれた琴音は、セックスの意味も知らないのに初めての交尾を経験する。裸にされ、おちんちんを舐めさせられ、指責めとクンニで大人の快感をを味わう。性器の奥に溢れる快楽。狂い咲きするメスの性欲。発情してしまったツインテールの幼女は、両目を期待に輝かせ、やわらかなふとももを広げながら遊びの続きを求めるのであった。使い方も知らないロリ穴に、大人の男根がねじ込まれる。小さすぎる女児の穴は、柔軟に広がりながら亀頭を包み込んでいき……。(文字数約57000字)

JE禁忌のいたずら誘拐 ツインテールの美幼女がちっちゃな身体で生セックス&生中出し (YKロリータ文庫)
JE禁忌のいたずら誘拐 ツインテールの美幼女がちっちゃな身体で生セックス&生中出し(JE5歳/いたずら)

「それよりもっとおはなししよ? あと、たっくさんあそぼうねっ!」

相当おしゃべりな女の子らしい。

「うん、良いよ。もちろん。……あっ、そうだ」

バッグのファスナーを明けて、その中空小さな四角いチョコを取り出す。小さく甘いお菓子て琴音の視線に晒してみせた。

「これはお詫びのしるし」
「おわび?」
「勝手に見ちゃってごめんなさいってね」

いずれかのタイミングで出すべき切り札であった。子供はお菓子が大好きなのだ。駿は立ち上がりながらそのチョコの包み紙を開ける。一口大のチョコレートを足元の琴音に差し出すと、琴音は両目をぱっちりさせた後、困ったように両目を伏せて、それから上目遣いをするのであった。

「これチョコ……?」
「チョコレートだよ。あまり好きじゃないかな?」
「ううん。チョコはね、だいすきだけど……。しらないひとにおかしもらっちゃだめだって、おかーさんが……」

そうして琴音はしゅんとする。しかし両目はチョコに釘付けになっている。半開きになった唇から、よだれが一粒垂れていく。そんな幼女の可愛らしさに、駿は興奮を抑えることが出来ない。そんなことを言うなら、知らない男の人と話したりしちゃいけないだろう。琴音はまだ、どうして知らない人にお菓子をもらっちゃいけないのか、本当のところを分かっていないのである。駿は口を開いて言った。

「琴音ちゃんとお兄ちゃんはお友達だよね?」
「えっ……」
「琴音ちゃん、お兄ちゃんのこと知らない?」

琴音は首を横にふる。栗色のツインテールがぱたぱたと左右に揺れる。

「しってるよ。たくさんおはなししたもん」
「じゃあ僕は知らない人じゃないよね」
「……! うんっ!」
「はい、あーんして。チョコ入れてあげるから」

そうして琴音はにこにこしながら、桜色の唇を大きく上げるのであった。琴音的にはそれで解決したらしい。桃色の舌と、可愛らしく並んだ白い乳歯と、口の中の赤い粘膜が口の中に見えている。この子を家に連れ込めば、数年前まで母乳を飲んでいた子供のお口で、ペニスをしゃぶってもらうことだって出来るかもしれない。そんな妄想を打ち消しながら、駿は舌の上にチョコレートを置いてやる。そうすると琴音は、彼が手を離す前に口を閉じ、桃色の唇で指先を挟んでしまうのであった。駿は苦笑する。

「ちょっと琴音ちゃん、お兄ちゃんまで食べちゃ駄目だよ」
「んふふ~」
「猛獣だなぁ」
「もーじゅう?」
「ライオンさんみたいだねってこと」

琴音はチョコを咀嚼しながら、顔を駿に向けている。もともとおふざけのつもりだったらしく、苦笑するお兄ちゃんににこにことした笑顔を向けているのであった。和やかな雰囲気。

「琴音ちゃん、実は、ライオンさんの子供だったりして」
「えー、ライオンさんじゃないよー! しっぽもないし、おみみもちがうもん。あと、ことねはね、ライオンさんよりねこさんがいい」

そうして彼の下半身は、琴音も知らない間に膨らみを増して、剥いた牙のごとく、ギンギンに反り立ってしまっているのであった。もう隠せない。隠せないほど勃起している。琴音が勃起を知らないことが唯一の救いとなっている。

暖かな唾液で指先が濡れていた。琴音ちゃんの唇が柔らかかった。駿は琴音の唇に触れただけで、心臓の鼓動を早めているのだ。そんな自分に戸惑う。俺ってそこまで、この子のことを気にしていたのか? 一挙一動が愛らしくてたまらない。琴音を構成する全てのパーツが可愛らしくてたまらない。ああ、俺は、変態なんだな。笑顔でチョコを食べてる幼女に、変な気持ちになってむらむらとしている。そんな女の子とセックスしたら、どれほど気持ちが良いのだろうか。

駿は生唾を飲み込む。早く連れ去りたい。一度だけ、たった一度だけで良いから、この子に欲望をぶつけてみたい。駿は公園の中を見渡す。公園の外の道路も念入りに確認する。ふたりを目撃する人間は誰一人としていなかった。駿は尋ねる。

「お母さんやお父さんは?」
「おかーさんはおしごとだよ。おとーさんはね、いまはとおくにいるんだって」
「そうか……」
「おかーさんがかえってくるのはね、たいようさんがばいばいしてからなんだよ。だからことねは、ひとりであそんでるの……」

つまり、このまましばらく連れ回しても、気づく人間はいないということだ。琴音は駿の様子の変化に、不安気な表情を浮かべている。活発な印象のある両目を悲しませ、お兄ちゃんの顔をじっと見つめている。

「おにーちゃん、かえっちゃうの……?」

日が沈むにはまだ早い。駿が去ってしまえば、またひとりぼっちになる。小さな両手をこねあわせて、一部のオスを悩殺するような幼女の上目遣いをするのだ。繰り出された仕草に動揺しながら、駿はあわてて否定した。

「か、帰らないよ、もちろん」
「ほんとっ!? たくさんあそんでくれる!?」

駿は深呼吸する。その言葉に、重なり続ける幸運を感じると同時に、湧き上がる興奮をなんとか飼いならそうとしていた。何だこの子は、子犬みたいに人懐っこくて……、願ったり叶ったりじゃないか。駿はうなずいて、琴音をいけない領域に導こうとする。駿はもう一度しゃがんで、琴音と目線を揃えるのであった。

「遊ぶのは良いけど、公園は濡れてるし、じめじめしてるから、お兄ちゃんのおうちにおいでよ」
「……おにーちゃんのおうち? いいの?」
「もちろん。沢山ゲームもあるし、沢山漫画もあるし」
「ゲームやまんが?」
「そういうの好きだよね?」
「うんっ」
「……お母さんが帰ってくるまで、お兄ちゃんと遊ぼう。近くに車があるから、まずはそこまで一緒に行こうね」

琴音はそうして幸せそうに、上目遣いのまま頷くのであった。琴音は外向的な子だ。知らない人ともすぐに打ち解けて、仲良くなってしまうような女の子であった。それは一般的に望ましい性格とされている。しかし、この場に限っては、琴音の心が裏目に出た。いたいけな未就学児である琴音を家の中に連れ込んで、太く勃起した肉棒で幼女の穴に侵入する。そんな邪な欲望を持った男にまで、心を開いてしまったのである。

駿は琴音の手を握る。ちっちゃなおててが握り返してくる。子供の体は温かく、幼女の脂肪がひどく柔らかかった。琴音は怯えたり怖がるどころか、お兄ちゃんとの楽しい一時を想像し、にこにこと嬉しそうに駿を見上げてきている。手を握ればあまりにも小さい。幼い身体があまりにも儚い。こんな子がセックスに耐えられるのだろうか。ふたりで一緒に歩きながら、琴音と駿は会話をする。

「あれがお兄ちゃんの車だよ」
「おにーちゃん、くるまうんてんできるの?」
「まあね……」
「すごーい! ことねね、あんまりくるまにのったことないんだー」

見知らぬ世界へのお出かけにうきうきとする琴音を連れながら、駿は沸騰する欲望の中にかすかな理性を残そうとしている。この子が泣いてしまったら、その時点でやめよう。泣いている子にしてしまうのだけはやめよう。こんな良い子を泣かせたら一生後悔しそうだ。駿は辺りを神経質に伺う。風によってざわめく茂みが、人の気配に思えてくる。重罪を犯そうとしている自分をそうして自覚しながら、握った手の柔らかさに突き動かされ、ペニスの本能に操られ、車の中に琴音を連れ込んでしまうのであった。

走りだす車。目撃者はいない。駿はとうとう妄想を現実にしてしまった。後部座席でシートベルトを付け、好奇心のままに車の中のものを見ている女の子と、これからアパートの中でセックスをしてしまうのである。何も知らない琴音は、両足をぶらつかせながら、外の景色を眺めている。

「おにいちゃんのおうち、たのしみだなー。たのしいもの、たくさんある?」
「ああ……。あるよ。おうちに着いたら沢山面白いことしてあげるから、車の中では静かにしててね……」

車内のエアコンががあがあ鳴る。ハンドルを握る手が、ひどく汗ばんで滑りそうだった。

(※サンプルここまで)

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