ロリ少女官能小説集:【JSと教師】先生とエッチしていけない子になりました(4)

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小学6年生「進藤真美」は、小学生最後の夏休みに、先生と過激な思い出づくりをしていた。担任の秘密の恋人である真美は、毎週のようにマンションに来て、いつものようにふたりきりで大人の関係を結ぶのである。出迎えられて家に上がると、交尾以外のことが頭に入らなくなっていく。先生も同じだ。そうして少女は押し倒され、男女の唇を絡み合わせる。友達の誰にも、パパにもママにも言えないことをしていた。私だってこういう、いけないことがしたかった。キスの後のクンニリングスでじっくりと慣らされた子供まんこは、幼いながらもどろどろになって先生の肉を求めている。ベッドの上の小学生は、勃起した男根を薄桃色の割れ目の中にねじ込まれ、華奢な身体を悶えさせながら、先生と生徒の禁断セックスに溺れていくのであった。(文字数約44000字)

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「ああ、いいよそんな、頭なんて下げなくて。僕も早く真美ちゃんと"お勉強"がしたいって思ってたから」
「……ほんとう、ですか」
「嘘なんてつくわけないよ。早く来てくれてむしろ嬉しい」

そうして真美は頭を上げ、先生の嬉しそうな顔を見る。慌てた自分が恥ずかしくなって、真美はヘアゴムでまとめられた二つ結びの毛先を華奢な指先でいじるのであった。そんな少女の仕草を、先生は微笑ましく見守ってくれる。

担任の鈴木雄大は、短髪でメガネをかけた20代ほどの男性だ。真美の憧れの先生は、真美の来訪を歓迎してくれていた。白いシャツに長いジーンズというラフな恰好をしているが、学校では見られないプライベートということで、真美の胸を高鳴らせてしまう。クラスの女の子の中で、私だけが先生を知っている。普段の先生と知り合っている。それが嬉しい。それだけでもう嬉しい。

そのうえ先生は真美のことを「真美ちゃん」と呼んでくれるのだ。鈴木先生は学校で生徒を呼ぶ時、苗字にさんを付けて呼ぶ。真美も教室では遠藤さんと呼ばれていたし、それ以外の音で呼んでもらえるなんて思ってもいなかったのだ。けれど今、ふたりきりのひとときだけは、真美は恋人の「真美ちゃん」でいられるのである。先生の愛を感じる。先生は私を彼女として扱ってくれている。たとえ誰にも知られてはいけないのだとしても、ふたりきりで愛されるだけで、幼い真美は幸せであった。真美はそれぐらい、男の人に免疫がなかった。少し良くされるだけで、ころっといってしまう。

「外は暑いね。さっ、中に入って」
「おじゃまします……。えへへ、今日は日差しが強くて、ここに来るだけで疲れちゃいました……」
「だよね」
「はい。沢山汗もかいちゃいましたし……。肌もべとべとして」

真美は家の中に入る。小さな玄関と細い廊下、その先に居間があった。奥から流れてくるエアコンのほどよい冷風が、真美の焼けかけた肌をようやく癒してくれるのであった。そうして頭を冷やした途端、汗でべとべとなことなんて言わなくて良かったのにと後悔するが、先生は気にする様子さえなく、真美に向かって言うのである。

「汗が気になるなら、シャワー浴びてさっぱりする?」
「……はい。すいません。そうしますっ」

べとべとは嫌だし、汗の匂いに感付かれるのも嫌だった。シャワーは嬉しい。何より気遣いが嬉しい……。しかし真美の声は、緊張でかすかに裏返ってしまっていた。頬を染める。恥ずかしい。きりがないほどあらゆることを気にしてしまう少女である。けれど声は、口の中に戻せないのだ。スニーカーを脱いで玄関から上がると、真美は顔を上げて先生の表情を確認する。変な風に思われなかったか、汗の匂いで不快にさせていないか、色々なことを確かめておきたかった。

しかし先生は、教室で見せるような優しそうな笑顔で、真美のことを見下ろしていただけなのである。小さな女の子をエスコートする紳士的な瞳の色で……、けれど、その清潔感のある顔の中にも、少しだけ男としての興奮が混じっていた。男を知った真美には、男の人の心が少しだけ分かってしまうのである。先生も……、先生も私と一緒なんだ。エッチがしたいんだ。先生はこう見えて、子供が好きなロリコンだから……。それともそれは私の願望? ただの気のせい? そんな内心の混乱も知らず、先生は真美に聞いてくる。

「どうしたの?」
「なっ、なんでも……!」

ああ、もう、先生だって、したいに決まってるよ。先生はかっこいいけど、それでも男の人なんだから……。子供で良かったと少しだけ思う。私が子供だったから、先生にとって魅力的な女の子になれたのかもしれない。私が子供じゃなくて、先生もロリコンじゃなくて……、そういう世界だったら、絶対に釣り合わなかった。先生はかっこいいし、頭も良いし、何よりすごく素敵だから。かっこよくはないって言う友達もいるけれど、私はすごくかっこいいと思う。

……私はどうして先生に選ばれたんだろう?

意識を乱れさせながら、少女の心臓がばくばくとする。ぺたんこの胸がじんと熱くなる。これ以上先生と一緒にいたら、いやらしい気持ちを表情に出してしまいそうだった。真面目すぎるのも駄目だけど、がっつきすぎる女の子も男の人に嫌われるって、このあいだ買った雑誌に書いてあったのに……。真美はそうして先生の瞳を見て、動揺を悟られないように早口で言うのであった。

「そっ、それじゃあ、わたしっ……、お風呂にっ」

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