ロリ少女官能小説集:【園児中出しセックス】JE禁忌のいたずら誘拐(3)

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5歳のツインテール美幼女「下村琴音」が、曇り空の公園で遊んでいると、長身の怪しい青年がにこやかに近づいてきた。彼はずっと琴音を見ていた。琴音としてみたいと延々と夢想していた。そしてとうとう、妄想を実行するため、琴音に接触したのである。会話とお菓子で巧みに誘われ、青年のアパートに連れ込まれた琴音は、セックスの意味も知らないのに初めての交尾を経験する。裸にされ、おちんちんを舐めさせられ、指責めとクンニで大人の快感をを味わう。性器の奥に溢れる快楽。狂い咲きするメスの性欲。発情してしまったツインテールの幼女は、両目を期待に輝かせ、やわらかなふとももを広げながら遊びの続きを求めるのであった。使い方も知らないロリ穴に、大人の男根がねじ込まれる。小さすぎる女児の穴は、柔軟に広がりながら亀頭を包み込んでいき……。(文字数約57000字)

JE禁忌のいたずら誘拐 ツインテールの美幼女がちっちゃな身体で生セックス&生中出し (YKロリータ文庫)
JE禁忌のいたずら誘拐 ツインテールの美幼女がちっちゃな身体で生セックス&生中出し(JE5歳/いたずら)

持って帰りたい。摘んでしまいたい。お花で花飾りを作ったら、お母さんも褒めてくれるかな。そんなことを考えながら、しゃがんだ姿勢のまま花びらを触っている。でも、取ったら泥棒になるかもしれないし、仲間たちからお花さんを引き離すのは可哀想だ。枯れちゃったら嫌だな。……大丈夫かな。琴音はそのようなことを考えながら困ったような顔をする。子供の声で赤い花に話しかける。

「ことねといっしょに、おうちかえる……?」

首を傾げると、栗色のツインテールも揺れたが、お花は何も答えてくれないのであった。……そうしてその場所から、数メートルほど離れた公園の入口に、名前も知らない若い男が、落ち着かず立っていたのである。美しい少女とつつじの花壇、その可愛らしい取り合わせを、彼は夢心地でぼうっと眺めていた。

長身である。体つきはひょろりとしているが、琴音と比べればたくましい。前方につばのある紺色の帽子をかぶり、暖色のシャツにジーンズという目立たない恰好をしている。彼はいつも琴音を見ていた。今日だけではない。ずっと、ずっと、もっと前から、琴音という幼女に執着していたのである。

右肩からバッグを下げ、さっぱりとした短髪に汗を流す。青年は公園の入口から挙動不審気味に辺りをうかがい、琴音以外に誰もいないことを再三確認して、泥で汚れたスニーカーで園内に踏み込むのであった。花に夢中な琴音は迫り来る男に気がつかない。男のくたびれたスニーカーが、音もなくぬめった泥を踏む。およそ15歩。そこで初めて琴音が反応を見せた。

「……?」

間近に近づいて、曇り空ゆえに淡い影が琴音の身体を覆った時、彼女は初めて青年に気づいたのである。きょとんとした顔で見上げた。琴音の顔にあるのは純粋な好奇心だった。青年は生唾を飲み込み、出来るだけ爽やかな笑顔で足元の美幼女に話しかける。

「こんにちは。……お名前は?」
「しもむらことねだよ」
「琴音ちゃん?」
「うん」

そう言って琴音はにっこりと微笑む。先ほどまで憂いがこめられていた表情は、見知らぬ男の登場でひまわりのように明るくなった。人見知りしない幼女に興奮を抑えながら、彼は琴音の横にしゃがむ。そうして一緒につつじを見ながら、うちとけるための会話を始めるのであった。彼にとってはここが天王山である。

「琴音ちゃんは何を見てたのかな?」
「おはなだよ。これね、つつじっていうの」
「へぇ、物知りさんだね」

琴音の声はそれだけで急に明るいものとなった。怖い人じゃないと感じて、一気に饒舌になったのだ。

「えへへ……、そうでしょ! あのねあのね、おうちにね、おはなのずかんがあって、それでしってるんだー!」
「そうなんだ。凄いねぇ。お兄ちゃんにもっと色々教えてよ」
「いいよー」

何がそんなに嬉しいのか、琴音は実に嬉しそうだ。そうしてはりきって、お花について話し始める。そんな幼女の可愛らしい背伸びを、彼は微笑ましく見守るのであった。……ズボンの中でペニスを鉄よりも固く勃起させながら。

幼い琴音はまだ知らない。小さな女の子に欲情して、手を出してしまう人間がいることを知らない。いたずらとか、セックスとか、そういう概念がないのだ。しゃがんでめくれあがったスカートの中身を、凝視している視線に気が付かないのだ。その奥にあるものに欲情していることも知らない。突然現れた優しそうなお兄ちゃんは、琴音のパンツに浮かぶ黄色いシミを、興奮の目をじっと観察していた。

……やばい、射精しそうだ。深呼吸をする。そんな様子にも気付かず、琴音はおしゃべりを続けている。隣にいる長身の青年が、いやらしい気持ちで自分のことを見ているのだとも知らず、寂しい心を和ませる

空は相変わらず灰色で、雲の量はますます増えていた。雨雲が空を支配している。梅雨とはそういう時期なのだ。この分ではもうすぐ雨が降ってくるかもしれない。それにもかまわず2人は顔を並べて話し込んでいるのであった。琴音はおしゃべりに夢中で、青年は琴音に夢中だった。琴音が処女を喪失するまで、あと2時間も残っていない……。

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