ロリ少女官能小説集:妹援交(JK-JC/女子高生-中学生16歳)(12)

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女子高生のエロ妹とやりまくる話です。中学生要素もあり。短い中で何度交尾してるんだよってツッコミを入れたくなるぐらい徹頭徹尾エロシーンまみれです。
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小説のイメージ【女子高生 JK 女子中学生 JC 和姦 セックス アナルセックス 近親相姦 援助交際 むちむち 金髪 ツインテール】

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早いもので、僕が亜美に中出ししてからすでに2年の月日が経過していた。僕は大学を卒業し、中小企業で働くサラリーマンになった。亜美はまだ高校三年生だが、目標はかなりしっかりしている。看護学部のある学校へ進学するため、亜美なりに猛勉強しているところだ。正直なところ、新人の僕の収入では家計も厳しいのだが、進学した際には亜美も内職をしてくれると言ってくれている。やはり亜美は良い子だ。仕事で留守がちな僕のかわりに、乳離れしていない子供の世話をしつつ、家事までやってくれている。感謝しなければいけないところだ。

親元からは離れている。亜美のお腹が目立ってきたころ、僕たちは両親に子供が出来たことを打ち明けた。一騒動どころではない騒動になった。家にもいられなくなった。このことはあまり思い出したくないから、深入りするのはやめておくが……、それでも、僕は亜美と結ばれて良かったと思っている。

僕は亜美が好きだった。兄妹としての愛情と、性欲からきた欲情が、ごちゃまぜになっているようなどろどろとした感情だったが、それでも僕は亜美を離したくなかった。亜美の柔らかい体が忘れられなかった。変態である僕には、ただの兄妹にとどまって平穏に暮らすという選択肢が、どうしても選べなかったのだ。兄妹の関係に留まっていたなら、どう言い訳しても、肉体関係を終わらせなければいけない瞬間が来ていたんじゃないかと思う。僕たちの愛の結晶も、絶対に生まれなかった。

子供は健康体だ。近親相姦で生まれた子供は、障害を持って生まれる可能性が高いという話もある。だが、亜美の体から生まれてきたのは、体重も身長も平均以上の丈夫で元気な女の子だった。病気をしたことも殆ど無い。1歳になると、「ぱぱ」「まま」と言葉を発して甘えるようになった。とても可愛らしい。今もベビーベッドの中ですやすやと眠っている。亜美との関係は、きっと茨の道なのだろうが……、我が子の幸せそうな寝顔を見ると、そんなことさえ些細な問題のように思えてくる。

そしてそんなベビーベッドの横で、僕らは今日も盛っていた。

「あのさ」
「何、お兄?」
「いつも思うんだが、何もこんなところでやらなくてもさ」

ベビーべッドのある部屋である。干したての布団を敷き、裸の僕たちは毛布をかぶって重なり合っている。ペニスは堅く発情しており、亜美の淫乱な穴を期待しながら涎のようにカウパーを漏らしていた。僕は確かに変態だが、1歳の娘の側でセックスをするのは、さすがに恥ずかしさがある。

「まったく、何言ってんのお兄。赤ちゃんは弱いんだからね。お風呂やトイレで夢中になってるときに、何かあったら大変でしょ」
「確かにここなら、何があったって駆けつけられるだろうけど」
「赤ちゃんが一番大事だもんね」
「そりゃまあ」

亜美は娘を出産してから、ますますしっかりとしてお母さんらしくなった。ある種の本能だろうか、あるいはもともとそういう気質が備わっていたのだろうか。僕には分からないが……、家の財布もなにもかも、亜美が管理しているというのが現状である。そして僕のペニスも。最近、僕たちはアナルセックスに熱中している。娘が生まれる前までは膣に出しても問題なかったわけだが、生まれてしまえばそうもいかない。僕の今の収入で2人の子供を養うのは、どう考えても難しいと僕にも分かっていた。中に出す快感というのを味わってしまった僕、その興奮が忘れられない亜美、そして結局、欲望のはけ口になったのは亜美のアナルであった。

アナルになら出しても妊娠しない。もともとそういう筋肉が発達していることもあって、アナルの締め付けぐあいは、正直かなり良かった。亜美は後ろも名器だったのだ。亜美の方も、開発が進むと強い快感を感じるようになっていき、膣の代用品だったアナルは、快楽のための性器へと徐々に変貌していったのである。

僕は亀頭をすぼまった穴に押しつける。アナルを使い始めたころは無駄に力が入って、入れるたびに出てしまった。しかし、今はもうペニスを受け入れるのにも慣れており、僕の来訪に応じて、アナルがぱっくりと開くようになっているぐらいである。

「ん゛ぁ……っ!」

亀頭が入る。亜美の声が漏れた。既にローションが注入されており、中は欲情した膣のようにぐちゃぐちゃになっている。うつぶせになっている亜美にのしかかっている僕は、亜美の大きく丸い尻を撫で、その上の細い腰を掴みながら、反り立ったペニスをずるずると入れていく。尻の穴がこすれるたびに、亜美は快感の声を漏らす。ペニスが何度も出入りすると、快感も強くなってくるようで、息は乱れ、性感からくるじんわりとした汗が、首筋に浮かんでくるのであった。

「お兄、もっと、もっと突いて」
「気持ち良いんだ」
「ふぅ、ふぅ、き、気持ち良いよ。お兄もイイんでしょ?」
「うん。亜美の尻の中、ぐねぐね動いてすっごいいやらしいんだよ……、くっ、入れる度に、吸い付きが強くなってる」
「そ、そんな、はっ、恥ずかしいな」
「そうだな。お尻でヨガる妹なんて、恥ずかしくてしょうがないよ」
「なっ!? はぁ、はぁ、お兄には、言われたくないよっ! 妹のお尻で、こんなに堅くして……」

僕は亜美を強く抱きしめながら、お尻の穴でピストンを繰り返した。ぐじゅぐじゅになった肛門の壁を掘り返すように、亀頭をこすりつけながら何度も出し入れした。最初は静かに喘いでいた亜美も、アナルを刺激されているうちに興奮してきたようで、熱い息を吐きながら、大声で喘ぎはじめてしまった。

「赤ちゃんに聞かれちゃうよ」
「あ、はぁ、はぁ、らめ、声でちゃう、止めてお兄、もっとゆっくり……」
「ゆっくりにしたら僕がイけないだろ。ほら、頑張って声を抑えて」

亜美は真っ白な枕に顔をうずめて、それで声を抑えようとしている。少しは静かになったが、枕の奥から聞こえてくるくぐもった快楽の声は、下手に直接喘がれるよりもかえっていやらしい。僕のペニスが大きくなる。今日も亜美の中に出す。亜美のお腹の中に……。

「ほら、出るよ亜美」
「う゛ふぅ……っ! ウ、むぅ、うううう……っ!」

勢いよく精液が出る。僕は亜美の小さな体に抱きつきながら、中に出しているという感触に、いいしれぬ興奮を感じていた。たしかに膣内ではないが、体の中に出している。男はセックスすれば出したがるし、フェラをすれば飲ませたがる。体の中に入れさせるという行為に、快感を感じているのかもしれない。たとえそれが、体の中でも最も不浄な、肛門の中であったとしても……。

亜美は枕の中で喘ぎながら、快楽に震えてアナルへの射精を受け止めていた。僕は亜美の髪をなでながら、長いオーガズムが収まるのをそっと見守っていた。アナルがぎゅうぎゅうと締まって、最後の一滴まで精液を絞り出す。やがて亜美の痙攣が止まり、枕から顔を上げると、ようやく僕はつながりっぱなしだったペニスを、亜美の尻から引き抜いてしまった。

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