ロリ少女官能小説集:【園児中出しセックス】JE禁忌のいたずら誘拐(1)

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5歳のツインテール美幼女「下村琴音」が、曇り空の公園で遊んでいると、長身の怪しい青年がにこやかに近づいてきた。彼はずっと琴音を見ていた。琴音としてみたいと延々と夢想していた。そしてとうとう、妄想を実行するため、琴音に接触したのである。会話とお菓子で巧みに誘われ、青年のアパートに連れ込まれた琴音は、セックスの意味も知らないのに初めての交尾を経験する。裸にされ、おちんちんを舐めさせられ、指責めとクンニで大人の快感をを味わう。性器の奥に溢れる快楽。狂い咲きするメスの性欲。発情してしまったツインテールの幼女は、両目を期待に輝かせ、やわらかなふとももを広げながら遊びの続きを求めるのであった。使い方も知らないロリ穴に、大人の男根がねじ込まれる。小さすぎる女児の穴は、柔軟に広がりながら亀頭を包み込んでいき……。(文字数約57000字)

JE禁忌のいたずら誘拐 ツインテールの美幼女がちっちゃな身体で生セックス&生中出し (YKロリータ文庫)
JE禁忌のいたずら誘拐 ツインテールの美幼女がちっちゃな身体で生セックス&生中出し(JE5歳/いたずら)

【1:ひとりぼっちの女の子】
太陽が雨雲に遮られている。昼間であるにもかかわらず陽光が淡く、湿気も多い6月だった。灰色に渦巻く雲の下、水たまりが目立つ人気のない公園で、今年で5歳になる桃色ワンピースの幼女が小さなブランコに座っていたのである。栗毛のツインテールをしたこの女の子は、無防備にもいつもひとりきりで遊んでいた。両親もいなければ、きょうだいもいない。邪な願望を抱けば、いつでも誰でも誘拐できる状態であった。

「……だれか、こないかなー」

公園の側を宅配のオートバイが走っていく。犬を連れた老人が公園の縁を巡っている。公園の入り口に自動車が止まり、エンジンを止めてしんとする。誰も公園に入ってこない。この子の遊び相手になるような子供は、小学校や幼稚園に通っているか、さもなくば家で遊んでいるか、あるいは家族と出かけているのか。……雨が上がって1時間ほどしか経っていない。土の地面がぬかるんでいるのに、わざわざ公園に来るのは、この子ぐらいのものだろう。使う前にハンカチで拭いたが、今座っているブランコも少しだけ湿っているのだ。チェーンにも水滴が流れている。お尻がほんのりと冷たい。地面はびちゃびちゃ。女の子は足をぶらぶらとさせ、もどかしくも辺りも見回すのであった。何度も、何度も……。

それは、この子が初体験をしてしまう、たった2時間前のことであった。この後にしてしまうことも知らず、いつものように寂しくブランコで遊んでいたのだ。

セックスをすることになるだなんて、5歳の幼女が知るはずもない。大人だって知る由もない。なにしろこの子は幼児なのだ。エッチの経験は一度も無いし、セックスという言葉さえ聞いていなかった。一人でいる女の子にどういう危険があるのかも全く知らないのである。幼児オナニーをしたこともない。裸を見られても殆ど恥ずかしがらない。裸がエッチなことは少しだけ分かっているが、なんでエッチに感じるのかなんて考えたこともないのである。

ツインテールの幼女「下村琴音」は、性に無縁の純粋な5歳児だった。小柄で無垢な下村琴音は、ああいうことがなければ、セックスを知らずに思春期を迎える女の子なのである。未熟なメスの身体を動かし、ブランコに勢いをつけようとしていた。遊び相手が来ないので、一人で遊んで不安を紛らわすことにしたようである。

ブランコが揺れるたびに、握りしめるチェーンがぎちぎちと鳴って、2本にまとめられた栗毛が共にゆらゆらと前後している。風が吹くたびに細かい毛先がちらちらと舞って、髪の毛についたわずかな雨水が汗と混じって散るのであった。滑らかで艶めく栗色の髪の毛、それに飾られた顔は息を呑むほどに整っている。上がり気味の眉は、活発な琴音の性格を良く表していた。両目がぱっちりと大きく、わずかに釣っていて、楽しいことがあるときは好奇心のままにくりくりと動いた。白い鼻は筋が通って、顔の真ん中に添えられている。幼女らしく丸みのある頬にはほんのりとピンクが乗って、さらに鮮やかな桜色の口元は、寂しさ故に不満げに閉じられているのであった。

ちっちゃなお尻がブランコに押し付けられている。小人のようなおててが、ブランコのチェーンをぎゅっと握る。何度も足をばたつかせて、次第に振幅が大きくなる。しかしやがて足が止まり、振幅が小さくなって、じめじめした空気のためか頬に汗が垂れていくのであった。均整の取れた美幼女の顔が、なぜかたいそうご立腹だ。琴音はだだをこねるように、止まったブランコの上で言った。

「……つまんないっ。つまんない、つまんない」

そんな不満の言葉が雨上がりの空気に溶けていくのだ。琴音はブランコじゃ楽しめない。それもこれも、ひとりだからである。ひとりで遊ぶのはつまらないから琴音は不満でいっぱいなのだ。お家の事情で幼稚園にも通えず、保育所にも預けられていないこの女の子は、平日の昼間、母親が仕事に出ているあいだ、一人で遊ぶのが常であった。家の中は小さく寂しい。おもちゃもあまり持っていない。そういうわけで、活発な琴音は、自分で家の鍵を開けて勝手に外に出ていくのだ。しかし、休日ならともかく、平日の昼間は子供の姿が殆ど見られなかったのである。雨あがりならなおさらだ。

同じぐらいの歳の子は、大半が近くの保育園に預けられていた。そういう事情で、琴音はひとりだけ、仲間はずれになっている。放置されて一人遊びをしているのは、この女の子ぐらいのものだ。なんでことねだけ? 不満を表すように、細くやわらかな足をぱたぱたと前後させながら、乗っているブランコにもう一度やけくそな勢いをつけようとしている。ブランコは前後に揺れ始めたが、どれだけダイナミックに揺れたとしても、不満はつのるばかりで、ひとりで遊ぶのは寂しかった。やがて揺らすのにも疲れて、琴音はしゅんとしてしまう。くりくりとした両目がかすかに潤んでいる。

「ことねもほいくえん、いきたいなぁ……」

そんなつぶやきも虚しく、濡れた公園の空気に消えた。琴音はなんだか悲しくなって、ぴょんと飛ぶようにブランコから下りる。そうして桃色のスニーカーで、水たまりを避けながら濡れた土をぺちゃぺちゃと歩き、入り口にあるつつじの花壇に気まぐれにも向かおうとするのであった。

ちょこちょこと進む100センチ程度の身体、それを包むのは桃色のワンピースである。白い肩には桜色のひもがかかっており、鎖骨や両腕もろとも艶めかしく露出していた。ピンク色の布地はひらひらとしながら、汗ばんだおっぱいや、ぽっこりとした子供のお腹を、ロリコンの視線から隠している。

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