ロリ少女官能小説集:【園児中出しセックス】JE禁忌のいたずら誘拐(4)

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5歳のツインテール美幼女「下村琴音」が、曇り空の公園で遊んでいると、長身の怪しい青年がにこやかに近づいてきた。彼はずっと琴音を見ていた。琴音としてみたいと延々と夢想していた。そしてとうとう、妄想を実行するため、琴音に接触したのである。会話とお菓子で巧みに誘われ、青年のアパートに連れ込まれた琴音は、セックスの意味も知らないのに初めての交尾を経験する。裸にされ、おちんちんを舐めさせられ、指責めとクンニで大人の快感をを味わう。性器の奥に溢れる快楽。狂い咲きするメスの性欲。発情してしまったツインテールの幼女は、両目を期待に輝かせ、やわらかなふとももを広げながら遊びの続きを求めるのであった。使い方も知らないロリ穴に、大人の男根がねじ込まれる。小さすぎる女児の穴は、柔軟に広がりながら亀頭を包み込んでいき……。(文字数約57000字)

JE禁忌のいたずら誘拐 ツインテールの美幼女がちっちゃな身体で生セックス&生中出し (YKロリータ文庫)
JE禁忌のいたずら誘拐 ツインテールの美幼女がちっちゃな身体で生セックス&生中出し(JE5歳/いたずら)

【2:幼女は狙われていた】
琴音を誘った男には、安西駿という名前があった。琴音が誘われる数十分前。駿は自宅付近の駐車場で車に乗り込み、琴音が遊んでいるはずの公園に向かったのである。

一人の幼女をここまで好きになる自分は、並みのロリコンどころではなく、もしかしたら何かがおかしいのかもしれない。駿はそうして、琴音のことを忘れられずにいる自分に悩みながらも、オナニーの妄想に何度も琴音を登場させ、空想の交尾を繰り返していた。それで収まれば良かった。しかし実際は、空想するたびに願望が強くなって、欲情して、我慢できなくなって、それでとうとう決行することにしたのである。

長らく温めてきた作戦が、実行に移されようとしている。……もう自動車に乗ってしまった。スムーズに進めば1時間もしないで、あの子をうちに持ち帰ることが出来る。駿は汗ばんだ手でハンドルを握り、軽自動車のアクセルを踏みながら、自分がしようとしていることを改めて考えていた。

俺は大変なことをしようとしている。もし誰かに見つかったら、そのまま逮捕されて人生が終わるかもしれない……。思い直すなら今だ。今ならまだ間に合う。そんなことを考えながらも、アクセルを踏み込む足を止めることができない。駿は車をゆっくりと発進させ、平日の空いた道路を緊張とともに走行するのであった。息が乱れてくる。20年間も生きてきて、重い犯罪はこれが初めてであった。平穏な世界から自ら外に転げ落ちたような心地だ。

「はぁ、はぁ……」

空には灰色の雲がかかっている。フロントガラスの水滴をワイパーの一拭きでぬぐう。この道の先にあの子がいるのだと思うと、勃起したペニスが暴れだしそうであった。俺が初めて琴音を見かけたのは一体いつなのだろう? 通学途中の公園で見かけたのが始まりだった。正確な日時なんて覚えているはずもないが、すごく可愛い女の子だと感じ、見とれたことは覚えている。それから何度も同じ公園で見かけ、いつのまにか琴音のことを一方的に愛するようになった。

幼女だから好きなわけじゃない。彼の網膜には、他の子なんて目じゃないぐらい、魅力的な美幼女として映っていたのである。美幼女の中でも飛び抜けていた。天使か妖精のように思えた。小さな身体、明るい笑顔、マシュマロのように柔らかそうなほっぺた……。抱きしめたら暖かそうだ。良い香りが漂ってきそうだ。琴音は客観的に見て可愛らしい女の子であったが、ここまで美しく見えるのは恋の病のせいかもしれない。

彼は琴音を知っている。色々なことを知っている。休日は公園で遊び相手を見つけてはしゃいでいたが、平日の昼間のような人気の少ない時間帯は、一人でぽつんとして遊ぶことも多かった。両親が側にいたことはない。姉や兄が見ていてくれるわけでもない。いつも本当にひとりきりで、警戒することもなく遊んでいるのである。危ないと思った。衝動にかられそうになった。そうして何度も思いとどまった。

あんなに可愛い女の子が、攫って下さいとばかりにひとりぼっちで、広い公園をぶらぶらとしているのである。もしあの子に声をかけて、どこかに連れて行くことが出来たら、下半身に煮えたぎる欲望をおまんこに吐き出すことが出来るのだろうか。

話しかけてみたい、触ってみたい、抱きしめてみたい、キスしてみたい。そんな妄想に苛まれることもまれなことではない。ふとしたことでむらむらして、自慰で処理するしかなくなってしまう。ひとりの幼女に執着する自分に悩む。まるでストーカーみたいだ。もうストーカーだろうか。向こうは名前も知らないのに、何の接点も無いというのに……。そうして今から犯罪をしようとしている。何度も忘れようとした。大学の中で恋人を作ろうとした。しかし、離れれば離れるほど何も手につかなくなり、琴音を忘れることは、とうとう出来なかったのである。一度知ってしまった美幼女を、記憶から消すことなんて出来るはずがないのだ。

20歳の大学生である安西駿が欲情したのは、同じ学校に通う女子学生ではなく、人形のように小さくちょこまかと動く可愛らしい幼女……、その恋心は一向にやむ気配がない。やむ気配がないどころか、日に日にその感情を強めて、今では公道の上を邪な欲望とともに走っているのである。……今日は平日、あの子がいるかは五分五分だ。もしあの子が公園にいれば、高い確率でひとりぼっちのはずであった。彼は赤信号で停車すると、先ほど振動したスマートフォンを見る。仲間からの合コンの誘いだった。彼はもう、そんなことには、全く興味が沸かなかった。数ヶ月の努力は全て水泡に帰したわけだ。

しばらく走行して例の公園にやってくる。入り口のすぐ側に停車して、運転席から様子を伺う。遊具や公衆便所、小さなグラウンドをその場から眺め、ブランコを寂しげに漕ぐ琴音を間もなく見つけた。今日は当たりだ。第一関門を突破した。駿は興奮しながら双眼鏡で琴音を眺める。やはり可愛い。目の保養になる。見ているだけでむらむらとくる。肩が出るワンピース姿で足をぶらぶらさせ、幼児の素肌を見せつけている。汗ばんだ柔肌に欲情し、ジーンズの中のペニスは、いやが上にも膨らんでいった。

よしこれから……。今から、俺はやるんだ。俺は絶対にあの子と……。葛藤しながらも、自分を奮い立たせようとする。大丈夫だ。きっと誰にも見つからない。平日の昼間に人通りがないことは、何度も調べて確認したじゃないか。

駿は考えをこねくりまわしながら、10分ほど何もせず彼女を眺めた後、とうとう覚悟を決めて運転席から降りるのであった。すぐに出られるように車のキーは刺したままだ。バッグを肩に掛け、深呼吸して、変態のような顔をしていないか小さな手鏡で確認する。笑顔の練習をする。……大丈夫だ。自身を持て。その鏡をバッグに仕舞った後、公園の入口に立って再び様子を伺うのであった。

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