ロリ少女官能小説集:【JSと教師】先生とエッチしていけない子になりました(5)

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小学6年生「進藤真美」は、小学生最後の夏休みに、先生と過激な思い出づくりをしていた。担任の秘密の恋人である真美は、毎週のようにマンションに来て、いつものようにふたりきりで大人の関係を結ぶのである。出迎えられて家に上がると、交尾以外のことが頭に入らなくなっていく。先生も同じだ。そうして少女は押し倒され、男女の唇を絡み合わせる。友達の誰にも、パパにもママにも言えないことをしていた。私だってこういう、いけないことがしたかった。キスの後のクンニリングスでじっくりと慣らされた子供まんこは、幼いながらもどろどろになって先生の肉を求めている。ベッドの上の小学生は、勃起した男根を薄桃色の割れ目の中にねじ込まれ、華奢な身体を悶えさせながら、先生と生徒の禁断セックスに溺れていくのであった。(文字数約44000字)

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うまく言えない。舌がもつれる。耳まで真っ赤になっていく。繰り返される失敗にさすがの真美も落ち込みかけた。けれど鈴木先生は真美の頭をそっと撫で、笑わずに真美に言ってくれるのであった。

「先生はお昼ごはんを食べながらのんびり待ってるから、真美ちゃんは気にしないで、ゆっくりシャワーを浴びていいからね」
「はっ、はい……! 急いで、あのっ、綺麗に……!」
「本当に焦らないで良いんだよ?」
「は、はい、すいません……。それじゃあ私はシャワーに……」

真美はそれだけ言って、マリンブルーのワンピース・スカートをぱたぱたとはためかせながら、廊下の先に向かって走りだすのであった。二つ結びの黒髪が犬の尻尾のようにはためき、素朴な少女の魅力が彼の網膜に映しだされる。

そして真美は、駆け足のまま思い返すのであった。テンパッて、失敗ばかりになってしまった会話。真面目な女の子として両親の言いつけを守ってきた真美は、男性のロマンチックな会話に憧れながら、現実にはそれをすることが出来なかった。先生と話しているといまだに緊張してしまうのだ。けれど、それなのに、情けない気持ちなのに、真美の心は不思議と温まって、嬉しい感覚が体中を巡っていくのである。ドキドキする。むらむらする。真美の心が交尾に向かう。

そうして真美は、浴室前の脱衣所で慌てるように全裸になり、スレンダーで汗ばんだ裸体を人知れず外気に晒すのであった。平坦な胸、ピンク色の乳首、ほっそりとしたお腹に、やわらかな尻たぶ。性器にはもちろん陰毛が生えていない。真美は脱衣所の鏡にそんな自分を映しながら、先生に舐められても恥ずかしくないぐらい華奢な身体をピカピカに磨こうと心の底で決心するのであった。

「私って、子供だな……」

そうして真美は自分の胸を触る。少しだけ、ほんの少しだけ、おっぱいの柔らかさがあった。ブラジャーいらずの胸だ。こんな私が、パパやママに内緒で、エッチなことをしてて良いのかな……。真面目な少女の心根が、そうして不安を生み出す。あらゆる感情をごちゃごちゃにしながら、それを全て流すため、浴室に入って、まだ冷たいシャワーを浴びた。ひんやりとして気持ちがいい。けれど不安な心の底は、綺麗な水でも洗い流すことが出来ない。真美は全身を美しく濡らして、部分部分に焼けた肌をただ物理的に癒やすのであった。

その後、20分ほどかけて入浴を済ませた真美は、先生が待っている奥の部屋に向かった。先生に用意してもらった下着を履いて、入浴中に乾いたワンピースも再度身につけている。お母さんと一緒だから自由には選べなかったが、それでも懸命に選んだ可愛らしいワンピースなのだ。テーブルの側であぐらをかく先生は、ふりかえりながら湯上がりの少女に視線を向ける。真美はそんな先生に精一杯の微笑みを送るのであった。

「お待たせしましたっ」
「早かったね」
「あんまり待たせたら、いけないから……」

先生は一人暮らしである。ノートパソコンや書類が乗せられた机があり、真ん中にはカーペットと小さなテーブルがあり、テレビと観葉植物があり、真っ白で大きなベッドもあった。テーブルの向こう、テレビの裏には青空が広がる窓がある。真美は窓の外に軽く視線をやってから、落ち着かずきょろきょろして先生の側にやってくる。先生は見上げながらワンピース姿の少女に言った。

「そういえばそのワンピース、初めて着てきたね。言いそびれたけど、とっても似合ってるよ」
「……! はっ、はい! 分かりますか……?」
「真美ちゃんのことはいつも見てるから」
「わっ、嬉しいです……。このあいだ、ママと一緒にお洋服屋さんに行って、それで……」

そうして真美は口を抑え、一人で行ったことにすれば良かったと後悔するが、先生は気にした様子もなくテーブルの上にプリントを並べている。気にしていないのか、気にしていないふりをしてくれているのか、真美にはもう何も分からない。しかしすぐに、ワンピースを褒めてもらった喜びが勝って、著しい不安を胸の中に収めるのであった。

「それで、選んだんです。……ママには言ってないですけど、あの、先生のことを考えて、喜んでもらえるように」
「そっか。とても嬉しいよ。ありがとう。それならそのヘアゴムも、僕のために付けてきてくれたんだ」
「はい……!」

噛みしめるように言って、真美はこくりと頷く。お世辞でも嬉しい。新しいお洋服を着てきてよかったと心の底から思った。そうして嫌われていないと知って、真美は先生の隣に座る。テーブルの上に並べられたプリントは、このあいだ勉強した算数の範囲のテストであった。並ぶ計算問題に、少しだけ気持ちが落ち着く。

「先に算数のお勉強しようか。本番も迫ってるし」
「……はい。そうですね」
「するのも楽しいけれど、受験勉強も大切だから。……基本的な問題ばかりだからすぐに終わるはずだよ。復習と思って」
「がんばりますっ」

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