ロリ少女官能小説集:【JSと教師】先生とエッチしていけない子になりました(6)

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小学6年生「進藤真美」は、小学生最後の夏休みに、先生と過激な思い出づくりをしていた。担任の秘密の恋人である真美は、毎週のようにマンションに来て、いつものようにふたりきりで大人の関係を結ぶのである。出迎えられて家に上がると、交尾以外のことが頭に入らなくなっていく。先生も同じだ。そうして少女は押し倒され、男女の唇を絡み合わせる。友達の誰にも、パパにもママにも言えないことをしていた。私だってこういう、いけないことがしたかった。キスの後のクンニリングスでじっくりと慣らされた子供まんこは、幼いながらもどろどろになって先生の肉を求めている。ベッドの上の小学生は、勃起した男根を薄桃色の割れ目の中にねじ込まれ、華奢な身体を悶えさせながら、先生と生徒の禁断セックスに溺れていくのであった。(文字数約44000字)

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良い所を見せたい。机の上にある削られた鉛筆を取って、先生に見られながらカーペットの上に座り直す。真美と先生は、恋人同士でありながら、生徒と教師の関係でもあった。鈴木先生には、きたる中学受験のために、教え子の学力を上げておきたいという意図もあるのだが……、それ以上に、この勉強は、万が一の時のカモフラージュとなっていた。先生の家に通っている姿を誰かに目撃されたとしても、勉強を見てもらっていたのだと言い訳できるように、少しだけ真面目なこともしておく。そういう思い出も作っておく。しかしそれだけではつまらない。先生とのお勉強には、甘いご褒美が添えられるのが常であった。

「いつものはどうする?」
「えっ」
「ご褒美は何が良い?」
「ああ、えっ、ええっと……」

耳元で囁く先生の顔を見て、視線をそらし、恥ずかしさのあまり正視できなくなる。プリントの上に視線を向けた。何度も聞かれていることなのに、真美はいまだに慣れることが出来ない。頭の中におちんちんが浮かんできてあまりにも恥ずかしいので、首を振って打ち消し、自分の性欲を振り払おうとする。このお願いは、だめすぎる……。でもそれじゃあ、何にすれば……?

「そのっ、あの……。ええと……! そのっ、あのっ……!」

してほしいことも、してみたいことも、山ほどあるというのに……、真美は固まって、とうとう何も言えなくなる。いつだって自分からは求められない。キスしてほしい、抱きしめて欲しい、気持ちいいことをして欲しい。そんなことも言えないと知って、先生は聞いてくるのだ。困った視線を再び、愛しい先生の両目に向ける。いじわるな質問に対する、困惑の抗議をこめながら……。それで十分楽しめたのであろうか。先生は真美に答えさせることも無く、自分でご褒美を決めてしまった。

「それなら、今日のご褒美は、キスにしてみようか」
「……キス」
「丸の数だけ一緒にキスすることにしよう。それでいい?」
「……はい。それでいいです」

お風呂に入ったばかりの火照った肌が、意味深な汗を首筋に流している。額から通った鼻筋の横に、大粒の汗が流れ、ゆっくりと舐めるように顎の丸みまで下っていった。性にはっきりと目覚めたばかりの少女は、手のひらの上で転がされてしまう。そうして真美は問題を解き始めた。白い紙の上にある計算式をいじりながら、その先にある答えを手に入れようとするのだ。ただキスをしてもらうために。

テーブルの向こうには大きな窓があって、その先にはこぢんまりとしたベランダと、雲が浮かぶ夏の青空が見えている。白い雲がゆったりと流れていた。その下には街があるはずだ。あの雑多な都市の中に、私のような女の子がどれだけいるんだろうか。私の友達の中に、大人の男性と愛しあっているような子は何人いるんだろうか。きっといないはずだ。みんな、おしゃれやら、エッチな話やらをして、自分がじゅうぶん大人だって自慢しているつもりみたいだけど……、いざ夏休みになれば、プールや遊園地ではしゃいでいるそんな子供ばかりなんだ。キスしたことはあるにしても、エッチだけは無いはずだ。知られてはいけない関係だけれど、自慢したくなることがある。

でも、こんなこと、自慢になるのかな……。セックスしたことを自慢したいだなんて、私はすごいエッチだ。先生とのキスを想像するだけで真っ赤になって、鉛筆の先が震えてしまうほどエッチなんだ。窓の外の純粋な青空に見下ろされて、真美は自分が恥ずかしくなってしまう。いやらしくて恥ずかしい進藤真美の心のなかを、澄んだ青空に覗かれている気がしたのだ。成績のためでも、進学のためでも、将来のためでもなく、先生のご褒美が欲しいあまり算数の問題を解いてしまう。アンビバレントな感情を、どうしようもなく宙ぶらりんにする。

……一問目がやっと終わった。当たっているかは分からない。当たっていたらキスしてくれる。顔が赤くなるのが恥ずかしかった。先生が横から私の様子を優しく眺めている。私の顔を見て、エッチなことを想像してるんだと見抜いているはずなんだ。先生は頭が良いから、私のことなんてなんだって分かっちゃうんだ。

そうして真美は、ごちゃごちゃと色々なことを考えながら、諸々の問題を解き終えていった。答えを検算する余裕はない。頭の中にある数字や記号が、接吻のイメージに追い立てられて、ぐちゃぐちゃに犯されて、頭の中が沸騰してしまいそうになる。そうして真美は全ての問題を解き終え、そこで力尽きて、汗ばんだ指先が鉛筆を取り落とすのであった。そうして、テストを終えた子供とは思えないようなうるんだ瞳を先生に向けて、真美の薄桃色の唇が小さく声を出すのである。

「終わり、ました……」
「どれどれ」

先生は真美の答案を自らの手元に寄せて、テーブルの上の赤ペンで書き込んでいくのであった。眼鏡越しの凛々しい目元と、先生らしい真剣な目つきが、恋する乙女の肉欲をぐつぐつ煮え立たせてしまう。先生の手は早い。すぐに採点を終えてしまう。大人だから、私よりもずっと頭が良いんだと思って、あらゆる魅力が真美の心を、つんつんと刺激してくれるのであった。答案はだいたい丸であったが、一部に誤答もあったらしい。

「丸は8つだね。良く出来ているけど、学校でやったテストより少しだけ悪いみたい」
「……先生。その」
「ん?」

真美は先生の顔を上目遣いで見上げながら、薄桃色の唇を開くのであった。

「だって、そんな、集中できません……。キスするなんて言われたら、計算なんて……」

(※サンプルここまで)

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