ロリ少女官能小説集:【JSと教師】先生とエッチしていけない子になりました(3)

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小学6年生「進藤真美」は、小学生最後の夏休みに、先生と過激な思い出づくりをしていた。担任の秘密の恋人である真美は、毎週のようにマンションに来て、いつものようにふたりきりで大人の関係を結ぶのである。出迎えられて家に上がると、交尾以外のことが頭に入らなくなっていく。先生も同じだ。そうして少女は押し倒され、男女の唇を絡み合わせる。友達の誰にも、パパにもママにも言えないことをしていた。私だってこういう、いけないことがしたかった。キスの後のクンニリングスでじっくりと慣らされた子供まんこは、幼いながらもどろどろになって先生の肉を求めている。ベッドの上の小学生は、勃起した男根を薄桃色の割れ目の中にねじ込まれ、華奢な身体を悶えさせながら、先生と生徒の禁断セックスに溺れていくのであった。(文字数約44000字)

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真美は白い陽射しを進む。陽光が照りつける廊下の右手には、いくつもの扉が並び、表札とインターホンがその横に貼り付けてあった。先生が住んでいるお目当ての場所は奥の606号室、玄関扉を5つほど横切ったその先に存在している。この場所には何度も来ているから、先生がいる位置が真美の身体に染み付いていた。帰巣本能のようなもので、考える前に足が動き、心臓の鼓動が早まっている。おとなしそうな真美の顔も嬉しさと興奮で楽しげになっていた。

もうすぐだ。もうすぐ先生に会える。先生と抱きあって、キスすることも許されている。だって私は恋人なんだから。かすかな不安をそうして殺そうとする。

はぁ、今日は、どんなエッチになるのかな。沢山愛しあって、沢山キスして、興奮した先生が大事なところを舐めてくれたりして……、華奢な足の動きが早まる。エッチなことを覚えたばかりの少女は、並みの大人より性欲が強かった。クンニリングスをされると思っただけで、少女の気持ちはたまらなくなった。この気持ちさえあれば、季節風で熱された空気も殆ど苦にならない気がした。じわじわと鳴く蝉たち。彼らが行っているのと同じように、真美も交尾の相手を求める。一歩ごとにお目当ての場所が近づき、とうとう扉の前にまでやってきて、興奮する心に強い緊張が明確に混ざり始めるのであった。

606号室。鈴木雄大。

「……先生」

このベージュ色の扉が、鈴木先生の自宅に入る唯一の入口なのであった。真美はポケットをまさぐり財布を取り出す。自宅の鍵とは違う、先生の家の合鍵を取り出して、日差しで焼けた銀色のドアノブに震える指先で差し込むのであった。インターホンを押さなくても、勝手に入ってきて良いって、いつでも来て良いって言われているのだ。だって私は鈴木先生の恋人だから。

それでも胸がどきどきする。子宮がきゅんきゅんとする。女の子の本能が勝って、鍵を持つ指先が不自然な汗で濡れてしまう。そうして扉の鍵を開けて、緊張しながらゆっくりとドアノブを回すのであった。扉が重く開いていく。

「ああ、真美ちゃんか」
「……!」

真美は顔を上げる。そこにいたのは、真美が求めて仕方がなかったオス、担任であり恋人の鈴木雄大であった。鍵が開く音で来訪に気付いたのだろう。予定より早く来た少女を見て、先生の顔にかすかな驚きの表情が浮かぶのであった。

来ちゃった。今日も、始まるんだ……。ショーツの中の縦に割れた性器は、そしてふたたび淫靡な湿り気を増していくのである。



【2:キスで開かれていく】
「こんにちは。今日はずいぶん早かったね」
「……こっ、こんにちはっ。あの、待ってるのが辛くて、早めにご飯を食べて来ちゃいました。迷惑だったら、すいませんっ……」

真美はぺこりと頭を下げる。クラス委員をつとめ、中学受験のための勉強に奮闘する真美は、クラス屈指の真面目系女子であった。多少下半身が悪い子になっても、その習慣は身体にしっかりとしみついている。丁寧な返事をして、おじぎまでしてしまうのは、恵まれた家庭教育のなせるわざであろうか。

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