ロリ少女官能小説集:【園児中出しセックス】JE禁忌のいたずら誘拐(2)

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5歳のツインテール美幼女「下村琴音」が、曇り空の公園で遊んでいると、長身の怪しい青年がにこやかに近づいてきた。彼はずっと琴音を見ていた。琴音としてみたいと延々と夢想していた。そしてとうとう、妄想を実行するため、琴音に接触したのである。会話とお菓子で巧みに誘われ、青年のアパートに連れ込まれた琴音は、セックスの意味も知らないのに初めての交尾を経験する。裸にされ、おちんちんを舐めさせられ、指責めとクンニで大人の快感をを味わう。性器の奥に溢れる快楽。狂い咲きするメスの性欲。発情してしまったツインテールの幼女は、両目を期待に輝かせ、やわらかなふとももを広げながら遊びの続きを求めるのであった。使い方も知らないロリ穴に、大人の男根がねじ込まれる。小さすぎる女児の穴は、柔軟に広がりながら亀頭を包み込んでいき……。(文字数約57000字)

JE禁忌のいたずら誘拐 ツインテールの美幼女がちっちゃな身体で生セックス&生中出し (YKロリータ文庫)
JE禁忌のいたずら誘拐 ツインテールの美幼女がちっちゃな身体で生セックス&生中出し(JE5歳/いたずら)

とはいえ梅雨も明けていない、じめじめとした6月である。汗ばんだぷにぷにの肌に、子供服の布地は容易に吸い付く。身体のラインが時折浮き出て、無意識のうちに少しだけいやらしくなってしまっているのであった。上半身に肌着を着けていないせいで、乳首がとぎどき浮かんでしまう。首周りの隙間から、ちらちらとおっぱいが見えてしまっていた。

その一方で下半身は、もう少し厳重に隠されている。腰のあたりから膝を隠すように広がっているスカート部分は、ブランコに座っていたせいでかすかに濡れながらも、お尻のラインを強調してしまうこともなくラッパのように咲いていた。裾からはふくらはぎがちょこんと現れ、ねこさんの描かれた灰色の靴下が足の先を包み、桃色のスニーカーが靴下をラッピングしているのである。

幼稚園に通っていれば年長さんにあたる年齢だ。むっちりとした幼児の足は、ほっそりとした少女のそれに近づいている。しかし、ぴちゃぴちゃと濡れた土を歩くと、幼女のつたなさもあって、時々泥に足を取られ、すべりそうになるのであった。そういう時は両手を上げて、鳥のようにしてバランスを取る。空ではカラスが鳴いている。風がびゅうびゅう拭いている。草木に絡んでいた雨粒が、琴音の肌やワンピースに降りかかった。そうして今度は慎重に歩く。転んだら泣いてしまうお年ごろだが、今回は幸い持ち直して、目の前の花壇に辿り着くのであった。

茶色いレンガで作られた長方形の花壇の中に、薄い赤色のつつじたちがぎゅっと密集して咲いている。雨粒で濡れた5枚ほどの花びらの中に、赤いシベが束になって立っていた。そうして咲き誇る満開のツツジが、数百もの数で集まっているのだ。まだ小さな琴音が見れば、花で出来た壁のように感じられることだろう。琴音はその花を眺めながらくりくりとした両目を細める。

「おはなさんは、おともだちがいっぱいだねっ」

そう言ってしゃがむ。綺麗な花を眺めると少しだけ楽しい気分になれる。しかしすぐに、自分がお花さんの仲間ではないのだと気付いて、少しだけ悲しい気分になるのであった。琴音は人間の女の子なのだ。無防備にしゃがんだことでスカートの裾がめくれ、パンツが露出していることにもかまわず、琴音はつつじを眺め、一つ一つを見比べるのであった。綺麗なものもあるが、萎れているものもある……。濡れた小さな指先で、一番綺麗な花びらをそっと触った。花びらの水滴が指を伝い、さらに濡れてひんやりとした。花を動かしてみる。さらに間近で眺めてみる。大きな幼女の瞳が生殖のためのおしべを見る。

一人遊びをする琴音の股間部は、幼児らしいむっちりさを保つふとももに挟まれ、ふわふわの子供パンツに厳重に守られているのであった。一人でトイレに行ける年齢であり、トイレットペーパーで拭くことも覚えているが、割れ目の中に水滴が残ってしまうのか、パンツの布にはかすかに黄色い色合いが滲んでいた。お尻側には2匹でじゃれあう子犬のイラストがプリントしてある。汗と雨水で湿っているせいで桃尻の形にぴったりと吸い付き、お尻の割れ目の形をいやらしく浮き出させてしまっているのであった。もちろんこの下着の中には、2つのふわふわな尻たぶと、肉厚の子供まんこ、子供のエッチな部分が巧妙に隠されているのだ。

アナルは排泄に使われるだけで、もちろん何も挿入したことがない。淡い肌色の中にかすかな桃色が混じり、排泄をするときは可愛らしく広がるし、すぼまり方も花のようで愛らしいものである。そんなお尻の割れ目を下り、股下の部分にたどり着くと、おしっこにしか使わないロリまんこがきちんとそこに備わっている。厳重に閉じられたエッチな割れ目は、むにむにとした肉丘で内部の粘膜を守りながら、将来のオスとの繁殖に今から備えているのである。子供のそれであってもおまんこはおまんこで、大人に備わっている器官は、園児の年から揃っている。

大陰唇は肌色で、しゃがんでいることもあってむっちり合わさっている。そのせいで、クリトリスの皮が奥に潜り込んでしまっているが、割れ目の付近には妖しい桜色があり、内側の鮮やかな色合いを密かに予告しているのであった。大陰唇に挟まれたクリトリスは、肌色の包皮につつまれ、いじられることもなく大切に仕舞われている。小陰唇がくねりながら収まり、桃色の粘膜はおしっこの香りを漂わせていた。桃色の肉に埋もれた尿道口から下につつと進んでいくと、割れ目の終点部に、当然のように膣口があって、小さくもいやらしいロリータの穴は、処女膜で密かに守られているのであった。

その奥はまだ誰にも見られたことがない。琴音自身も見たことがない。赤ちゃんやおちんちんが通れるように、柔らかく作られた琴音の膣は、肉ひだがうねりながら合わさり、奥へ奥へとつながっていた。交尾のための穴の終点には、ぽっちりと出っ張った未熟な子宮口がある。その入口をくぐれば、そこに子供の子宮があるのだ。当然初潮は迎えておらず、受精することは出来ないが、卵子が収められるべき卵管や、赤ちゃんが育つ子宮体部は、ミニチュアながらも大人と同じくそこに存在しているのであった。つつじに愛情を感じる幼女にも、女の子として必要な器官は全て揃っているのであった。

とはいえ、思春期も迎えておらず、オナニーをしたことがない琴音は、自分のおまんこの本当の意味を理解していないのである。薄い赤色の花を愛でながら、寂しさを紛らわすために一つだけつまんでみた。お家が貧乏で、ツインテールを飾るヘアゴム程度しかおしゃれなアクセサリーを身につけられない琴音は、花を眺めながらその鮮やかさに、少しだけ憧れてしまうのである。

子宮がきゅんとした。この綺麗なつつじの花は、女の子である自分に必要なものだと思った。

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