ロリ少女官能小説集:【園児中出しセックス】JE禁忌のいたずら誘拐(5)

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5歳のツインテール美幼女「下村琴音」が、曇り空の公園で遊んでいると、長身の怪しい青年がにこやかに近づいてきた。彼はずっと琴音を見ていた。琴音としてみたいと延々と夢想していた。そしてとうとう、妄想を実行するため、琴音に接触したのである。会話とお菓子で巧みに誘われ、青年のアパートに連れ込まれた琴音は、セックスの意味も知らないのに初めての交尾を経験する。裸にされ、おちんちんを舐めさせられ、指責めとクンニで大人の快感をを味わう。性器の奥に溢れる快楽。狂い咲きするメスの性欲。発情してしまったツインテールの幼女は、両目を期待に輝かせ、やわらかなふとももを広げながら遊びの続きを求めるのであった。使い方も知らないロリ穴に、大人の男根がねじ込まれる。小さすぎる女児の穴は、柔軟に広がりながら亀頭を包み込んでいき……。(文字数約57000字)

JE禁忌のいたずら誘拐 ツインテールの美幼女がちっちゃな身体で生セックス&生中出し (YKロリータ文庫)
JE禁忌のいたずら誘拐 ツインテールの美幼女がちっちゃな身体で生セックス&生中出し(JE5歳/いたずら)

ブランコに飽きてしまったのか、琴音は入口付近のつつじの花壇を眺めている。スカートがめくれてパンツが見えていたので、彼は勃起を抑えるのに必死であった。駿は道路や公園の中を何度も何度も神経質に確認して、彼の行為を見咎めるような通行人がいないことを確認すると、雨上がりの地面で汚れたスニーカーで公園の入り口に立ち、愛しの幼女をより近くから見るのであった。

駿の心臓が跳ねる。ここまで近づいたのは初めてだ。これから初めて話しかけるのだ。ここが分水嶺なのだ。この時の駿は、まだ琴音の名前さえ知らない。ツインテールで栗毛の可愛らしい女の子としか認識することが出来ない。その関係が今日から変わってしまうのだ。良い方向であれ、悪い方向であれ。

……引き返すなら今しかない。これは間違いなく犯罪だ。妄想で留めておけば、警察のご厄介になる可能性もない……。そんなことを考えながらも、足はいつのまにか公園内に踏み込んでいた。一歩づつ琴音の方へと進んでいき、網膜に移る幼女も次第に大きくなっていく。もう止まらない。止められない。罪悪感のためか、足音を立てずに琴音の側にまで寄る。彼の大きな影が幼女の身体に覆いかぶさった。そうして琴音は初めて気づき、振り向いた顔の美幼女の瞳が、彼の欲望を射抜いたのである。

……ああ、近くで見ると、もっと可愛い。

怯えられないだろうか。怖がられたりしないだろうか。気持ち悪がられたり、泣かれたりしないだろうか。5歳の女の子相手に駿は本気で緊張していた。そうして練習した通り、さわやかな笑顔を作りながら、精一杯優しい声色で琴音に語りかけたのである。

「こんにちは。……お名前は?」
「しもむらことねだよ」
「琴音ちゃん?」
「うん」

そう言って琴音はにっこりと微笑む。その笑顔で駿は救われた。初対面で嫌われることだけは無かったのだ。そうして駿は出来るだけ自然に琴音の横にしゃがんで、一緒につづじの花を見ながら、話題に花を咲かせるのであった。琴音が無防備にしゃがんでいて、スカートの前部がめくれているので、ふとももやパンツのような隠しておくべき場所が丸見えになってしまっている。駿は琴音と会話をしながら、そこから目を話すことが出来なかった。琴音のスカートの中身。ずっと前から見たくてたまらなかったものが、自分の眼の前にある……。この白い布の向こうに、琴音ちゃんのアレが……。そうして言葉がおろそかになると、琴音は頬をふくらませた。

「ねえっ、おにーちゃん、どこみてるのっ?」
「あっ、いや、その……」

つつじの花を摘んでにこにことしていた琴音が、いきなり駿にそう言ったので、駿はあわてて視線を逸らした。もうごまかしきれない。琴音は視線が向けられていた場所に目をやる。そこには自分のパンツがあった。肉厚の大陰唇に布が張り付き、ほんのりと割れ目が浮かんでいる。

「あーっ!」

琴音は駿が何を見ていたのか知って、指を指しながら楽しげに言うのであった。

「おにーちゃんパンツみたたでしょ!」
「あっ、ごめんごめん。そんなつもりじゃなかったんだ」
「でもみてたよっ」
「あはは、見えてたから、つい……」
「もー! おんなのこのパンツは、みちゃだめなんだよっ!」

琴音はそうして頬をふくらませてみせる。駿は困ったように後頭部をかいた。まずいことをしたか。琴音はパンツがエッチなものだと知っていたのだ。5歳ほどの女の子がパンツを見られることを気にするなんて、駿は思っていなかったのである。事実途中まで、琴音はパンツを丸出しにして平気な顔をしていた。駿は頭を下げて年下の幼女に謝る。こんなことで嫌われたくなかった。

「ごめん、本当にごめん。もう勝手に見たりしないから、許してくれるかな……?」

そう言われて今度は琴音が困った顔をする。

「ゆるしてあげるのはいいよっ……。でも、おにいちゃん、エッチなんだね……」
「あはは、ごめんごめん」
「ごめんしなくていいよ。……ことね、もうおこってないもん」

琴音はそんなことを言って、立ち上がりながらスカートを整える。琴音は嫌がっているという風ではなく、むしろにやにやと面白がっていた。スカートの中身を見られたことで、女の子らしく騒いでみたかっただけなのかもしれない。5歳の女の子はすでに色々な場所が女の子の形をしている。しかし、その心には、まだはっきりとした性欲も、羞恥心さえも育ちきっていないのだ。駿は琴音の様子を見て、機嫌を悪くしたわけではないのだと理解すると、高まっていた緊張を少しだけ和らげることが出来た。琴音はもう笑顔に戻っている。

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